ヘリに手を振ってはいけない
う〜ん、この教訓は
・ジロ・デ・イタリア最中に、ビーチなんかにいちゃいけない
・浮気は屋根のあるところで
・飛んでるヘリに手を振ってはいけない
のどれだろう。。(どれでもない?)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
う〜ん、この教訓は
・ジロ・デ・イタリア最中に、ビーチなんかにいちゃいけない
・浮気は屋根のあるところで
・飛んでるヘリに手を振ってはいけない
のどれだろう。。(どれでもない?)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
あれ?銀英伝って、徳間書店の(かっての)ドル箱じゃなかったか?東京創元社に版権移動?
しかも、田中芳樹自身
と書いてるのを見て、徳間とトラブル?と思ったが、
wikipediaによれば円満移籍らしい。なるほど、こういう経緯があったのか。
ちなみに徳間書店版は、加藤直之のカバーだったが、
創元社版は、星野之宣。
あ〜、これはこれでそそるなあ。星野之宣のメカフォルム、すごく好きなんです。(ブルーシティの頃から、とかいうと歳がばれる)
840円なので、1冊単位だとアマゾンじゃ送料がかかっちゃう。
楽天でも同じ。。と思ったら、いま、楽天ブックスは
ファミリーマートで受け取ると送料無料 らしい。
星野之宣に惹かれて、一冊買ってみるか?
--Ads--
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
発売から1ヶ月強で、3度目のファームウエアアップデート。
がんばってるなあ、というべきか、出荷前にもうちょっとやっとくべきだろ、というべきか、やや迷うものの、とりあえずはファームウエアを1.14にあげる。
3) 単4電池使用時、合焦をしてもマルチAFの枠の大きさが変わらない現象を修正しました。
これ、仕様かと思っていたら、不具合だったんだ。。。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
この記事で使用しているFinal Cut Studio 2は、米国で出荷された英語版のリテールパッケージです。
日本で出荷されるものは、変更されている可能性もあります。あらかじめお含みおきください。
アプリケーションのシステム要件は満たしていないけど、
なんだ、インストールできるじゃん > 15inch PowerBook
動くし(重いけど)
・・・・インターフェイスが切れてます、すべての機能にはアクセスできません。。。。
(ウインドウのリサイズはできないんだ、Color・・・)
そりゃ、動くとはいえないよな・・・
ちなみに、FCPから送信するとき、
ファイルの送信メニューにはあるのに、
タイムラインのコンテクストメニューにはないのは
なんでなんでしょう。。。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
前のエントリーで、Final Cut Studio 2のパッケージサイズがわかりづらかったので、再撮。
こうやって並べた方が違いがよくわかる
体積比で、おおよそ1/2のコンパクトパッケージ。
ただし、重さは1Kg(15%)程度の差にとどまる。
(タニタの体重計調べ)これがワタシの体重なら誤差の範囲
FCP紙マニュアルの構成はほぼ同じ
DVD Studio Proの紙マニュアルがなくなった
また、Motionのスタートアップガイドがなくなり、代わりに
Colorのスタートアップガイドが加わった。
(英語版リテールパッケージなので日本語リテールパッケージでは変更がありうるかも ← 普通、ない)
写真からはわからないが、FCP5のマニュアル表紙は光沢のあるすべすべだったが、FCP6はコーティングされているようで絹目のような手触りになっている。
インストールに必要な容量は48.8GBと表示されます
>インストーラー
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
クマデジタルさん同様、仕事の合間にN904iを見てきた。
冷やかしと正しく識別されたのか、動作モデルを持ってきてくれなかったので、モックのみでの印象。
・ミラノサローネで発表されたときの写真では、上品な質感重視に見えたが、モックを手に取った限りでは、そこまでの上質さは感じない。ツートン(って最近言わないっすね〜)のカラーリングは、発想はいいと思うんだが、クマデジタルさん同様、ジャスピンな(この形容も死語か)組み合わせがない。
・カメラがキー背面に移動したことでの重量バランスの適正化。ってクマデジタルさんの指摘はなるほど。ただ、レンズ部を隆起させたりしていないので、ライトを含め指で塞いじゃうんじゃないかなあ。以前、彼が指摘していたレンズの軸線とファインダー(この場合は液晶)の角度が一致しない懸念は、ワタシがF903iで実感してるとこなので使用感の低下は避けられないだろう。
・前モデル(903i)に較べ薄くなったのはいいが、待ち受け時間も減った。バッテリーが割をくったのか、高解像度なディスプレイが電力を消耗するのかは判らないが、もっと薄くて軽いN703系がより長時間駆動するんだから残念。とはいえ、今回の904系のなかではもっとも長時間もつ端末だったりする訳だが。
・それでも中身は904iの中でもっとも実用的に進化してるんじゃないかと思う。ワンセグや、まして直感ゲームなどという機能が不要で、でも機能としてはハイエンドな携帯が欲しいと思ったら、筆頭候補になる端末か。
確かに携帯電話に2万も3万も出す、ってのは微妙な気分ではある。
昔の、端末はレンタルだった体系だったらどうなっていたかなあ。。。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Final Cut Studio 2 米国で出荷開始
空輸されたFinal Cut Studio 2。FCS1(後方)に較べ、パッケージは小型化
デュアルレイヤーDVD7枚組プラスチュートリアルDVD1枚
このためのマシンがようやくフルに生かせます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ジョバンノーニ氏はお寿司が好き──「N904i」の“Sushiメニュー”が生まれるまで
待受画面がシャリになる。各メニューにカーソルを当てると、寿司になる前のネタから寿司へとアイコンが変わる
なんか・・もう好きにしてくれという感じ。
ステファノ・ジョバンノーニって、嫌いなデザイナーじゃないんだけど、これって遊び心というよりは悪ふざけに思えてしまう。。
で、この記事で驚いたのが
寿司は“職人の著作物”であり肖像権が発生するため、ジョバンノーニ氏の画像データは使えないことが判明
え、そうなの?ホントに?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
雨の中、NHK技研公開2007 へ
代々木上原で、唐木田行きの急行に乗って約10分で成城学園前
なのだが、つい、居眠りをしてしまい、気がついたら新百合ヶ丘
やばい、あわてて降りて反対側のホームへ。
発車直前の新宿行きに飛び乗る。
・・・と、急行だと思ったら快速急行だった。。。。
成城学園前を通過して電車は下北沢へ・・・・
ああ、NHK技研は遠かった。
AVC H.264によるスーパーハイビジョン(8K)の符号化デモ
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
このキヤノンハイエンドシリーズが持つ24Fモードって、いままでカノープスとFinal Cut Pro 5.1.2しか対応してなかった。
(カノープスのはちょっと変じゃね、というのは置いておく)
んでも、Final Cut Proでも30Fは未対応だったんだよね。
が、Final Cut Pro 6では対応したらしい。
すばらしい、これで24Pほど「いかにも感」のないプログレッシブ撮影が使える。
--Ads--
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
PLAYSTATION 3 システムソフトウェア、バージョン1.8を公開 AV Watch
待ってました(PS3持ってないけど)、SDコンテンツのアップスケール出力。
HD DVDかBDか、といえば、まあ、勝負がつきつつある気もするけど、東芝のHD DVDが、高品位なアップスケール回路をがんばって搭載するのに対し、パナもソニーもアップスケール品質にはあまり興味なさげなのがなんだかなあ、だったのだが。
ファームアップでのアップスケール機能追加。
これこそ、Cellプロセッサの正しい使い方じゃね?
ハードウエアアップスケーラーに対し、コストメリットは大きいし、Cellの潜在能力はこーいうことには強いはずだし。
いや、すばらし。
ゲーム機としてはいまひとつどうなのよ、という感がぬぐえないPS3だが(エースコンバット6が出たらX box買っちゃいそうだ)、この方向でがんばってくれるなら、AV機器で買うよん。
え?そのまえに、HDの液晶かプラズマだろ?
いや、ごもっとも・・・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
押切もえが、日産「デュアリス」の発表イベントにゲスト出演したって記事なんだけど
デュアリスって、「ザ・パワードスーツ」ってキャッチのSUVだよね?浴衣を着てデート云々って明らかに間違ってないか?(笑)
いや、パワードスーツというヲタク向けアイテムと、可愛い系の女の子の組み合わせは、王道なのか?
ちなみに、デュアリスのイメージキャラ(?)であるパワードスーツは、河森正治デザイン。
ハインラインの宇宙の戦士の解説まで載ってるデュアリスのHPは、なんか変だぞ(笑)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
せっかくなので、Canon XH G1だけじゃなくXL H1も撮っておく。
相変わらず押し出しの強いデザインだが、ボディカラーが白じゃない分、XL1やXL2よりはおとなしめに見えるボディ。(XL1の紅白カラーはインパクト強かったっすね)
大口径20倍ズームの迫力。アイリス調整はXH G1、XH A1とは異なり、脚のような突起部分に専用ダイヤル装備。
レンズ交換式の唯一のHDVカメラ。マウントはXLマウント。
専用の対応レンズは2本。XL1時代のXLマウントレンズも使用可能だが、キヤノンはHD撮影時には専用レンズの使用を推奨している。
XLマウント(左)と、EFマウント(右)
レンズリリースレバーはマウント部後ろ。
XL以降受け継がれたロータリー型の操作ダイヤルは、自照する。
アスペクトレシオの変更スイッチ。アスペクトレシオの変更すら、メニューの中ではなく、ハードスイッチ。
これもXL譲りのパネルオープン。
その中には、スイッチ、スイッチ、スイッチ。
好き者には堪えられないスイッチデザイン(なんか違う?)
高機動ノズルでも姿勢制御ノズルでもなく(しつこい?)XLR端子と、HD-SDI端子等。
ハンドル部上面。
んでも、重いよ・・・。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
JR東日本“第3の事業” Suicaが強いワケ??小縣常務、講演で経営者らに語る ASCII.jp
「定期券を利用する客の8割、非定期券を併せても6割以上がSuicaになった。ここまで来ると将来的には駅券売機がほとんど不要になる。」
なるほどねえ。改札というボトルネック、券売機というボトルネックの解消にとどまらず、その先は券売機自体、少数あれば済む、ってイメージか。
確かに新宿駅あたりをみても、券売機スペースは駅の一等地に膨大な空間を消費してるし、それを別の収益用途に転用すれば大きいよなあ。
個人的にはSuicaで使用(乗車)履歴が管理できると嬉しいがなあ。
券売機で履歴印字が出来る のは知ってるけど、印字は1回限りで26週間以内という制限付き。
ネット経由で、履歴をスプレッドシートに落とせると、会社員は経費精算に、フリーは経費管理に有効なんだがなあ。
View Suicaはクレジットカードとの紐つけなんだから、その気になれば難しくないと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
もうプラモデル作る気力がないのでノーマークだったが
1/100 コスモタイガー II だって
パネルラインやマーキングでディティールを凝るのは、もう常識なんだろうけど、コスモタイガーでやられるとなかなか新鮮(笑)
しかも、単座と三座のコンバーチブルときた。
きっと加藤三郎くんが乗ってるんだよね?後部銃座。
設定図的には正しいモデル化なんだろうけど、もっと機首はロングノーズで下がり気味で、とか思っちゃうのは、金田伊功のパースの効いた作画の記憶が強すぎるせいだな、きっと。
あー、ヲタクな日記書いてしまった・・
--Ads--
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
備忘録として
NHK技研公開2007 5/24-27
土日はとんでもなく混むし、基礎研究のパネル展示は平日のみなので、木金のどちらかで時間取るようにしないと。
有料パンフレットと紀要(各500円)は、資料として(ワタシレベルの半素人には)ひじょうに勉強になる。
展示をざっとみたところ、去年、スーパーハイビジョンの符号化はMPEG2で180〜600Mbpsで実証展示していた(共同研究:NTTエレクトロニクス)が、今年はMPEG-4 AVC/H.264による符号化展示になってる(しかも、共同研究は富士通研究所)。
NTTとの研究は中止されたのか、パラレルに進んでいるのかは判らない。訊いてみよう。
8K相当のスーパーハイビジョン(もうちょっとましな言い方はないものか)は、新コンテンツなのか、去年と同じなのか不明。。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「スチームはあった方がいいが、故障しているからと言って買い替え・修理をするほどのものではない」というドライな反応。
えっと、不覚にも噴いてしまったのですが、ここは笑うトコですよね?
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
マイミク氏にもユーザーの多いTUMIからDMが届く。
(ここのDM、最近、とっても垢抜けてきたなあ)
Thanks a million キャンペーン 6/1〜6/30
TUMIのホイール・ア・ウエイ(キャスター付きラゲージ)が、累積100万台販売したキャンペーンらしい。
(この数字、多いのか少ないのか、よくわかんない)
期間中、1回あたり70,000円以上購入で7,000円分の、140,000円以上購入で14,000円分の次回の買い物から使えるTUMIギフトカードをプレゼント
うわ、割引とかキャッシュバックではなく、「次回用金券」ですか。しかも最大で10%分
日本のTUMIサイトにはなにも載っていないが、USサイトではキャンペーン告知中。
ちなみに、USでは495ドル以上で100ドル分、990ドル以上で200ドル分のギフトカード
まあ、(日本の直営店では)値引き販売しないTUMIだけに、これでもいい方かと思いながら、DMの注意書きを読むと。。
ギフトカードの有効期限は 2007年7月31日まで
・・・・・おい・・・
7万円以上の買い物した上に、1〜2ヶ月以内にさらに買えと?
------------------------------------------------------
TUMI関係のアクセスがひじょうに多いので、TUMI関係のエントリーのみアーカイブしたページを用意しています。
よろしければ、こちらをご覧ください
http://mono-logue.air-nifty.com/tumi/
------------------------------------------------------
Ads
個人的に、ネット通販でTUMIを買う場合に使うのは下記の2店舗
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いやいや、ワタシの体力の話じゃなく。
最近、とみに携帯の電池が持たなくなった。
機種変してから1年半、まあ、もとからFOMAって電池の持ちに関してはイマイチだった。それでも当初は許容範囲内だったんだが・・
ドコモには電池パック無料のサービスもあるが
同一機種を2年以上継続してご利用中 が条件
まだ半年以上あるしな〜
iPodもどきとか言われるF902iではあるが、このデザインと質感は好きだし(今では細かい傷がいっぱいだが)、Fの指紋認証に慣れると、他機種に移行するのは困難だし・・
どーするかな〜
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
なんとなくSONY V1J(VX-2000クラス)くらいのイメージだったが、一回り以上、大きく、重い。
Z1Jと同等なのだった(そーいえば、そんな記事読んだことあったな)
レンズ前寄りから、フォーカスリング、ズームリング、そして絞りリング。
絞り(アイリス)がここで変えられるのはすばらしい。
この操作感はもっと評価されていいと思うけどな。
XLR端子は側面
液晶とそれを囲む操作ダイアルは、キヤノンプロビデオシリーズのアイコンとも言えるデザイン記号。HDVかDVかの記録モードがライトアップされるのは、やり過ぎ感もあるけど、分かり易くていいと思う。
液晶モニタはボディ上面からシャキーンとスライド。
この収まり感とギミックはとっても好きだけど、そのあおりを食って液晶サイズはやや小さく、Z1JどころかV1Jにも負け、A1J相当。
高機動ノズルではない。
下からタイムコード端子、ゲンロック端子、そしてHD SDI端子。
これが姉妹機 XH A1との唯一の違い。
逆に言えば25万円の差のゆえんでもある。
非圧縮のHDが出るんだよね〜
フォーカスやズームは電子式、機械式じゃないので嫌うヒトもいるけど、粘りのある操作感はすごくいい感じ。個人的には今までさわったHDVカムの中で一番好きかも。
ボタンや各種操作系はXL H1よりソニー機に近い。
(つか、H1がオリジナリティありすぎ)
Z1のマーケットに食い込みたいキヤノンの意欲がよくわかる。。。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
もう1ヶ月近く前の話(GWはさんで書くの忘れてた)
この仕事で家に来ていたApple TV と REGZA 20C2000
原稿締め切りと同時に返却のため、Apple TVを初期化
ところが、初期化後、ブートしたApple TVが、リンゴマーク表示とリブートを繰り返している。
げ、やばい、なんか間違ったか?オレ?
アップル広報に謝らなきゃ?もしかして買い取りになる?
いや、それより、初期化できてるのか?
あ〜んな写真や、こ〜んなビデオを入れたまま返却したら、いくらなんでもマズイんでないか?
手に汗握る数分が過ぎ・・・無事、ブートしました。
あ〜、心臓に悪かった。これ、普通の動作だったんだろうか?
注:最後のAirMacパスワードは一応ブラーかけてます。
こんな風に、スロットマシーン表示されるわけではありません
ちなみに該当記事は、今日発売のビデオサロン6月号に載ってます。ん、見本誌が届いたタイミングで原稿書いてないってことは次号はなにも書かないのか。
それとも例の仕事、月末の2〜3日で書くの?>誰となく
--Ads--
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昨日、届いたジュラケースの中身
両方あわせると、定価で180万円っつーヘビーなカメラだ。
もちろん仕事上の借り物です。
そう、Final Cut Proで24P(キヤノンは24Fって言うんでしたね)を、いろいろやってみようかと。
問題は、今日、雨降ってるってことで・・・
--Ads--
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日、QuickTime 7.1.6 アップデートのエントリーで
TC表示のメニューがない。。。などと書いたが、教えていただいた。
左下のカウンター表示の三角マークをブレスしたら出てくる。
あ・・・なんで気がつかなかったかな〜、反省。
ありがとうございました。
--Ads--
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最初、ぱっと写真見たとき、げ、このタイミングで新型EOSか、とか思っちゃいましたよ。
そうではなく、PowerShot Sシリーズの新型、S5 IS(製品ページ)。
去年4月に出たPowerShot S3 ISの後継機(4を抜かすんだよな〜、縁起担ぎで)。1年でモデルチェンジしてくると言うのは、やっぱ、それなりに売れてるってことなんだろうなあ。
購買層としては、EOS Kissと半分かぶると思うが、デジカメの王者としては、ユーザーがオーバーラップしても構わないという発想があるんだろう。
鉄壁のラインナップという感じ。
実際、一眼レフといっても、多くのKissユーザーはレンズは最初に買った1本だけとか、Wズームセットで完結、という人も多いらしいので、それなら最初から36〜432mm(35mm換算)相当のレンズが付いてれば一体型でいいじゃん、ってのはある意味正しい。
その分、レンズも明るい(これはCCD が小さいからだが)し、ボディも小型軽量。USM(超音波モーター)レンズだし、手ぶれ補正も付いている。
確かに選択肢としちゃ有りだわなあ・・。
にしても、S3 ISに較べて、ペンタ部(いや、ペンタプリズムはないからストロボカバーっていうのが正解か)が、持ち上がっただけでずいぶんシルエットが一眼っぽくなるもんですねえ。
(ステレオマイクが眼みたいでかわいい)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ギズモード・ジャパン経由で知ったのだけど、michael bayのサイトにトランスフォーマーのキャラ設定(?)画像がたくさん
フォルムの取り方、外連味(けれんみ)のあるパースとポージング
ああ、日本アニメのお家芸をしっかり吸収されてる様子。
この感覚と板野サーカスは、まだしばらく日本のリミテッドアニメに留まると思ってたけど甘かったようで。
前売り、買わなきゃ・・・
--Ads--
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
JR東海のエクスプレスカードを持ってるからなのだろうが、7月から営業走行が始まる新型のぞみ N700系の案内が郵送されてきた。
・乗り心地の改善、
ってのも実益度高そうだが
・テーブルをA4ノートパソコンが置けるサイズに拡大
・コンセントはグリーン車全席、普通車の最前部、最後部、窓際席に設置
ってことは、N700系は窓際を指定すれば必ず電源がとれるのか
これはいいなあ。
テーブルの拡大と併せて、PowerBook運用が楽になる。。
もっとも、相変わらず前席のリクライニング度によっては、ノートPCを開くのが難しかったりするんだろうか
(仕方ないのだが、ノートPC使用中に前席の人が突然、リクライニングをばたんと倒してくると結構怖い・・・)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)