EOS 40D AF
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この件、さっき見たら、ステータスが変更されていた。
配送準備がすべて終了し、配送会社に引き渡しを完了いたしました。
キャンセルできるし〜、とか言いながら、結局、その機会を失ったまま(笑)、いまに至る。
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新型ザクティが、今日発表(だよね?)
DMX-HD1000 型番一新、HDの記録フォーマット一新
ボリューム感のある良い感じのグラマラスボディになって
1920x1080 MPEG4 AVC/H.264記録
けっこう、良い感じ。
んで、これとMacとの相性はと言うと・・・近日中に書くつもり
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パナソニックのD-dockといえば、松下のSDオーディオシステムを支えるミニコンポ。
D-snapとドッキングして、パソコンレスで音楽の転送が行えるので、自分専用のPCを持たない中高生あたりには人気(らしい)。
そのD-dock最新モデル SC-SX950は、なんと専用オプションを介して、iPodとつながるようになった。
まあ、再生と基本操作、充電ができるだけで、CDから録音できる訳じゃないし(当たり前か)、コンポやアンプにつながるiPodドックはもう各社からたくさん出てるので今更ではあるんだけど、それでもD-snapオーディオシステムに「Made for iPod」ロゴが付いてるのは不思議な気分。。
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ソニーの、コンシューマービデオカメラやデジカメには、画像管理、DVD作成ソフトウエアである「Picture Motion Browser」が付属する。
これが、カレンダービューを持つ、なかなか優れもののソフトなんだが、当然ながらWindows専用アプリケーションなので縁がなかった。
今回、仕事の関係で、Win環境にインストール・・・しようと思ったら・・・
インストール時に、対応カメラが接続されていないとインストールできないという。
おお〜、巨大なドングルとしても機能するのか、このカメラは(笑)
まあ、たしかに、プロテクトの方法としてはかなり正しいとは思うものの。。
追記
荻窪圭さんから、デジカメ付属のものはそんな手順不要だったので、ドライバインストールのためじゃないかと教えていただいた。
なるほど、確かに盛大にドライバ等、突っ込んでいってくれた気がします。。
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新宿で打ち合わせがあったついでに、キャノンデジタルハウス新宿まで足を伸ばし、EOS 40Dの先行展示を見てきた。
3台ほどの実機が置かれ、自由に触れ、撮影できるものの、先行デモ機ということでもCFカード持ち込みによる撮影データの持ち帰りは出来ない状態だった。
カタログが出ていないので訊いたら、カウンターの奥から出てきた。お姉さん曰く
「数が少ないので、申し訳ないのですが1部しかお渡しできないのですがいいですか?」
ふつう、1部でいいだろ、と思うとこだが、キャノンのカタログダウンロードページで分かるように、今回40Dのカタログは、作例写真違いで2種類存在する。
そっか、2部セットで欲しがる人が多かったのか。
帰りにヨドバシカメラで、もう一方のカタログをもらって帰る(笑)
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ごく一部の方しか入れていないワタシの書斎兼仕事部屋では、普段、2台のマシン(Power Mac G5とMacPro)を事務用と制作用に分けて使っています。(キーボードは切換機で共有、マウスは独立)
ですが、制作も本気になるとより広い画面が必要となるので、モニター切換機でMacProのデュアルディスプレイ仕様にトランスフォームします。
これだと、メールやインターネットブラウザが見えなくなるので、集中度アップには良いのですが、急ぎのメールが気がつかないのも、ちょっとマズイ。
ので、今日みたいな原稿書きと並行する時は、PowerBook G4を持ち出して、書き物と、メール、ネットをそちら側へ。
という訳で、フル回転時にはこんな感じ。
え?なんでmixiやSkypeが立ち上がってるかって?
そりゃ、仕事中の 現実逃避 一時の憩いというものでしょ〜
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株式会社リーンフェイズ、Final Cut Pro環境設定管理ソフトウェアFCP Managerをリリース
そう、アプリ名からわかるように、以前紹介したFCP Manager Liteの機能強化版。
Final Cut ProにAVIDライクなユーザー管理をもたらすシンプルで、でも、実用的なアプリ。
個人ヘビーユーザー向けだったFCP Manager Liteに対し、業務用現場に向けて再設計と機能強化してるプロ向けバージョン、らしい。
らしい、というのは、試用版をまだ落としていないから。
最近、Final Cut Proを使ってない。いや、タイミング的に、いま、原稿執筆関係でひたすらiMovie 08を使ってるから(笑)なんですが。
来月になったら、いろいろ試して書いてみたく・・・。
にしても、安直に、FCP Manager Pro とか名付けなかったのは偉いなあ(笑)
FCPマネージャーの次は、美人マネージャーが欲しいと思うんですが、リリースしてくれないかな・・・。
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ふぉとカフェの EOS 40D実写レポート で
ISO感度ごとの画質 の章 が公開された。
ポイントは、やっぱり新機能「高感度撮影時のノイズ低減」のオンオフ比較が見えるトコか。
この作例を見る限り、効果は思った以上に高い。
このブログ用の写真なら、ISO3200も実用になっちゃいそうだ。
デメリットは・・・なるほど、確かに、ややディティールが甘く、彩度の低下もある感じ。
でも、低感度域では、メリットも無い代わりにデメリットも出ていない感じ。
これなら、基本、オンで運用できるのかな。
楽しみにしていよう。
これまで、高感度撮影時のノイズ抑制は、塗り絵的と揶揄されようが、キヤノンが圧倒的だったが、今回、発表されたニコンD3、D300は、一気にISO 3200(増感設定で6400)を積んできてる。どんな感じなんだろうなあ。
まあ、だからといって、乗り換える選択肢はないのだが、隣の芝生は気になるということで。
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うちの冷蔵庫は、もう10年選手を超え、秋でまる12年となる。家の中の家電でも、もっとも古株となっている。
そのため、妻の「買い換えたい」攻撃は以前から強いのだが、「正常動作している家電を買い換えるなんて、そんな反エコなマネはできん」というロジックも、隔年ペースででマシンをリプレイスしてるワタシでは説得力に欠け、仕方なく、家から最も近い量販店に見に行った。
冷蔵庫はウオッチ対象外なので、なにがいいとこか、どこがいいとか、知識ゼロ。
まあ、予備知識としてのカタログ集めに行ったようなものだが、妻の欲しがる大型のフレンチドアタイプでも概ねEOS 40D以下の価格か。
まあ、耐久消費財として考えれば安いのかもしれないなあ。
取りあえず、カタログだけ集めて帰還。
と、小学校2年のムスメが、
「大きくなったら、バイトしてお金貯めて買ってあげるから、ママ、我慢しな」
ナイス突っ込みだ、ムスメ。
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ヨーロッパではすでに発表済みだったが、国内でも発表
DV/HDVの記録・再生が可能な、7インチ液晶付きHD ビデオウォークマン
HDVなワタシはデッキ代わりに欲しいなあ、とか思うけど、AVCHDシフトの進む中、普通の人は「?」な製品ですよねえ。
タイムコード表示位置を移動できたり、Lバッテリー、Mバッテリー両対応とか、妙なところでプロ仕様だったり、でも特機ルートじゃなくて普通の製品ラインだったり、正直、誰を狙ってるのかよくわかりません。
ワタシも欲しいな〜とは思うものの、買うかと言えば買わない。
いや、使っては見たいですが(笑)
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新型iMacに付属する新しいアルミキーボードは、USBポートが2.0になったんですよね。デジカメ写真のコピーや、USBメモリの運用にとっても便利になったと思います。
(奥まってて刺しにくい、とか、厚みのあるUSBメモリは使えないとか、突っ込みどころはあるにしても。。)
と某原稿で書こうと思ったら
(USB2.0ポートは現行iMacのみ対応です。他Macでの使用はUSB1.1の仕様となります。)
え〜と、これってたとえばアルミキーボードをMacProに繋いだら、USB1.1の速度しかでないということでしょうか?
だとしたら、なんで・・・?
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EOS 40Dを予約してるのはいいとして、フト気がつく。
んで、RAW現像のワークフローはどうする?
仕事か作品制作の時にしか使わないとはいえ、RAWでの撮影はそれなりにある。
現在はApertureで、組んでいるワークフロー(っていうほど、偉そうなもんじゃないけどさ)だけど、ApertureがEOS 40DのRAWに対応してくれるのはいつのタイミング?
レパードで期待して良いのか?それでも、約2ヶ月ずれるのか、その間は純正DPP?
Lightroomが先に対応したら(アドビの方が早そうな気が・)いっそ、Lightroomに切り替える?
う〜ん、Lightroomも好きだけど、23inchデュアルディスプレイで使うApertureの気持ちよさは別格だしなあ。。
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レシートの間に、EOS 40Dの予約票が自動生成されるというマジカルな財布をお持ちのクマデジタルさん
「画素が2割増えたのに、ファイルサイズがさほど増えていない。Large/FineやMiddle/Fineに至ってはファイルサイズが少し減っている。」
おお、まったく気がついていなかった。
ので、EOS-1D Mk.III , EOS 40D , EOS Kiss Digital Xのファイルサイズを較べてみた。
この3機種は、センサーサイズやA/D変換処理レート、画像処理エンジンの世代が異なるものの、解像度は同じ1010万画素(3888x2592ピクセル)だ。
左からEOS-1D Mk.III , EOS 40D , EOS Kiss Digital X
JPEGの場合は、1Dと40Dが同じでKiss DXはやや大きい。
DIGIC IIIの処理効率が高いってことなんですよねえ、たぶん。
逆にRAWになると、同じ解像度でも大きな違いが。
A/D変換処理レートの違いゆえなのかなあ
このあたりは、知識レベルが足りないなあ。
にしてもsRAW、ApertureとかLightroomと組み合わせて運用するとけっこう実用度高い気がするけど、面積は1/4なのに、ファイルサイズは1/2どまりなんですねえ。
この辺も、理解力不足だなあ、なんでなんだろ。
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32GBかあ。
いま、追い込みで書いてる(笑)今年秋の家庭用HDカメラのうち、ハードディスク搭載モデルは結構な数になるのだが、その中で、容量の小さいものだと、日立の30GBとキャノンの40GB。
この辺は、いまでもSDカードに代替可能じゃん・・
もちろん、部材コストとしては一桁違うし、速度の問題とか他にもあるだろうが、少なくともこの調子でSDHCカードが大容量化、低価格化していくなら、近い将来、家庭用カムコーダーにHDDを載せるメリットはなくなるんじゃないかなあ。
すでに、松下は、そっちへ向かってる訳だよね。
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とりあえずポチッとして、発売日入手を担保してあるEOS 40Dですが、前モデルの30Dはまだ現行機種のハズなのに、ヨドバシ.comでは在庫なしだし、(店頭では多少あるんだろう)大幅な値崩れ無く、市場からフェードアウトしていく感じ。
アップルもそうだけど、その辺の統制、うまく利いてるよなあ。アップルみたいに発表即出荷開始な真似はしないけど、発表、10日後発売って、過去最短だよね、たぶん。
ちなみに、一昨日のエントリーミクシイやその他でたくさんの反応を頂きました(笑)
同じくなぜか予約票持ってるマイミク氏(あはは、またお揃いですね)、家で揉めない?と心配して下さる方。
大丈夫だと思います、見た目、20Dとほとんど変わらないですから、サイレントアップデートの対象だと思います。(笑)
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新型iMacには、高分子クリーニングクロス(俗に言うトレシーみたいなやつ)の画面ふき(?)が付いている。
まあ、普通ならオマケね、と思うトコロだが、よく見ると、林檎マーク付き。
*黒地の中のアップルマークが見えない場合は、モニターの調整が必要です(笑)
昔は様々なものがあったアップルグッズだが、ブランドイメージのコントロールのため(だよね、おそらく)、このところ、ノベルティを含め、皆無に近かった。
そーいう意味では、久々の(?)アップルグッズじゃないのかな〜。
貸出機、返却するとき、これだけ返し忘れたらダメ?
ですよね、やっぱり・・・(笑)
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先日、エブリオのS端子の話を書いたが、今日は日立のBDカムの端子の話。
ビデオカメラの端子カバー自体は昔から付いてるけど、最近はデザイン上の流行か、ボディと一体感のあるカバーが多い(パッと見、端子位置が分からないので痛し痒し)。
日立のBDカムはその辺、徹底していてパッと見どころか、よく見ないと分からない隠しパネルのようなデザイン
で、ここにAV端子とコンポーネント端子があるのだが、カバー固定用の孔のほかに、小さな孔がふたつ空いている。
クリップの先でも突っ込むリセットボタン?とか思ってると
なんと、ケーブル側に突起。
脱落防止用なのか?ちょっとした工夫だけど、こういうアプローチは素晴らしいと思う。
昔、同社のハイブリットカムを使ったときは気づかなかった。当時からこういう設計思想だったのか、BDカム設計の中で採用されたものかは分からないが、こういう地道な部分はもっと評価されていい。
追記;知人から逆刺し防止では?と言われた、その方が正しそう・・
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月曜早々、キャノンからEOS 40D 発表。しかも、今月末、発売開始。
1010万画素、CMOSIIIあたりは順当なライン、過剰に画素数競争されたらと思ったが、KissX同等で抑えたのは良い判断じゃないかな〜。
センサーサイズは30D比で、微妙に小さくなってる(KissXと同じか)のが気にかかるが、まあ、スペックシートだけ見ていても仕方ない。実際の画に期待。
AFセンサー系は、思った以上に豪勢になった。スペックだけで語るのは良くないけど、上位クラスの仕様だよねえ。
ヨドバシが予約開始した・・・ん?
なんでこのボタン、押してるかなあ・・・・
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半分、宣伝です。
今日発売のハズの ビデオサロン9月号 の、HDV AVCHD 比較特集の中で、編集編の(さらに)Macintoshパートを書いています。
実は、この原稿を書きながら、この(1920AVCHD)問題に気づき、かなり焦りながら各種の検証をしたのを覚えてます。間の悪いことに、お盆進行で、原稿締め切りがいつもより早く、余計につらかった。
今日、見本誌が届いて改めて読み直し、基本、間違ったこと書いてなかったのを確認。ほっと一息。よろしければ、本屋でご一読いただけると嬉しいです。(買っていただけると、編集部も嬉しいと思います(笑))
残念なのは、執筆時に新型iMacの登場はほぼ公然の秘密状態で、iMovieがAVCHD対応になるのもまた、ほぼ確実だったが、書けなかったこと。
ただ、Final Cut ProにおけるAVCHDハンドリングに関しては、1920のパナファイルの対処方法含め、現状、分かる限りのことは書いているつもり。
今後、分かったことや理解が深まったことを書く機会があれば誌面やここでフォローします。
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新型iMacに同梱されているのは、マイナーチェンジされた新型のApple Mighty Mouse(写真上 )。下が旧型(先月買ったMacProについていたもの)だが、ぱっと見、違いは分からない。
感圧式サイドボタンの色が変わった。のは諸処で書かれているとおり。(上の写真と上下がテレコになってしまった)
しばらく較べてみたが、感圧の感じには変化がないように思う。(苦手なんです、この感圧サイドボタン)
大きな違いが、マウスコードの長さ。
新型は、約27cm短くなっている。キーボードにさして使う分には机上での取り回しは良くなると思うが、左側にしかUSBポートがないノートMac(MacBookがそうだよね?)だと、右利きの人は困らないか・・?
ちなみに、この数年のアップル製品の中で、数少ない「馴染めなかった製品」が、このマウス。先進的なのは確かなんだけど、ワタシの好みではなかった。
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現在、テスト使用中のHDビデオカメラ群の中で、ビクターのEverio だけが、ボディにS端子を持つ。
まあ、他機種も専用ケーブルでS出力と音声出力を出せるのが大半なのだが、そういう複合端子を用いず、フル規格(?)のS端子を搭載するのはビクターのGZ-HD3,HD7のみである。
まあ、初めてS端子を搭載したメーカー(なんと20年前!)の矜恃なのかもしれないが、端子は極力、スタンダードなものにするのが正しい、メーカー独自規格はよほどのユーザーベネフィットがなきゃやっちゃダメと思ってるワタシには好感度の高いところ。
なにしろ、ソニーだとワタシの持つ(一応業務用の)A1Jはもちろん、V1JにすらS端子はない。(Z1Jにはあるはず)
現実的に言えば、HD時代のS端子って微妙な存在ではあるんだが、まあ、それはそれとして・・・(笑)
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借り物日誌 2007.08.18
新型iMacの箱は、さらに薄型になった。
一方、パッキング材は、使用量が減ったものの、相変わらずスチロール材が使われる。
iMac本体が(ボンダイブルー登場以来の)ポリカーボネイトから、アルミとガラスというリサイクル可能素材に転換し、環境負荷低減に大きく梶を切っているのに較べると、パッケージングは後手に回っている感がある。
大きくなった内箱の中には、新型キーボード。
そっか、薄くなったから、ここに入るようになったのか、
内箱をあけた瞬間、このアルミキーボードが現れると、ちょっと良い感じ。相変わらず、製品とユーザーのファーストコンタクトを大事にし、パッケージングの演出を欠かさない会社だ。
注意書き このブログの正確性について
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という訳で、レビュー用にやってきたiMac 24inch
・・・・でかいです。
後方のモニターは、Apple Cinema Display 23inch、Nanao ColorEdge CG241W(24.1inch)ですが、写真で遠近感が強調されているとはいえ、相当、巨大な印象。
まあ、いろいろ触るのはこれからなので、とりあえず写真だけ撮ってみました。
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AVCHDはMacintoshで扱えるようになった。(除く1920ファイルおよびDVDタイプのAVCHD)
では、この秋、台風の目になりそうな日立のブルーレイカムはどうよ。
手元に、新製品レビューのため、DZ-BD7Hが来ているので、試してみた。
以降は このブログ内容の正確性について をあらかじめご理解の上、お読みください。
ブルーレイの円盤自体はUDF2.5フォーマットの問題で、Leopardまでお預けなのは分かっているが、DZ-BD7Hのハードディスク部分はマウントできるんじゃないかな〜と思いながら繋ぐ。
アイコンはDVDになるが、マウントは出来る。中のディレクトリ構造も見ることが出来る。
が、m2tsファイルを探して、Mac側にコピーしようとしたら、エラーとなってコピーできない。
う〜ん、
DZ-BD7Hをマウントしたまま、iMovie 08でキャプチャしようとしてみた。
未サポートのカメラです、と言われる。
Adobe Premire Pro CS3(Macintosh版)で、読み込みしてみると、読み込みプロセスは走るが、未サポートの形式としてエラー。
Final Cut Pro 6.0.1の切り出しと転送、で、トランスコーデックしようとすると、Tiger(10.4)はDVDベースのAVCHDはダメよん、と警告される。
Blu-rayのファイルシステムはUDF2.5なのは知ってるけど、HDDもそうなるんですね・・
仕方なく、BootCampでWindows XP環境を立ち上げ、バンドルソフト ImageMixer 3 HD Edition for BD カム(ちなみに、まだ暫定バージョン)でファイル転送。
そのファイルをMacintoshに持ってくるが、やはり再生できず。
う〜ん、残念。
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いつの間にか、リピーター訪問してくださる方も増え、それなりに多くの方が読んでくださるようになったこのブログですが、改めて内容についてご理解いただいておきたく。
このmono-logueは、SAIKA個人が勝手に書いているものです。
仕事で、ハードウエア、ソフトウエアを検証したり、レビューを書くことが多く、その中で紙面の関係や記事の方向性と関係ないため触れることが出来なかった部分などを、仕事と抵触しないレベルで書いています。
内容の正確性は、保証されません。
内容に間違いや誤解があった場合、気づき次第(あるいは指摘され次第)できるだけ速やかに修正を行いますが、それ以上の責は負えません。また、このブログの記述をもとに、メーカーにお問い合わせいただくのも、メーカーにご迷惑がかかるのでおやめ下さいませ。
もちろん、無責任な書き散らかしはしないつもりですし、嘘も書いていませんが、検証はあくまで、ワタシの環境下でのみのもので再現性は保証できませんし、検証に使う機材、ソフトウエアは仕事の関係上、評価用貸出機や、βバージョン、あるいはGM版、といった、市販品とは異なるものが多く含まれます。
製品購入の際には、その辺りも含めご検討ください。
なお、いろいろなメーカーより、検証機の貸し出しや、βアプリケーションの提供などの便宜を図っていただいていますが、メーカーの意向に沿った記述や、ヨイショはありません。
本文中に、広告的なもの、アフェリエイトリンクは含まれません。
--ADS--ライン以降には、アフェリエイトリンク、アドセンス広告が含まれます。
あわせてご了承くださいませ。
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先月、MacProを買ったせいか、Macのアンケートにご協力下さいなるメールが、Apple.Incから届く。
よくあるオンライン調査なのだが・・・
Q 購入したのは
A MacPro (チェックボックス)
・・・途中省略・・・
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贈り物!ってアナタ・・・・(笑)
さらに、数問のアンケートの後
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まて、ずっと、MacProの話をしてたろ〜
人の話を訊け〜(笑) って感じ。
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この秋に発売される民生用ハイビジョンカメラのカタログを集めて見た。コピーを較べるとメーカーごとの違いが見えて面白い。
愛は大きく、フルハイビジョンは小さく
SD5(SD card)、SD7(SD card)、SX7(SD+DVD)の最多3機種をほぼ同時リリース。
カタログはいつもの運動会といつもの「愛情サイズ」訴求
ハイビジョンで 撮ってあげてください。
実は唯一、秋モデルなし。6〜7月発売のCX7(メモリースティック)、SR7/8(HDD)で戦う。
ハンディカムといえば、パスポートサイズ=旅 展開だったが、いまではすっかり子供撮影訴求。
キャノン
はじめてのえがお はじめてのアイビス。
HR10(DVD)、HG10(HDD)。キャノンまで秋モデルはAVCHDオンリーに。。
コピーはいいな。ビジュアルとセットで、シンプルで強い。
キャノンのビデオカメラシェアはじりじり後退中、がんばって欲しい、出す画はいいんだからさ
日立
ハイブリットBDカムWooo誕生
世界初のBDカム BD7H(BD+HDD)、BD70(BD)で台風の目になるか?の日立。そのせいか、コピーはプロダクト寄りすぎてベネフィット感がない。もっとも他社が子供子供〜展開の中では、逆に目立つか?
もっとも、広告は黒木瞳さん続投なので、いまのカタログはティーザー扱いなのかも。
ビクター
大切な人を撮るなら、美しい方がいい。
新型HD3(HDD)は、小型化以外はあらゆる意味でスペックダウンカメラだ