2012年5月27日 (日)

世界初の手振れ補正付き24-70mm F2.8を試す

見せて貰おうか、新しいタムロンの性能とやらを!
と言うわけではないのだが、世界初の手振れ補正付き大口径ズームレンズを謳うタムロンの新型、SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD / Model A007の実証試験配備が開始された。

SP 24-70mm F:2.8 Di VC USD(Model A007)_01

15869-282-276647

タムロンと言えば伝説とまで言われたSP90mmマクロといった製品も有するが、正直な印象としては高倍率ズームが得意で、かつコストパフォーマンスの高いレンズメーカーといったところで、コレが欲しい〜って言うような製品のないメーカー(失礼)。
そのなかで登場したこのレンズは、他社と同等のものをC/P高く提供・・・ではなく、他社にないものをC/P高く提供・・という本気で純正と戦おうとするアグレッシブな製品だ。

SP 24-70mm F:2.8 Di VC USD(Model A007)_02

大口径標準ズームは王道ズームだが、それに手振れ補正が付くものは初めて。
キヤノンマウントのワタシとしては、7月上旬に発売が延期されたEF24-70mm F2.8L II USM が気になるところだが、この新型(使った某氏の話では素晴らしい描写だという)も手振れ補正は付かない。
以前にも書いたが、性能限界に近い部分では描写に差があると思うし、純正レンズだとDLO(デジタルレンズオプティマイザ)による現像時の画質向上手段も提供される。
でも、ワタシのようなレベルでは、その尖った部分の画質より、手振れが抑制されることでの歩留まり向上の方が実益が大きいと感じるんだよね・・・。
描写も解像感も、ぶれていては意味がない(場合がほとんど)んだから。

これから約1ヶ月、本気で買うかどうかの判断をかけて使ってみる。

とりあえずテスト(笑)

SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD(Model A007)

f5.6 1/60 手持ち。(写真クリックでFlickrで拡大表示可能)

EF24-70mm F2.8L II USMが発売延期になったため、本機の貸出期間中には両者の同時撮影比較の機会がなさそうなのが残念だが、旧型(いや、現行型)のEF24-70mm F2.8L USMやEF24-105mm F4L USMとの比較を行いつつ、写真のみでなく一眼動画用のレンズとしてはどうよ、って部分も検証したい。

SP 24-70mm F:2.8 Di VC USD(Model A007)_03

なにしろ、ズームとフォーカスの回転方向が純正と逆だからなあ。
これは実際の使用において許せるのか許せないのか、は、描写とはまた別の次元の評価になると思う。

とにかくも、本機かEF24-70mm F2.8L II USMか、それともワタシにとってはEF24-105mm F4L USMで十分か、3択のうち、まえふたつになったら、夏にダイブする覚悟十分な試験期間の始まりである(笑)

ちなみに冒頭のセリフは、ガンダムUC:フル・フロンタルの台詞。オリジナルのシャア版は、見せてもらおうか、連邦のモビルスーツの性能とやらを、となる。
そしてシャアは、のちに手振れ補正機能を肯定する以下のセリフをキシリアに吐いている。

いざとなると恐いものです、手の震えが止まりません

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2012年5月26日 (土)

ブルーインパルスが大分にいるらしい

Img_3827

TLでちらちらとブルーの話題が

Img_3637

なんで大分?しかもビーチ?と思ったら、大分市制誕生100年記念事業の一環らしい。
いいなー。

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2012年5月25日 (金)

バンシイ

昨夜の黒いAir。moshi iGlaze for MacBook Airエントリーを、今日から、バンシィと呼ぼう(笑)と締めたら、うけた人と、???な人と。
まあ、そうだよね

GUNDAM_BANSHEE_05

・・という訳で、バンシイ。

GUNDAM_BANSHEE_01

GUNDAM_BANSHEE_03

ちなみにこのバンシイは、FW GUNDAM STANDartのもの。
これ、流通時期が短いんだよねえ。

GUNDAM_BANSHEE_02

敵側にもガンダム・・・ってのは、Zガンダムから続く基本パターン。
この手法には功罪あると思うのだが、ユニコーンでも引き継がれた。

GUNDAM_BANSHEE_04

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2012年5月24日 (木)

黒いAir。moshi iGlaze for MacBook Air

6年前、iBook G4系の後継として登場したMacBookには、「黒」モデルがあった。
ものすごく欲しかったが縁が無かった。
そんなトラウマ(!)を克服するときが来た(笑)

moshi iGlaze for MacBook Air_01

moshi iGlaze for MacBook Air

MacBookAir 13inch専用の強化装甲 もとい シェルカバーである。
(注:11inch用もあります)

moshi iGlaze for MacBook Air_02

カラーは、白、黒、クリアとあるが、ここでは黒のみを語る(笑)
ポリカーボネイトのシェルには、右下部に小さくmoshiのロゴが入るだけ。

moshi iGlaze for MacBook Air_03

それ以外は漆黒のカバーである。通常のモードでは。

moshi iGlaze for MacBook Air_04

デストロイモード MacBookAir起動時にはスリットから液晶の光が漏れると共に、アップルマークが浮かび上がる。

moshi iGlaze for MacBook Air_05

ブラックとシルバーのコントラストが美しい(うっとり)
心配していたポリカーボネイトの質感は、表面のコーティングのせいもあってとても良い。
ただし、素のMacBookAirに較べると微妙に滑りやすいと思う。

moshi iGlaze for MacBook Air_06

側面はシャープ且つ美しいラインで構成。
エッジは全面被せではなく、何カ所かの爪で装着する感じ

moshi iGlaze for MacBook Air_10

のでキー入力中に掌が爪に触って微妙に引っかかるときはある(ワタシのポジションの取り方がダメダメと言われたらその通りなのだが)
また、爪の無い部分をひっかけると、やや、膨らむ(が、外れたりする気配はいまのところ無い)。

moshi iGlaze for MacBook Air_07

前面

moshi iGlaze for MacBook Air_08

ヒンジ部分の処理

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2012年5月23日 (水)

運動会レンズという訳ではないがNEX-5+SEL18200

日常的には望遠指向ではないので5D Mark III+EF70-200mm F4L ISが最望遠のワタシ。
(まあ、昔買った75-300も一応ある)
同様に、普段はコンデジしか使わない妻が、ワタシにカメラ貸してと言ってくるのは、子供の運動会とかイベントとか。
望遠が効くヤツ、と言う割にはEF70-200mmは論外らしく(笑)もっていくのは、コレ。

5d3_1808

NEX-5(Nとか付かないヤツ)とSEL18200
まあ、NEXにこのレンズはアンバランスだと思うモノの、35mm換算で300mmという望遠、NEX-5と組み合わせても850g程度であり、キヤノン純正のEF70-200mm F4L ISより100g重いだけ。

5d3_1812

まあねえ。軽いというのは立派な性能なんだよなあ。

ところでSEL18200にいつのまにか軽量化したブラック外観のSEL18200LEなんて発表されていたのね。

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2012年5月20日 (日)

谷雅彦氏とSilent Force

マットペインター、上杉裕世氏がILMで活躍する日本人のファーストジェネレーションなら、谷雅彦氏はセカンドジェネレーションだと思う。
そんな谷雅彦氏の写真集、Silent Forceが発売された。

Silent_force_1

そう、写真集である。谷雅彦氏はマットペインターだが、これは画集ではなく、写真集。
しかも、駐車場の、だ。
帯は ジョン・ノール。
余談だが、 ジョン・ノールの兄、トーマス・ノールの言葉はいまもワタシの大事な部分を占めている。

Silent_force_2

それはさておき、このSilent Forceの美意識、素晴らしい
そして、ジョン・ノールが
構図に対する彼の鋭い感覚は、この写真集を芸術作品に仕立て上げている。
と書いているように、恐ろしく緻密な構図。

Silent_force_3

クリエイターズヘッズに掲載されている彼のインタビュー記事も示唆に富む優れたものだが、そのなかの
アーティストがオペレーターにならないために、もう一度絵を描いてみたい
という言葉もかなり重要な意識に思う。

Silent_force_4

Silent_force_5

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2012年5月18日 (金)

ビデオSALON 6月号にブラックマジックのシネカメラ

ビデオSALON6月号が(たぶん)明日発売。いや、多分、というのは本当は20日発売だから。
今号の特集はビデオカメラ完全マスターという、基礎総復習らしい。

Vsalon

まあ、この春モデルは単体で何ページもレポートするような機種がナイからねえ・・などと言うのは冗談ですってば、たぶん。
で、気になるのが、速報、と名打たれた記事でブラックマジックデザイン社のシネカメラが特集されていること。

Bmd

フルサイズセンサーでも、4Kでもない、今年のトレンドからいえば、いまひとつ中途半端な感じもするこのカメラだが、実は興味津々。
もしかしたら、とても優れたポジションを担うかも知れないなあと思う。
期待外れかもしれないけど・・・ね。

実際の画を見てみたいなあ、と思ってる。

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moshi iGlaze for MacBook Air

FireWire HUBとか、尖ったデザインのイヤホンとか、MacやiPhone、iPad周辺アクセサリーを精力的に展開するmoshiは個人的にお気に入り。
そのmoshiの国内代理店であるMJSOFTから、リリース案内を頂いたので紹介。

moshiブランドのMacBook Air用シェルカバー「iGlaze for MacBook Air 11/13

iPhoneにこそカバー付けているけれど、基本的にアップル製品はハダカが美しいと思っているので、MacBookAirはそのままで鞄に突っ込んで使っている。
その考えは変わらないのだけど・・・このiGlazeはちょっと惹かれる。

Iglaze

黒、白、半透明の3モデル展開だけど、黒と白は
「MacBook Airの電源が入っていない状態ではAppleロゴはほとんど見えません。MacBook Airを起動して背面のAppleロゴが光ると、ロゴが浮かび上がります。」
って、いやいや、そそります。

ポリカーボネイトって、質感とか感触とか、けっこうメーカーによって差があって、安っぽい製品は本当にチープなのだけど、これを出してるmoshiなら、たぶん大丈夫だろ〜と思ってる。
黒いMacBook、欲しかったなあ

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MJSOFTat楽天

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2012年5月17日 (木)

SASA ROM-紗々も知らない紗々と出逢う夏

紗々さんといえば、モノフェローズイベントで時々登場するモデルさんであり、その筋ではよく知られた存在(すみません、ワタシは知りませんでしたっ)

●Profile
2007年に「47」という名前でニコニコ動画に投稿開始、話題に。
2010年3月に「47」の活動を終了し、「紗々」としてモデルデビュー。

美女暦×Short Shorts Film Festival & ASIA 2010 女優誕生プロジェクト
準グランプリ受賞

そんな彼女と、sorryfullの浅岡省一さん、そしてワタシが組んだプロジェクトがチームSA3
そのファーストプロジェクトが、【紗々ROM】
二人のフォトグラファーによる、紗々の写真とムービー集

sasa_rom

SASA ROM by Team SA3

なお、WEBデザインおよび構築はUTAN1985さん

公式予告ムービー

楽曲:yusukeP様 『La,La,Love You』

予告篇ムービー撮影&編集:斎賀和彦
撮影:浅岡省一

紗々:http://ameblo.jp/47-47/

このROMは、白ロムと黒ロムの2枚のROMからなっています。

【紗々ROM-白。-】予告ムービー【SA3】 by 浅岡 省一

【紗々ROM-黒。-】予告ムービー【SA3】 by SAIKA

よろしくお願いいたします〜

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2012年5月16日 (水)

うまい櫃まぶしは名古屋の一冨士(一富士ではない)

仕事で隔週名古屋に行くものの、多くは日帰りだし、新幹線に乗る前に、チャオのミラカンとか、山本屋の味噌煮込みうどんを食べるのが精々。
だけど、今回、たまたま、Mac系(いや、カメラ系?ガンダム系?)有名ブロガーのクマデジタルさんと日が重なったので、行ってきました。名古屋の櫃まぶし、個人的ベスト。

名古屋_一冨士_櫃まぶし_01

一冨士
(一富士ではないんです>クマデジタルさん

名古屋_一冨士_櫃まぶし_02

まあ、レビューは他の方に任せて、櫃まぶしの写真をどうぞ(笑)
なお、ひつまぶし、は、名古屋の有名店、あつた蓬莱軒の登録商標なので、櫃まぶしが正しい。
あつた蓬莱軒やいば昇も名店だし、まるやも美味しいとは思うけれど、個人的には一冨士か、うな富士。

名古屋_一冨士_櫃まぶし_03

EOS 5D Mark IIIとEF24-105mm F4L
これでISO Speed 20000。
このサイズなら安心して使える超高感度域と手振れ補正レンズのおかげでこんな写真がスナップで。

名古屋_一冨士_櫃まぶし_04

クマデジタルさんの方は、EOS 5D Mark IIIとEF 50mm F2.5 コンパクトマクロ(だよね?)

訂正:Planar 50mmでした。ハイソなレンズ・・・

名古屋_一冨士_櫃まぶし_05

EF24-105mm F4Lだと、このくらい寄るのが限界。
とはいえ、ご飯写真のためだけに、EF100mm F2.8L MACROを入れる気にはならないよねえ。
クマデジゴーストは、EF 50mm F2.5 コンパクトマクロを囁くが・・

名古屋_一冨士_櫃まぶし_06

そんなクマデジさんがもつと、お茶碗が小さく見える。
これ、湯飲みなんかじゃないんだからねっ

名古屋_一冨士_櫃まぶし_07

EF 50mm F2.5 コンパクトマクロ、等倍&ISでリニューアルしないかな〜
需要はあると思うのだけど

名古屋_一冨士_櫃まぶし_08

クマデジタルさんの写真へのこだわりをお見せしましょう。
刻みのりの量にも妥協しない。

名古屋_一冨士_櫃まぶし_09

という訳でごちそうさまでした。
この後、駅地下のコメダでペアクリソーしたのは内緒だ(笑)

リアル知人の一冨士 櫃まぶしブログリスト

大満足の櫃まぶし。名古屋「一冨士」
 まわりぶろぐ
櫃まぶし 一冨士 去年書いたmono-logue
一富士  団長の食いしん坊万歳
名古屋「一富士」の櫃まぶし クマデジタル

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2012年5月15日 (火)

マップカメラとARTISAN&ARTISTのコラボストラップ

EOS 5D Mark II時代はキヤノンのプロストラップを付けていたが、専業プロフォトグラファーでもないのに(広義のプロには入れて貰ってるらしい、ありがたいことです)プロストも・・と思う部分もあり、EOS 5D Mark IIIには新しいストラップを付けてあげようと思っていた。

レザーストラップも魅力的だったけど、手首に巻いて使うことが多いので革ってそういうとき辛かったりする(まあ、革のタチにもよるけれど)。

Acam135_blackred__1

そんなとき、親しくしてるフォトグラファーの南雲さんから、コレ、と教えて頂いたのが、MapCameraのオリジナル、ARTISAN&ARTIST 特注ストラップ ACAM-135 BLACK/RED

ARTISAN&ARTISTもいろいろストラップを出しているが、これはマップカメラが特別に作らせたコラボモデルというか特注モデル。

Acam135_blackred__2

なにより「長い」
たすき掛けを意識した長さ。そして、たすき掛けからそのまま撮影可能なのがウリ。

Acam135_blackred__3

表面がブラック、裏面がレッド。
(この逆配色のものもある)

Acam135_blackred__4

ブラックに赤いステッチがARTISAN&ARTISTらしい(笑)

Acam135_blackred__5

キヤノン純正ストラップに較べると、やや幅が細い。
これでもACAM-135という太いタイプで、ミラーレス等に向いたACAM-125という細いタイプもある。

Acam135_blackred__6

ARTISAN&ARTISTのタグつき。

Acam135_blackred__7

裏面は眼に痛い赤だが、ARTISAN&ARTISTの「滑り止め」加工がGOOD.
撫で肩の貧相なワタシでも、肩からずり落ちないのは素敵。

問題は・・・・

Acam135_blackred__8

南雲さんも同じストラップなので、お揃いになってしまい、一緒の現場に居るとお互いのカメラを間違えそうになることだったり(笑)

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Lionをクリーンインストールしたい

昔は新しいOSが出る度、や、それ以外でも定期的にMacのHDDを初期化、OSからクリーンインストールして環境を再構築していた。
それが安定の道だとなんとなく信じて。

まあ、実際にその効果もあるのだろうが、いつしかOS Xの移行アシスタントの出来と自分の面倒くさい病に負けて、移行アップデートになっていた。
古い例えでいえば、増築を繰り返した温泉旅館みたいなものだ。

最近、いくつかの不調に見舞われ、Lionをクリーンインストールするかと重い腰を上げた。

Lion

OSだけでなくアプリもゼロから入れ直すのが良いよね、でもAdobe筆頭にDVD何枚組みのインストールは実に面倒くさい。。。
ので、CS6が届いたのを機に、きれいな環境再構築を決意。

いま、タイムマシンでフルバックアップ中。
あれ?Lionの起動ディスクってどうやって作るんだっけ?(^_^;

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2012年5月13日 (日)

ATOK 契約更新

もうFEPという言い方をしなくなってどのくらいたったか、IMという言い方すら通じるかどうかあやしいが、うちのMacの日本語入力ソフトは紆余曲折をへて、ATOKに落ち着いている。
で、毎年アップデートするなら、年間契約の方が安いので、定額制に移行、ただし、それも実はスターターパックを毎年買う方が安いので、ここ2年くらい、スターターパックを乗り継いできた。

この定額制のウイークポイントは、定期的にオンラインで契約期間かどうかの認証を行うこと。
デスクトップ機ではほぼ問題にならないが、ノートマシンだとネットに繋がないスタンドアローン時にちょっと困ることになる。

Atok

そして先日、ちょうど1年の更新時に再度スターターパックを購入しようとしたら・・・・スターターパックが無くなっていた(笑)

ATOK PASSPORTになっていたのね・・・知らなかった(笑)
そして、辞書を引き継ぐには、ATOK PASSPORTへの移行ツールを・・・
といった一連を出先の無線LAN環境で行うのはちょっとしんどかったぜ・・・

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FW GUNDAM STANDart 13

660円でガム1こという食玩とは方便にしても厳しいFWガンダムスタンダート(これ、スタンダードじゃないのだよ)。
その13シリーズめが発売されたので購入。

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GUNDAM Mark II A.E.U.Gカラー。
TITANSカラーは、手に入らなかった。フリーダムガンダムはずらっと余っていたのに。
フリーダムガンダムに限らず、このガンダムスタンダート。AGEやダブルオーも定期的に入れ込んでくるのだけど、決まって売れ残ってるのはそういう系。
ガンダムものが売れていると言っても実質的にそのほとんどはファーストとその流れを組んだ宇宙世紀物。
だから新しい世代を発掘すべくAGEや00を試みる価値はあると思うんだけど、一方でこの売れ残りから、AGEや他の作品ではなにが足りないのかも考えて欲しいなあ。

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ザク2 いいね。
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もう14シリーズの予約がはじまってる。今度はグフか。買わないと・・

FW GUNDAM STANDart @ amazon

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