EOS 40D AF
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この件、さっき見たら、ステータスが変更されていた。
配送準備がすべて終了し、配送会社に引き渡しを完了いたしました。
キャンセルできるし〜、とか言いながら、結局、その機会を失ったまま(笑)、いまに至る。
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新型ザクティが、今日発表(だよね?)
DMX-HD1000 型番一新、HDの記録フォーマット一新
ボリューム感のある良い感じのグラマラスボディになって
1920x1080 MPEG4 AVC/H.264記録
けっこう、良い感じ。
んで、これとMacとの相性はと言うと・・・近日中に書くつもり
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パナソニックのD-dockといえば、松下のSDオーディオシステムを支えるミニコンポ。
D-snapとドッキングして、パソコンレスで音楽の転送が行えるので、自分専用のPCを持たない中高生あたりには人気(らしい)。
そのD-dock最新モデル SC-SX950は、なんと専用オプションを介して、iPodとつながるようになった。
まあ、再生と基本操作、充電ができるだけで、CDから録音できる訳じゃないし(当たり前か)、コンポやアンプにつながるiPodドックはもう各社からたくさん出てるので今更ではあるんだけど、それでもD-snapオーディオシステムに「Made for iPod」ロゴが付いてるのは不思議な気分。。
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ソニーの、コンシューマービデオカメラやデジカメには、画像管理、DVD作成ソフトウエアである「Picture Motion Browser」が付属する。
これが、カレンダービューを持つ、なかなか優れもののソフトなんだが、当然ながらWindows専用アプリケーションなので縁がなかった。
今回、仕事の関係で、Win環境にインストール・・・しようと思ったら・・・
インストール時に、対応カメラが接続されていないとインストールできないという。
おお〜、巨大なドングルとしても機能するのか、このカメラは(笑)
まあ、たしかに、プロテクトの方法としてはかなり正しいとは思うものの。。
追記
荻窪圭さんから、デジカメ付属のものはそんな手順不要だったので、ドライバインストールのためじゃないかと教えていただいた。
なるほど、確かに盛大にドライバ等、突っ込んでいってくれた気がします。。
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新宿で打ち合わせがあったついでに、キャノンデジタルハウス新宿まで足を伸ばし、EOS 40Dの先行展示を見てきた。
3台ほどの実機が置かれ、自由に触れ、撮影できるものの、先行デモ機ということでもCFカード持ち込みによる撮影データの持ち帰りは出来ない状態だった。
カタログが出ていないので訊いたら、カウンターの奥から出てきた。お姉さん曰く
「数が少ないので、申し訳ないのですが1部しかお渡しできないのですがいいですか?」
ふつう、1部でいいだろ、と思うとこだが、キャノンのカタログダウンロードページで分かるように、今回40Dのカタログは、作例写真違いで2種類存在する。
そっか、2部セットで欲しがる人が多かったのか。
帰りにヨドバシカメラで、もう一方のカタログをもらって帰る(笑)
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ごく一部の方しか入れていないワタシの書斎兼仕事部屋では、普段、2台のマシン(Power Mac G5とMacPro)を事務用と制作用に分けて使っています。(キーボードは切換機で共有、マウスは独立)
ですが、制作も本気になるとより広い画面が必要となるので、モニター切換機でMacProのデュアルディスプレイ仕様にトランスフォームします。
これだと、メールやインターネットブラウザが見えなくなるので、集中度アップには良いのですが、急ぎのメールが気がつかないのも、ちょっとマズイ。
ので、今日みたいな原稿書きと並行する時は、PowerBook G4を持ち出して、書き物と、メール、ネットをそちら側へ。
という訳で、フル回転時にはこんな感じ。
え?なんでmixiやSkypeが立ち上がってるかって?
そりゃ、仕事中の 現実逃避 一時の憩いというものでしょ〜
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株式会社リーンフェイズ、Final Cut Pro環境設定管理ソフトウェアFCP Managerをリリース
そう、アプリ名からわかるように、以前紹介したFCP Manager Liteの機能強化版。
Final Cut ProにAVIDライクなユーザー管理をもたらすシンプルで、でも、実用的なアプリ。
個人ヘビーユーザー向けだったFCP Manager Liteに対し、業務用現場に向けて再設計と機能強化してるプロ向けバージョン、らしい。
らしい、というのは、試用版をまだ落としていないから。
最近、Final Cut Proを使ってない。いや、タイミング的に、いま、原稿執筆関係でひたすらiMovie 08を使ってるから(笑)なんですが。
来月になったら、いろいろ試して書いてみたく・・・。
にしても、安直に、FCP Manager Pro とか名付けなかったのは偉いなあ(笑)
FCPマネージャーの次は、美人マネージャーが欲しいと思うんですが、リリースしてくれないかな・・・。
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ふぉとカフェの EOS 40D実写レポート で
ISO感度ごとの画質 の章 が公開された。
ポイントは、やっぱり新機能「高感度撮影時のノイズ低減」のオンオフ比較が見えるトコか。
この作例を見る限り、効果は思った以上に高い。
このブログ用の写真なら、ISO3200も実用になっちゃいそうだ。
デメリットは・・・なるほど、確かに、ややディティールが甘く、彩度の低下もある感じ。
でも、低感度域では、メリットも無い代わりにデメリットも出ていない感じ。
これなら、基本、オンで運用できるのかな。
楽しみにしていよう。
これまで、高感度撮影時のノイズ抑制は、塗り絵的と揶揄されようが、キヤノンが圧倒的だったが、今回、発表されたニコンD3、D300は、一気にISO 3200(増感設定で6400)を積んできてる。どんな感じなんだろうなあ。
まあ、だからといって、乗り換える選択肢はないのだが、隣の芝生は気になるということで。
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うちの冷蔵庫は、もう10年選手を超え、秋でまる12年となる。家の中の家電でも、もっとも古株となっている。
そのため、妻の「買い換えたい」攻撃は以前から強いのだが、「正常動作している家電を買い換えるなんて、そんな反エコなマネはできん」というロジックも、隔年ペースででマシンをリプレイスしてるワタシでは説得力に欠け、仕方なく、家から最も近い量販店に見に行った。
冷蔵庫はウオッチ対象外なので、なにがいいとこか、どこがいいとか、知識ゼロ。
まあ、予備知識としてのカタログ集めに行ったようなものだが、妻の欲しがる大型のフレンチドアタイプでも概ねEOS 40D以下の価格か。
まあ、耐久消費財として考えれば安いのかもしれないなあ。
取りあえず、カタログだけ集めて帰還。
と、小学校2年のムスメが、
「大きくなったら、バイトしてお金貯めて買ってあげるから、ママ、我慢しな」
ナイス突っ込みだ、ムスメ。
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ヨーロッパではすでに発表済みだったが、国内でも発表
DV/HDVの記録・再生が可能な、7インチ液晶付きHD ビデオウォークマン
HDVなワタシはデッキ代わりに欲しいなあ、とか思うけど、AVCHDシフトの進む中、普通の人は「?」な製品ですよねえ。
タイムコード表示位置を移動できたり、Lバッテリー、Mバッテリー両対応とか、妙なところでプロ仕様だったり、でも特機ルートじゃなくて普通の製品ラインだったり、正直、誰を狙ってるのかよくわかりません。
ワタシも欲しいな〜とは思うものの、買うかと言えば買わない。
いや、使っては見たいですが(笑)
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新型iMacに付属する新しいアルミキーボードは、USBポートが2.0になったんですよね。デジカメ写真のコピーや、USBメモリの運用にとっても便利になったと思います。
(奥まってて刺しにくい、とか、厚みのあるUSBメモリは使えないとか、突っ込みどころはあるにしても。。)
と某原稿で書こうと思ったら
(USB2.0ポートは現行iMacのみ対応です。他Macでの使用はUSB1.1の仕様となります。)
え〜と、これってたとえばアルミキーボードをMacProに繋いだら、USB1.1の速度しかでないということでしょうか?
だとしたら、なんで・・・?
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EOS 40Dを予約してるのはいいとして、フト気がつく。
んで、RAW現像のワークフローはどうする?
仕事か作品制作の時にしか使わないとはいえ、RAWでの撮影はそれなりにある。
現在はApertureで、組んでいるワークフロー(っていうほど、偉そうなもんじゃないけどさ)だけど、ApertureがEOS 40DのRAWに対応してくれるのはいつのタイミング?
レパードで期待して良いのか?それでも、約2ヶ月ずれるのか、その間は純正DPP?
Lightroomが先に対応したら(アドビの方が早そうな気が・)いっそ、Lightroomに切り替える?
う〜ん、Lightroomも好きだけど、23inchデュアルディスプレイで使うApertureの気持ちよさは別格だしなあ。。
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レシートの間に、EOS 40Dの予約票が自動生成されるというマジカルな財布をお持ちのクマデジタルさん
「画素が2割増えたのに、ファイルサイズがさほど増えていない。Large/FineやMiddle/Fineに至ってはファイルサイズが少し減っている。」
おお、まったく気がついていなかった。
ので、EOS-1D Mk.III , EOS 40D , EOS Kiss Digital Xのファイルサイズを較べてみた。
この3機種は、センサーサイズやA/D変換処理レート、画像処理エンジンの世代が異なるものの、解像度は同じ1010万画素(3888x2592ピクセル)だ。
左からEOS-1D Mk.III , EOS 40D , EOS Kiss Digital X
JPEGの場合は、1Dと40Dが同じでKiss DXはやや大きい。
DIGIC IIIの処理効率が高いってことなんですよねえ、たぶん。
逆にRAWになると、同じ解像度でも大きな違いが。
A/D変換処理レートの違いゆえなのかなあ
このあたりは、知識レベルが足りないなあ。
にしてもsRAW、ApertureとかLightroomと組み合わせて運用するとけっこう実用度高い気がするけど、面積は1/4なのに、ファイルサイズは1/2どまりなんですねえ。
この辺も、理解力不足だなあ、なんでなんだろ。
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32GBかあ。
いま、追い込みで書いてる(笑)今年秋の家庭用HDカメラのうち、ハードディスク搭載モデルは結構な数になるのだが、その中で、容量の小さいものだと、日立の30GBとキャノンの40GB。
この辺は、いまでもSDカードに代替可能じゃん・・
もちろん、部材コストとしては一桁違うし、速度の問題とか他にもあるだろうが、少なくともこの調子でSDHCカードが大容量化、低価格化していくなら、近い将来、家庭用カムコーダーにHDDを載せるメリットはなくなるんじゃないかなあ。
すでに、松下は、そっちへ向かってる訳だよね。
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とりあえずポチッとして、発売日入手を担保してあるEOS 40Dですが、前モデルの30Dはまだ現行機種のハズなのに、ヨドバシ.comでは在庫なしだし、(店頭では多少あるんだろう)大幅な値崩れ無く、市場からフェードアウトしていく感じ。
アップルもそうだけど、その辺の統制、うまく利いてるよなあ。アップルみたいに発表即出荷開始な真似はしないけど、発表、10日後発売って、過去最短だよね、たぶん。
ちなみに、一昨日のエントリーミクシイやその他でたくさんの反応を頂きました(笑)
同じくなぜか予約票持ってるマイミク氏(あはは、またお揃いですね)、家で揉めない?と心配して下さる方。
大丈夫だと思います、見た目、20Dとほとんど変わらないですから、サイレントアップデートの対象だと思います。(笑)
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新型iMacには、高分子クリーニングクロス(俗に言うトレシーみたいなやつ)の画面ふき(?)が付いている。
まあ、普通ならオマケね、と思うトコロだが、よく見ると、林檎マーク付き。
*黒地の中のアップルマークが見えない場合は、モニターの調整が必要です(笑)
昔は様々なものがあったアップルグッズだが、ブランドイメージのコントロールのため(だよね、おそらく)、このところ、ノベルティを含め、皆無に近かった。
そーいう意味では、久々の(?)アップルグッズじゃないのかな〜。
貸出機、返却するとき、これだけ返し忘れたらダメ?
ですよね、やっぱり・・・(笑)
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先日、エブリオのS端子の話を書いたが、今日は日立のBDカムの端子の話。
ビデオカメラの端子カバー自体は昔から付いてるけど、最近はデザイン上の流行か、ボディと一体感のあるカバーが多い(パッと見、端子位置が分からないので痛し痒し)。
日立のBDカムはその辺、徹底していてパッと見どころか、よく見ないと分からない隠しパネルのようなデザイン
で、ここにAV端子とコンポーネント端子があるのだが、カバー固定用の孔のほかに、小さな孔がふたつ空いている。
クリップの先でも突っ込むリセットボタン?とか思ってると
なんと、ケーブル側に突起。
脱落防止用なのか?ちょっとした工夫だけど、こういうアプローチは素晴らしいと思う。
昔、同社のハイブリットカムを使ったときは気づかなかった。当時からこういう設計思想だったのか、BDカム設計の中で採用されたものかは分からないが、こういう地道な部分はもっと評価されていい。
追記;知人から逆刺し防止では?と言われた、その方が正しそう・・
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月曜早々、キャノンからEOS 40D 発表。しかも、今月末、発売開始。
1010万画素、CMOSIIIあたりは順当なライン、過剰に画素数競争されたらと思ったが、KissX同等で抑えたのは良い判断じゃないかな〜。
センサーサイズは30D比で、微妙に小さくなってる(KissXと同じか)のが気にかかるが、まあ、スペックシートだけ見ていても仕方ない。実際の画に期待。
AFセンサー系は、思った以上に豪勢になった。スペックだけで語るのは良くないけど、上位クラスの仕様だよねえ。
ヨドバシが予約開始した・・・ん?
なんでこのボタン、押してるかなあ・・・・
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半分、宣伝です。
今日発売のハズの ビデオサロン9月号 の、HDV AVCHD 比較特集の中で、編集編の(さらに)Macintoshパートを書いています。
実は、この原稿を書きながら、この(1920AVCHD)問題に気づき、かなり焦りながら各種の検証をしたのを覚えてます。間の悪いことに、お盆進行で、原稿締め切りがいつもより早く、余計につらかった。
今日、見本誌が届いて改めて読み直し、基本、間違ったこと書いてなかったのを確認。ほっと一息。よろしければ、本屋でご一読いただけると嬉しいです。(買っていただけると、編集部も嬉しいと思います(笑))
残念なのは、執筆時に新型iMacの登場はほぼ公然の秘密状態で、iMovieがAVCHD対応になるのもまた、ほぼ確実だったが、書けなかったこと。
ただ、Final Cut ProにおけるAVCHDハンドリングに関しては、1920のパナファイルの対処方法含め、現状、分かる限りのことは書いているつもり。
今後、分かったことや理解が深まったことを書く機会があれば誌面やここでフォローします。
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新型iMacに同梱されているのは、マイナーチェンジされた新型のApple Mighty Mouse(写真上 )。下が旧型(先月買ったMacProについていたもの)だが、ぱっと見、違いは分からない。
感圧式サイドボタンの色が変わった。のは諸処で書かれているとおり。(上の写真と上下がテレコになってしまった)
しばらく較べてみたが、感圧の感じには変化がないように思う。(苦手なんです、この感圧サイドボタン)
大きな違いが、マウスコードの長さ。
新型は、約27cm短くなっている。キーボードにさして使う分には机上での取り回しは良くなると思うが、左側にしかUSBポートがないノートMac(MacBookがそうだよね?)だと、右利きの人は困らないか・・?
ちなみに、この数年のアップル製品の中で、数少ない「馴染めなかった製品」が、このマウス。先進的なのは確かなんだけど、ワタシの好みではなかった。
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現在、テスト使用中のHDビデオカメラ群の中で、ビクターのEverio だけが、ボディにS端子を持つ。
まあ、他機種も専用ケーブルでS出力と音声出力を出せるのが大半なのだが、そういう複合端子を用いず、フル規格(?)のS端子を搭載するのはビクターのGZ-HD3,HD7のみである。
まあ、初めてS端子を搭載したメーカー(なんと20年前!)の矜恃なのかもしれないが、端子は極力、スタンダードなものにするのが正しい、メーカー独自規格はよほどのユーザーベネフィットがなきゃやっちゃダメと思ってるワタシには好感度の高いところ。
なにしろ、ソニーだとワタシの持つ(一応業務用の)A1Jはもちろん、V1JにすらS端子はない。(Z1Jにはあるはず)
現実的に言えば、HD時代のS端子って微妙な存在ではあるんだが、まあ、それはそれとして・・・(笑)
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借り物日誌 2007.08.18
新型iMacの箱は、さらに薄型になった。
一方、パッキング材は、使用量が減ったものの、相変わらずスチロール材が使われる。
iMac本体が(ボンダイブルー登場以来の)ポリカーボネイトから、アルミとガラスというリサイクル可能素材に転換し、環境負荷低減に大きく梶を切っているのに較べると、パッケージングは後手に回っている感がある。
大きくなった内箱の中には、新型キーボード。
そっか、薄くなったから、ここに入るようになったのか、
内箱をあけた瞬間、このアルミキーボードが現れると、ちょっと良い感じ。相変わらず、製品とユーザーのファーストコンタクトを大事にし、パッケージングの演出を欠かさない会社だ。
注意書き このブログの正確性について
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という訳で、レビュー用にやってきたiMac 24inch
・・・・でかいです。
後方のモニターは、Apple Cinema Display 23inch、Nanao ColorEdge CG241W(24.1inch)ですが、写真で遠近感が強調されているとはいえ、相当、巨大な印象。
まあ、いろいろ触るのはこれからなので、とりあえず写真だけ撮ってみました。
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AVCHDはMacintoshで扱えるようになった。(除く1920ファイルおよびDVDタイプのAVCHD)
では、この秋、台風の目になりそうな日立のブルーレイカムはどうよ。
手元に、新製品レビューのため、DZ-BD7Hが来ているので、試してみた。
以降は このブログ内容の正確性について をあらかじめご理解の上、お読みください。
ブルーレイの円盤自体はUDF2.5フォーマットの問題で、Leopardまでお預けなのは分かっているが、DZ-BD7Hのハードディスク部分はマウントできるんじゃないかな〜と思いながら繋ぐ。
アイコンはDVDになるが、マウントは出来る。中のディレクトリ構造も見ることが出来る。
が、m2tsファイルを探して、Mac側にコピーしようとしたら、エラーとなってコピーできない。
う〜ん、
DZ-BD7Hをマウントしたまま、iMovie 08でキャプチャしようとしてみた。
未サポートのカメラです、と言われる。
Adobe Premire Pro CS3(Macintosh版)で、読み込みしてみると、読み込みプロセスは走るが、未サポートの形式としてエラー。
Final Cut Pro 6.0.1の切り出しと転送、で、トランスコーデックしようとすると、Tiger(10.4)はDVDベースのAVCHDはダメよん、と警告される。
Blu-rayのファイルシステムはUDF2.5なのは知ってるけど、HDDもそうなるんですね・・
仕方なく、BootCampでWindows XP環境を立ち上げ、バンドルソフト ImageMixer 3 HD Edition for BD カム(ちなみに、まだ暫定バージョン)でファイル転送。
そのファイルをMacintoshに持ってくるが、やはり再生できず。
う〜ん、残念。
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いつの間にか、リピーター訪問してくださる方も増え、それなりに多くの方が読んでくださるようになったこのブログですが、改めて内容についてご理解いただいておきたく。
このmono-logueは、SAIKA個人が勝手に書いているものです。
仕事で、ハードウエア、ソフトウエアを検証したり、レビューを書くことが多く、その中で紙面の関係や記事の方向性と関係ないため触れることが出来なかった部分などを、仕事と抵触しないレベルで書いています。
内容の正確性は、保証されません。
内容に間違いや誤解があった場合、気づき次第(あるいは指摘され次第)できるだけ速やかに修正を行いますが、それ以上の責は負えません。また、このブログの記述をもとに、メーカーにお問い合わせいただくのも、メーカーにご迷惑がかかるのでおやめ下さいませ。
もちろん、無責任な書き散らかしはしないつもりですし、嘘も書いていませんが、検証はあくまで、ワタシの環境下でのみのもので再現性は保証できませんし、検証に使う機材、ソフトウエアは仕事の関係上、評価用貸出機や、βバージョン、あるいはGM版、といった、市販品とは異なるものが多く含まれます。
製品購入の際には、その辺りも含めご検討ください。
なお、いろいろなメーカーより、検証機の貸し出しや、βアプリケーションの提供などの便宜を図っていただいていますが、メーカーの意向に沿った記述や、ヨイショはありません。
本文中に、広告的なもの、アフェリエイトリンクは含まれません。
--ADS--ライン以降には、アフェリエイトリンク、アドセンス広告が含まれます。
あわせてご了承くださいませ。
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先月、MacProを買ったせいか、Macのアンケートにご協力下さいなるメールが、Apple.Incから届く。
よくあるオンライン調査なのだが・・・
Q 購入したのは
A MacPro (チェックボックス)
・・・途中省略・・・
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贈り物!ってアナタ・・・・(笑)
さらに、数問のアンケートの後
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まて、ずっと、MacProの話をしてたろ〜
人の話を訊け〜(笑) って感じ。
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この秋に発売される民生用ハイビジョンカメラのカタログを集めて見た。コピーを較べるとメーカーごとの違いが見えて面白い。
愛は大きく、フルハイビジョンは小さく
SD5(SD card)、SD7(SD card)、SX7(SD+DVD)の最多3機種をほぼ同時リリース。
カタログはいつもの運動会といつもの「愛情サイズ」訴求
ハイビジョンで 撮ってあげてください。
実は唯一、秋モデルなし。6〜7月発売のCX7(メモリースティック)、SR7/8(HDD)で戦う。
ハンディカムといえば、パスポートサイズ=旅 展開だったが、いまではすっかり子供撮影訴求。
キャノン
はじめてのえがお はじめてのアイビス。
HR10(DVD)、HG10(HDD)。キャノンまで秋モデルはAVCHDオンリーに。。
コピーはいいな。ビジュアルとセットで、シンプルで強い。
キャノンのビデオカメラシェアはじりじり後退中、がんばって欲しい、出す画はいいんだからさ
日立
ハイブリットBDカムWooo誕生
世界初のBDカム BD7H(BD+HDD)、BD70(BD)で台風の目になるか?の日立。そのせいか、コピーはプロダクト寄りすぎてベネフィット感がない。もっとも他社が子供子供〜展開の中では、逆に目立つか?
もっとも、広告は黒木瞳さん続投なので、いまのカタログはティーザー扱いなのかも。
ビクター
大切な人を撮るなら、美しい方がいい。
新型HD3(HDD)は、小型化以外はあらゆる意味でスペックダウンカメラだというのが痛いが。。。
カタログ写真も、イメージスケッチは素敵だったろうねえ、と思わせる感じ、惜しいなあ。
これに、サンヨーから1920フルHDザクティが加わって、秋の陣かな〜。過酷な戦いだよねえ。。。。
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iMovie 08はテープに書き出せない と関連するのだが、DV/HDVテープ出力機能の削除に伴って、iMovie 08では、FireWire経由のビデオ出力も削除された。
もちろん、iMovie 06でも出力可能なのはDVストリームのみで、HDVは出来なかったのだが、iMovie 08では、DVを含めFireWire出力機能が削除されている。
(入力はもちろん可能)
ちなみに旧バージョンのiMovie 06は、ここから誰でもダウンロード可能だが、インストールするには、iLife 08がインストールされている必要がある。
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ストーリーはダメだけど映像は凄いよ、みたいな前評判に、まあ、マイケルベイだし、そんなもんでしょー、と思ってたら、面白かった。
物語(ストーリー)は弱いけど、演出(ドラマ)は上手い。
マイケルベイって、雑なスピード感って印象あるんだけど、細かな描写や展開がシャープだし。キャラ立ってるし。
過剰なバイオレンスや、セックス描写は丁寧に避けて(主人公とヒロインはハイライトシーンでもキスひとつしない)、過激な映像無くても激しい映画は作れるんだ、的、監督の職人気質が好ましい。
実戦配備されたことになってるオスプレイや、高層ビル群に突っ込んでいくラプター編隊もミリタリー好きにはいいけど、がんばるA-10や、105mm射撃行うAC-130なんて渋い描写も。
監督が監督だけに、米国や米軍にポジティヴな描写なのはお約束としても、圧倒的なロボット群に対し、非力な火器で向かっていく姿はぐっときます。
ところで、どうしてデストロンはあそこで倒れたんでしょうか?
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シーアンドシーといえば、かなり本格的な水中ハウジングを作ってるトコだが、
10メガピクセル コンパクト水中デジタルカメラセット DX-1G 発売
って、中身は、GX100なんですね。
ただし、単にストロボカバーや背面のロゴだけじゃなく、水中写真用の「SEA & SEA」モードなるプログラムモードも搭載してるらしい。
ってことはリコーからOEM供給ってこと?
ワタシは、どっぷりとインドア型の人間なので、水中写真には縁がないのだけど、こーいう作例見ると良いなあ。。。と思っちゃいますね。
12万6千円、GX100が6万円強、として、ハウジングが6万か。
すべての機能が操作できるかなり本格的なハウジングなので妥当な線かな。。。
GX100ユーザー向けに、ハウジングだけの販売。。はないみたい・・・
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iMovie08のAVCHD対応状況 で、jienさんからHDVカメラへの書き出しができないとコメントいただいた。
え?と、インストールしたばかりのiMovie08を確認。
ない・・。そう、(不具合で)できない、じゃなく(機能が)ない。のだ。
うわ〜、思い切ったな。アップル。
確かにiMovie08は大きく変わった。個人的には、今回アップルはコンシューマー映像編集を「シェアリング」というキーワードで再定義したように思う。
不特定多数ならYouTube。仲間なら.mac。物理的に渡すならDVD。
テープはレガシーなメディアとして、出力メディアからは除外されたのだ。
この是非はともかく、1920AVCHDと異なり、こっちは確信犯に違いないのでアップデートで再搭載される可能性は皆無に近い。
そこで、対応策としてHDDに残るiMovie06を併用することを考える。
(iLife08をアップデートインストールしても、他のiLifeアプリと異なりiMovie06だけは残る)
ムービーを書き出す、では最大でも960x540ピクセルでしか書き出せないので、QuickTime書き出しを使い、HDVフォーマットで書き出してみた。(1440x1080 長方ピクセル)
これをiMovie06で読み込めばOKと思ったら・・・・
iMovie06はピクセルレシオ(間違える人も多いが、アスペクトレシオの話ではない)を読まないのか、左右に黒みを入れた形になってしまう。(テープ書き出しは可能)
んじゃあ、QuickTime書き出し時に1920x1080で書き出せば?と思ったがダメだった。
試しに、上記1440x1080のムービーをFinal Cut Pro 6に読み込ませたら、問題なく表示、かつテープに書き出しも可能だった。
が、これでは回避策にならない。。。。
う〜む、HDVテープへの書き戻しが必要なユーザーは、iMovie06で作業するしかないかも。
ちなみにDVフォーマットは、QuickTime書き出し時に、DVストリームを選んでやれば、問題なくiMovie06でインポート、テープへの書き出しが可能だった。
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とりあえず、iMovie 08のAVCHD対応状況の確認だけやってみた。
パナのSD3で撮影した、1440と1920のAVCHDが混在するメモリから取り込む
取り込み画面
この画面では、正しいアスペクト補正が行われている!
が、取り込んだファイルは、Final Cut Pro 6.0.1と同じ問題を抱える
横方向2560に誤変換される
これから、回避策を探ることにする。
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あ、それです > アングルファインダーC (笑) いいなあ・・・
MacBSさん:その「別の用途」とは、実は手ぶれ防止なんです。
クマデジタルさん :使ってます。ガンプラの撮影とか…。カメラのモノの本には書いてありますけど、いまEOS 30Dの取説を確認したら、そういう意図までは書いていなかったですね。意外。
え〜、書いてないんですか、最近は
と、思って、いまも持ってる一眼レフの取説、出してきた。
Canon T90 :2秒の時限調節は、接写や顕写時の振動防止にお使いください
Canon EOS-3 :2秒タイマーは接写や複写撮影時のカメラぶれを防ぐときなどに有効
Canon EOS 20D :表記なし!
と思ったら、20Dには2秒タイマー自体、なかった _| ̄|○
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クマデジタルさん
短期的にはAVCHD(DVD)、長期的にはBDが良いと思います。
同意・・・と言いつつ、AVCHD(DVD)ってホントに他人に渡せるフォーマットなの?って疑念もぬぐえない。
だって、ワタシ、今現在、AVCHD(DVD)渡されたらお手上げだもんな〜
意外と再生インフラとしては、BDの方が普及早いんじゃないかと思うこの頃。
1つのソースからハイビジョンディスク(自分用)と普通のDVD(じじばば用)の両方を作成したい場合、編集が二度手間になるので
iMovie08はまだ手に入れてない(まずいだろ、オレ)
なんか手があるか、見てみます
Final Cut Studio使ってる場合は、Compressorで、HDとSDをバッチで両方書き出しちゃえばいいので、編集時はとにかく撮影フォーマット準拠でやっちゃえばいいので楽。
(混在の場合はProRes422で)
Compressorなんて難しそうで触りたくない、って場合は、Final Cut Proで、HDのシーケンスをSDシーケンスにドラッグ&ドロップすれば、画面のアスペクト比を維持したまま縮小してくれるので簡単だし(再レンダリングにはなる)。
iMovie08ではどーいう手があるかな。。。
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ソフトウエアアップデート経由
Mac Pro SMC Firmware Update 1.1
なにやら、ファンの制御を最適化してくれるらしいが・・
確かに、iTuneが演奏中にファンが最大速度(?)で唸るようなマネはなくなった。
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日帰りのつもり(?)が、ご飯を食べていたら新幹線がなくなった(笑)ので実家に一泊。
実家のVaioはもう5〜6年選手だが、明らかに挙動がおかしい。
親に直せと言われるが・・・ワタシには無理です・・
Winはわかりません。いや、ホントに。
いつ動かなくなってもおかしくない感じなので、一晩かけて、住所録やデジカメ写真やら、のデータは退避させる。
買い換えてもいいというので、もう絶好のマシンが昨日発売されてるな〜と見せると、「高価いがや、このDe○○だと79,980円。ちょうど倍だが」
ええ〜と・・・・
これが他人なら、そう、De○○って良いよね〜と言って終わるか、いやいや、楽しくMacの話をするか、どっちかなんだけど、実家の場合、どうすればいいんでしょう・・
面倒見るのはワタシなんだが・・・
出して10万と言われると困っちゃうなあ・・・
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噂に近い形で、iMacがフルモデルチェンジ。これについては評価機が届いたらまた書くかも。
それより噂通りAVCHD対応になったiMovie 08(噂では単体発売は遅れるとなっていたが、同時リリースでした)。
思えばHDV対応もiMovieが先陣切ってやったんだよなあ、普段、FCPしか使ってないのでアップルはプロビデオ製品中心に見ちゃうクセがあるけど、なにげにiMovieって時代を先行していたりします。
さて、Final Cut Pro 6.0.1と同様に、パナのSD3等の1920フォーマットに対応するかどうかが興味の焦点だったが。。。
・1440のAVCHDは、メモリタイプ、HDDタイプを問わずOK
・DVD型のAVCHDはNG (UDF2.5問題だろうためLepoerd待ちか)
・1920のAVCHDは、未サポート
このうち、3番目の1920(俗に言うフルハイビジョン)フォーマット問題は根深そう。
Final Cut Proでは、2560に誤変換されるものの、インポート自体はできるので、
この方法で暫定的に対応可能だが、iMovie 08ではどうだろうなあ。
そっか、例えインポートできてもQuickTimeがPROになっていないと、暫定回避策もとれないのか。
この辺の実態は評価機が届き次第、確認して書く予定。
しかしなあ、店頭ではとうの昔にディスコンになったSD1対応を誇られてもなあ。
今月末から盛り上がる秋のビデオカメラ戦争時に、おそらく主戦場を争うであろうパナの新型AVCHDが軒並みダメなのは痛いかも。
UDF2.5がダメだと日立のBDカムのBD円盤もダメっぽい(これも近日検証予定)
クマデジタルさん
>AVCHDで書き出しができるわけではなさそうなので活用は限定される。
そうなんですよね。
ただ、これは、ジョブスもプレゼンの中で、グランマに送るときどーする?と言ってた(多分)ように、HD系ビデオの配布ってどうするのが現実的?って課題とセットなんだと思う。
で、アップルとしては10GBに拡張した.macとの連携やYou Tube一発アップロード機能(?)を、現実解として提供しようとしてるのかも。
もっともHDVのテープ書き出しはiMovie 06で対応してるんだから、もしかしたらAVCHD編集→HDV書き出しは出来るかも。
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ケンコーからアングルファインダーKF-001発売(もうすぐ)
これの特徴はなんといっても、各カメラメーカー用のアダプターが付属することで流用できちゃうってこと。
Canonで言えば、純正のアングルファインダーCとほぼ同じ機能を持ちながら、実売で半額ってこと。
純正は定価25,200円でヨドバシドットコム20,160円だが、KF-001はオープン価格でヨドバシドットコム価格9,980円、楽天最安値(欄外にリンク)は8,000円を切っている。
実はワタシ、アングルファインダーBを使ってる。
ガンダムフィギュアや食玩撮影が楽なんです(そこか)
アルファベットから、現行のアングルファインダーCの旧モデルになるのかもしれない。
アングルファインダーBとCの違いは、
・金属ボディのB
・エンプラのC
・0.8倍のB
・1.25および2.5倍のC
ってところ。
そうなんですよ。ホントはCいいなあ〜と(笑)
でも、アングルファインダーB、T90の頃から使ってるので、もう20年か。
驚き。。。
T90は、初めて「新品で買った」カメラだったから思い入れもひとしお、
電源系がやられて、いまは棚の置物状態だけど、当時のカタログといっしょに大事にしてる。
それといっしょに使ってたアングルファインダーBは現役か〜すごいな。
ケンコーのを買うべきか、逆に悩むなあ(笑)
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Zap2さん
わざわざ壁際席にしたんだけれど、ひかりはコンセント無かった・・・
えっと、のぞみでも現行主力車両では、コンセントは車両前端、後端にあるだけです。
(これはひかりも同様)
「一番前の座席」と言って予約しないと使えませんね〜
窓際全席にコンセントがあるのは、700系のみです
たしか、8月頭現在で1日10編成くらいが走ってたはず。
先日の出張で使ってみました。
感動するほどじゃないけど、まあ、確かに良くはなってます
グリーン車だと全席にコンセントあるらしいっすよ。
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Go with Final Cut Pro セミナー No.25
〜非圧縮と圧縮、Multibridge EclipseとProRes 422〜
に参加
内容が盛りだくさんすぎて個々の製品のデモが喰い足りず、欲求不満な内容だったものの
Multibridge Eclipse を 本気でやるのはよくわかった。
プレゼン内容もAJAのio HDに対抗心むき出しである(笑)
たしかにFireWire800とPCI Expressを較べて、レイテンシーの問題を示唆するなどイイトコ突いてはいる。
ただし、Multibridge EclipseにProRes 422のハードウエアエンコーダーは搭載されていない。
この辺の判断がポイントか
にしても、まだ機能制限があるとはいえ、稼働実機デモを見せるMultibridge Eclipseはなかなか。
もう8月に入ったのだけど、io HDは出荷始まったのだろうか・・・。
ところで、Multibridge Eclipseは前面の32ラインのオーディオメータがあるんだけど、それをch別メーターにするか、スペクトラムメーターにするか、という設定以外に「ラスベガスモード」設定があるという。
そのモードにはいると・・・・
日本ではパチンコ屋モードと訳すと良いと思う。
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暑さも極まった週末の夜。
冷蔵庫を開けた途端、シューンという音とともに家中の電気が落ちる。
窓の外の隣家は明るい。
ああ、ブレーカー落ちた・・・
50Aとは言っても、エアコン3台、全開運転+マシンはつらいか・・・
あ!MacProでは運悪く、DVD-R焼いている途中だった・・・・
他に、マシンやNASに被害がでなかったのは不幸中の幸いだけど、NASのRAIDに書き込み中とかだったら結構しゃれにならない事態だったのかな・・
思わず、UPSを探してしまう(笑)
けど、思いの外、価格も製品もバラエティに富んでいて、自分の場合、どのクラスの製品が適正なのかがイメージできない・・・・
ううむ。。。。
内部に4発のHDD入れてソフトRAID駆動中のMacPro、平行作業中のPower Mac G5、LANDISK、が保護できればOKか、あ、モニターの電源落ちてるとセーブ操作や終了操作もできないな・・
わ、わからない。。。
詳しい方、UPSの選び方をお教えください・・・・
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従来のキャノン一眼レフカメラ発表パターンからいえば、8月下旬発表、9月発売なので、ここまでの写真が出てくるのはちょっと早いとは思うものの、
Canon EOS 40D とされる写真と液晶表示等がネットにでている。
写真がフェイク画像なのか否かはわからないけど、新鮮な驚きがないところがリアル(笑)。
30Dが、20Dのマイナーチェンジモデルであったのと同様に、40Dも着実な順当進化モデルになりそう。
30Dが出たときに、スポット測光と液晶モニターの大型化は羨ましいと思いつつ(その後、液晶品質に不満の声が多く出た訳だが)、20Dを使い続けているワタシとしては狙い所かもしれない。
買い換えか買い増しかは悩むところ、20Dの下取り価格は5〜5.5万程度らしいので。。
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昨日書いた「実はFCP6では1920AVCHDに非対応」における
暫定回避法をメモとして書いておく。
Final Cut Proのブラウザで、1920pixelAVCHDのファイルを選び
(この時点では2560pixelとしてインポートされている)
コンテクストメニューからエディタで開くを選択
QuickTimePlayerが立ち上がる。もちろん横にひしゃげた状態。
ムービーのプロパティを表示 する
ムービープロパティのビデオトラックを選択
調整後のサイズに1920と入力
このとき、アスペクト比を維持のチェックを外すのを忘れずに
QuickTimeで正常に表示されたらそのまま保存する。
(Final Cut Proが入ってるのでQuickTimeはProになっている)
自動的にFinal Cut Pro内のクリップが置き換わり、以降、
1920x1080のクリップとして扱える
この方法の問題点は、一個一個作業する必要があること
AutoMaterかAppleScriptで自動化出来そうにも思うが、ワタシのスキルでは無理だった。
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サイドバーに、コメントとトラックバックリストを復活させた。
せっかくコメントやトラックバックを頂いたのに、ワタシ自身が気がつかないという失礼な真似を避けるためだ。
当初はあった、コメント、トラックバックリストを削除していたのは、コメント、トラックバックスパムがあまりに多く、削除するまでの間、不愉快なリストがトップページに表示されるのを防ぐためだった。
コメントスパムに関してはココログが、投稿時に画像認証を必要とする機能を付けてから激減した。
(お手数かけてる人も居るかと思います、すみません)
トラックバックスパムに関しては、IP規制やキーワードでのブロックを書けていたが焼け石に水なので、仕方なくトラックバックの公開を認証後設定に変更した。
そのため、せっかくトラックバックいただいても、しばらく反映されないこととなります。
申し訳ありません。
以上の対策の結果、コメントとトラックバックリストをサイドバーに復活させてみた。
2007.08.記録
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以前、書いたように、Final Cut Proは Ver.6.0.1にアップデートすることで、AVCHDをサポートする。
(ProRes 422もしくはApple Intermediate Codecにトランスコードしてハンドリング)
なのだが、実は、パナのSD3のようなフルHD解像度(1920x1080pixel)モードでは不具合がある。
この時に現象を確認していたのだが、要はこんな感じ
SD3のHFモード1920x1080pixel をトランスコードすると、横方向にひしゃげてしまう。
HNモード1440x1080pixel は問題なし
トランスコードされたクリップを見るとこんな感じ
横方向だけ1920が2560に変倍されている。
(Apple Intermediate Codecで見ているがProRes422でも同じだった)
さらに1440モードがピクセルレシオなのに1920モードはCCIR601のピクセルレシオと解釈されている。
間違いなく、原因はこれだろう。
(暫定回避策は、次のエントリーで書く)
近い将来、修正されるであろう不具合だが、SD5やSD7が出てくるまでに間に合うかな〜
いや、それより、来週早々リリースされるのが公然の秘密のようになっている新iMacには、先行して新しいiMovieが(そしておそらく新しいiDVDも)載っているらしいこと。
新iMovieは間違いなくApple Intermediate CodecによるAVCHD対応版だと思う。
楽しみ。
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パイオニアの黒いAVアンプ 「VSA-LX70」登場
そろそろ高級AV機器のイメージカラーがブラックボディに回帰しつつあるのか、そうでないかはわからないけど、パイオニアは新型プラズマKUROを核にした
KUROい三連星・・もとい、KUROいホームシアターシリーズの主力配備を進めるようなので、その一環か。
さすがに強力な装備で、アップスケーラーや、ファロージャの「DCDi™」による高精度I/P変換など、そそる機能がフル装備。お値段は23万5千円と、高級AV機器としては標準的な(変な表現なのは承知・・・)価格帯
でもなあ、このアップスケーラーやI/P変換、アンプにやらせるのがいいのか、PS3でCellにやらせるのがいいのか、微妙だよなあ。
しかも、PS3は今後もアップデートされていくけど、こちらは変わらないよね。
うちにあるファロージャのDCD搭載 DVDプレーヤー、
たしかにファロージャって言われると、そそるのは確かなんだ。(笑)
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10日前に書いたばかりなのに、ホントに発表された
日立 Blu-rayビデオカメラ 発表 8月末発売
WinterCESかと思っていました。ええ。
ホントに出たのか、と驚く。
中の人がたくさん死んでるだろうなあ。。。
AVCHDの1号機(ソニー)が、既存筐体の流用で、まるで新フォーマットの登場感を出せなかったのに対して、日立、がんばったなあ。
宇宙船風というか、なんというか、このデザインに必然性があるかどうかはともかく、Blu-rayビデオカメラという新しいフォーマットの未来感はよく演出できていると思う。
個人的にはこの秋のビデオカメラ新製品の中で、見た目はベスト。
んでも、AV Watchの記事や、PhileWebの記事を見る限り、ホットシューはないらしい・・・・。このサイズのボディでなぜ? と思ったら
仕様にはアクセサリーシューがあることになってる。
ってことは、トップカバーが外れて、その中にシューがあるのか。。。?
最近のキャノンやソニーもそうなんだけど、はめ込みカバーでシューを隠すのって流行りなんだなあ。
確かにデザイン的にはキレイに見えるけど、個人的には微妙。
リモコンの写真がどこにも載ってないけど、使いやすくなったかなあ。。。
現行のリモコンはボタン形状も配置も、褒められたものじゃないんだよなあ。
とても楽しみなこのカメラだけど、今度のテストに評価機が間に合うといいなあ
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ワタシに限らず、ワタシの世代の男の子(?)は、
ウルトラホークなら1号、サンダーバードなら2号、だと思う(笑)
(ちなみにUFOだと、インターセプターかスカイダイバーかは難しい??)
で、プロップレプリカのサンダーバード2号が、日本ではアオシマから
コンテナも外れない操演用レプリカ。60センチ超のサイズ。
128,000円という凄まじい価格。
買ったら間違いなく家庭崩壊の危機ですが(笑)、
いや、欲しいなあ・・・・
ポスター(チラシ?)の中段右の感じなんて、ああ、これだよ、これ、
って感じですよねえ。
ちなみに楽天最安値で94,080円。なぜか、一番安い店だけが在庫有りってなんで?
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もともとHDVはスルーして、民生用HDはAVCHDに集中してるパナソニックから一気に登場したAVCHD3兄弟。(プレスリリース)
3兄弟って言い方がピッタリ来るように、CCDのサイズ(1/6になっちゃったなあ)、焦点距離ズーム比からフィルター径、さらには液晶モニターサイズまでぴったり同じ。
こういうところは、松下上手いよなあ。
それでいて、3機種の性格分けもちゃんと出来てるし。
さて、その中で、世界最小最軽量AVCHDのテーマを与えられたSD7だが、
一瞬、D-snapの末裔であるSDR-S100かと思った。
外寸も重さも、一回りSD7が大きいものの、そっくりだよねえ。
いや、デザインだけの話ではなく
・メカレスの耐久性、耐衝撃性、高速起動
・SDカードゆえのPCとの親和性
ああ、D-snapって、当時からこれを目指していたんだなあ。。
パナ、恐るべし。
ところでAV WATCHの記事を読むと、パナの発表会、
なかなかダイレクトな展示を行ったようで・・・
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キャノン HDDタイプのAVCHDカメラ ivis HG10 発表
秋の民生用キャノンビデオカメラは(いまのところ)1機種のみ
HDVではなくAVCHD。さらにキャノン初のHDDカメラ
キャノン初のAVCHDカメラ HS10 は、DVD記録で
UDF2.5の壁のため、Macintoshで扱う術がなかった。
(BootCamp使えば、ってのは別にして)
HDDタイプではどうだろう。
大丈夫そうにも思えるが、近日、テストします。
なお、パナもSD5,SD7,SX5の3機種を発表
秋はみなAVCHDオンリーだなあ。予想できたこととはいえ、ちょっと寂しい
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パイオニア、第1四半期決算を発表
−プラズマは「他社より5割高は覚悟。高画質を訴える」
AV機器は、多分に嗜好品の要素があるので、すべてが価格性能比やリーズナブル、って必要は無いと思う。
ほんの僅かの性能差のために、高いコストを払う人もいることは確か。
ので、上記のパイオニア常務取締役の台詞は応援したい・・・気はあるのだが・・
松下の5割り増しって、最上位機種が、の話ではなく、メインストリームの製品が5割高ってイミだよね・・・。
ううむ・・・・。
レーザーディスクのトップメーカーだったし、DVDレコーダー(ハイブリッド型じゃないやつ)の先駆者であった、まさにパイオニアだけど、主力製品の息が続かないのはそーいうトコにも理由があるような気がしてきた。。。。
がんばって欲しいなあ
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