出荷完了
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20日発売のビデオサロン12月号と、29日発売のMacPeople 1月号で、
それぞれAJA Io HDのレポート記事、書いています。
ビデオサロン には、なぜかワタシの後ろ姿が使われてた(笑)
製品のアウトラインを、ビデオユーザー向けに
MacPeople (iLifeで連載も持たせていただいています)では
Macユーザー向けにProRes 422の立ち位置から解説
ピープルはカラーなので、ProRes 422のレンダリング画質比較も作ってみたが、誌面ではちょっと小さくてわかりずらかったか・・・
上がProRes 422キャプチャ、ProRes 422レンダリング
下がDVCPRO HDキャプチャ、DVCPRO HDレンダリング
両誌とも、いま、店頭にあります。
興味のある方はぜひ御覧下さい。
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ビデオ SALON (サロン) 2007年 12月号 [雑誌]
Mac People (マックピープル) 2008年 01月号 [雑誌]
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Io HDの国内代理店ゆえ、最近、連絡を取る事も多い、ASK DCCのサイトで
アンケートが始まったのだが、抽選で当たるのが G-DRIVE Qだって。
これはいいなあ。ここに書いちゃうと、ワタシの当選確率が落ちそうでイヤだけど(笑)応募しなきゃ損である。
写真は、去年のInterBEE2006で撮ったもの。
(G-DRIVE Qではなく、G-RAID miniかも、間違っていたら許してください)
G-TechnologyのHDDは、去年のInterBEEで知ったのだけど、ガジェット的な魅力のあるHDDだ。デザイン性と質感に優れた外付けHDDって、ヤノかLaCieくらいの中、かなり印象的だったが、いかんせん高価なので量販店でみることもなく、マイナーなままかなあと思っていたら、最近、AppleStoreや一部量販店でも見かけるようになった。
(相変わらず高価いが)

写真は、去年のInterBEE2006で撮ったもの。
(G-DRIVE Qではなく、G-RAID miniかも、間違っていたら許してください)
ボディ下面をみるとわかるが、ひじょうにコストのかかった作り。
放熱フィンは、中のベアドライブとも接触しているらしい。金属筐体による放熱を謳うHDDはいくつかあるが、これは別格である。
ちなみに、Io HDをモバイル運用するときには、FireWireの転送レートの飽和をさけるため、eSATAカード経由でG-SATAを接続する事が推奨されている。
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通常価格43,800円より3,810円OFFにてご提供(10月26日より11月30日まで)Mac用外付けハードディ...
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InterBEEで見たREDを詳しく知りたくて、ビデオサロンの編集者と西華産業へ
仕事で書くので、ここでは書かない(すみません)が、いろいろ分からなかったことを問い、かなり収穫があった。
魅力的だ。RED。
で、西華産業の課長と話していたら、
「mono-logueの人ですか、読みました」
あ〜、ありがとうございます。
ニッチな層に向けた?ブログですが、読んでくれる人が居て嬉しい。
ちなみに、とってもレアな写真も撮ってきたのだが、それは改めて・・・
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ホットな新製品と言うには、やや遅い感もありますが
elgato turbo.264 検証中
本体もさることながら、アプリのインターフェイス画面、
カッコいいですなあ(笑)
さらに
アプリのインストーラー(というかCD)の画面も
カッコいい。
小さなことだけど、こういうのって大事だと思ってます。ワタシ。
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Yahooが、ガンダムタイアップ特集を展開してるのだが、
1年戦争:今日はなんの日 ページが面白い
1年戦争の史実カレンダー(?)に合わせ、その日の出来事を記録と関係者の日記で紹介してる(笑)
サンライズが監修に入ってるせいか、なかなかいい感じ
ちなみに今日は、マッドアングラー隊がグラブロを投入した日らしい。
ミハルが死んだ日ですね。
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XDCAM EXと同時展示されていたのは、ビューア/転送アプリである
XDCAM Transfer 2.1.0
PMW-EX1がすでに、FCP対応である事をアピール。
写真でわかるように、VBR、CBRともレディ。
サムネイル表示、プレビュー表示も問題なく動作
なによりポイント?は、Leopardで動作していた事。
DR60対応の技術展示はTigerで行われていたが、これはLeopardだったのだ。
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話題の?XDCAM EXカメラ1号機、PMW-EX1も実機展示@InterBEE
バランスよくまとまってるデザインだけど、カメラとしてはZ7Jにそそられてしまうのはなぜなんだろうなあ。
SXSのデュアルスロット
パナのHVXでもそうなんだけど、せっかくデュアルスロットでリレー収録が可能なのに、三脚収録時に、カメラを揺らす事なくメモリーを交換するすべがないってのはどうなんだろう?
ドッカブルカメラのように、延長用端子とケーブルで外部接続できるメモリーユニットがあればすむ話だと思うんだがなあ
カットモデルをみても、デッキ部(メディア部)は明確に区画分離されてるし。
液晶モニターは、ちょっとトリッキーな収納。
ちなみにSXSのMacハンドリングについても実働展示あり。
次のエントリーで書きます。
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panasonicから、世界初を謳う肩乗せ型業務用AVCHDカムコーダー
AG-HMC75 がリリース。実物をInterBEEでみてきた。
かっこわるい・・・・・・
ローコストで本格仕様のショルダーカメラは相応の需要があると思う。
機能的にも、悪くない。
でもさあ、このデザインはないだろ〜。
ん?記録モードの最大がHFモード(13Mbps)ってことは、1440オンリーで、1920収録はできないのか??
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この春に、ビデオサロン誌上でHDDユニットの特集記事を書いた。
その時、Macじゃ事実上、使い物にならなかったSONY DR60が、Final Cut Pro対応。
というか、FCP6.0.2が対応したってことだと思うんですが。
ソニーブースでは「技術展示」としてMacBookProでデモ展示。
技術展示の意味は、ソニーとしてはこれ以上の保証をしないから、らしい。
現状では、DVファイルはプレビューできるが、HDVファイルはプレビューできないとの事。
インポートは問題なし。
Z7Jのメモリーユニットで記録されたCFも同じ形でインポート可能。
ようやくHDVのテープレス使用が可能になった感じ。
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民生用のカメラはAVCHDばっかりだし、XDCAM EXが小型ハンドヘルド(って言い方、いつの間に通例化したんだろ?)で出てきたので、ソニーはHDVをこれ以上展開させないかなあ、と思っていたら、いきなり(?)HDV初のレンズ交換式(いや、ハンドヘルドのレンズ交換式はソニー初じゃないか?)の
SONY HVR-Z7J登場。
レンズが交換できるということは、操作部もそこで分離されなきゃいけないので、これまでのソニーVX、PD、Z系とはちょっと違うパネルレイアウト。
アイリスがリングになったり、フォーカスリングが前後スライドでメカニカルフォーカスになるのはいい感じ。
SONYロゴよりインパクトのあるZEISSロゴ。(笑)
3CMOSで1980x1080 4:2:2で処理、HDMIやコンポーネントからはスルーが出るらしい。
NDフィルター3枚内蔵(贅沢だな〜)。しかもつまみで回転操作ってのも使いやすそうだ。
デッキ部は後ろから差し込むキャノンっぽい配置。ソニーのハンドヘルドでは初めて?
バッテリーもキャノン風に沈胴デザイン(いや、ソニーでもHC3とかでは採用してましたが、業務用では初めてだよね?)。で、ここに・・
メモリーユニットが合体する。メモリーは、ソニーなのにCFカード。
速度と容量の関係から、との説明。
で、メモリーに書き込むなら1980x1080 4:2:2で記録も可能?と期待したが、HDVフォーマットのみだそうで残念(笑)
DR60と同じ扱い(要はHDDかCFか)で、ユニットもiLink接続だそうでちょっとショック。
ってことは、パラ撮りしてもREC開始時に(ストリームリセットで)途切れるんだ・・・
もったいないな〜
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4Kデジタルシネマカメラ RED は
1日1回、アップルブースでプレゼンテーションがあるほか、西華産業ブースで実機展示がある。
4KのRAW(12bit)、ダイナミックレンジ66dBって、凄すぎだ。
プレゼン、必見。
というのも、デモ映像が流れるのだが、ピータージャクソンが撮ってる。
まるで映画の予告編のようで、あとで西華のスタッフに訊くまで、ピータージャクソンの新作かパイロットフィルムだと思ったら、REDのデモ用にピータージャクソンが撮りおろしたものだという。びっくり。
WWIを舞台に、銃剣を装着した歩兵が走り、その上空で複葉機が空中戦を展開し、戦車が塹壕を乗り越える。どこがデモ映像だ、の出来。恋人の写真を見つめる若い兵士なんて、演出も巧いです。
これが劇場公開されないのなら、会場でみるしかないっすよ。
(西華のブースよりアップルのシアターの方がスクリーン大きいので)
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夜が明けたらInterBEE。
自分用のメモを兼ねて、注目ポイント(もちろん独断だ)を。
・Io HDは(おそらく)コーデックによる比較サンプルが出来上がってる(はず)ポイントはレンダリング耐性だと思う。
(先日、試したが、想像以上に差が出る > レンダリング)
・XDCAM EXは実物見たいと思っていたが、直前に発表されたZ7Jにも興味津々
・Final Cut Proは6.0.2でXDCAM EXに対応、さらにAVC-Intraにも対応
この両者の親和性を実地デモで見られるのかどうかに注目
・Final Cut Server も動く姿が見れるはず。自分の書斎スタジオでテストする機会はないだろうから、ちゃんと見ておきたい。
・REDって実働展示あるんだっけ?
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いっちさんから教えてもらいました
IKEAのサイトの左下とか右上に、ヘルプでいるAnnaさん
営業時間とか、家具の質問とか、日本語で質問してもちゃんと日本語で返事してくれるのもすごいが、
「デートしよう」とか「彼氏いる?」とか、もっとセクハラまがいの発言をすると・・・・(ちゃんと、げんなりした表情するのも偉いと思う)
すごいですねえ、このDBとマッティングした切り返し。
でも、ガンダムの話をするとベッドの話になるのはなぜなんだろう??
ちなみに、ある女性に、IKEAの船橋って、元ザウスのあったトコだよね〜、と言ったら通じなかった(笑)
もう、過去の歴史なのね・・ > SSAWS
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先日のFinal Cut Pro 6.0.2アップデートをようやく確認
iMovie08に引き続き、パナソニックAVCHDのHGモード、すなわち1920x1080のフルハイビジョン解像度ファイルに対応。
アスペクト比が歪むことなく、トランスコーデックできるようになった。
せっかく編み出した裏技(?)が無用の長物になってしまったのは残念(笑)だが、開発チームががんばって対応してくれたのは素直にうれしい。
次はBDカムをがんばって欲しいなあ
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InterBEEを来週に控えてかどうか、Final Cut Studioがいっせいにアップデート。
さらに、Leopardもついに最初のアップデート。
忙しくてアップデート内容もみていないうちに、今度はFinal Cut Express 4がリリース。
え〜、InterBEEまえにやめようよ、そういう真似は・・
とりあえず製品ページを読んでみる。
AVCHD対応はまあ、当然として、オープンフォーマットタイムラインも搭載か。
ある意味、iMovie 08も、オープンフォーマットタイムラインではあるので、これも順当な搭載なんだけど、いい感じの進化してるなあ。> FCE
FCPが単品パッケージを廃止してしまった現在、シンプルな基本編集アプリとして、なにげに良い存在になってるように思う。
もっとも、日本じゃ売れないんだよねえ。FCE。
ところでFCEのAVCHD対応、AICだけでなくProRes 422も選択可能かどうか、どこをみても載っていないのだけど、どうなんだろう??
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Zシリーズの後継機が、HDVで出るとは思わなかった(笑)
業務用HDVシリーズより レンズ交換が可能なカムコーダー2機種と
プログレッシブ記録・再生に対応したレコーダー 登場
ホントの?プログレッシブ記録もサポートしてるらしいし
ソニー、意外と本気だった?
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初期不良だったiPod Touchの交換顛末
10月中旬にジーニアスバーに持ち込み、初期不良を確認するも交換品がないため、サポートにまわされる。
サポートが、センドバックで症状確認後、手配するので約2〜3週間云々というのに怒鳴りたい衝動を抑え(笑)、1次サポートにキレるなんて大人げないことをしちゃだめと冷静に対応し、交換用新品と差し替え手配となる。
スリープに入れない運用をしながら11月頭に交換。
同じ8GBモデルですが、パッケージがMacyGray版になりました(笑)
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まあ、ぶっちゃけ書いちゃえば、LeopardでBlu-rayはマウントできるようになったけど、それ以上はなにも「まだ」できない。
BDカムをUSBでマウントすると、ディスクユーティリティではフォーマットが可能でフォーマット後は書き込みも可能だが、Toast 8ではそもそもレコーダーとして認識してくれない。
ToastのBDまわりは、まだLeopard未対応のようだ
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Blu-rayもマウントできるようになったLeopardだけど
検証項目は山積みだ
という訳で、検証機材が活躍中。
う〜ん、まだブルーというよりはイエローって感じ?
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書き忘れていた(笑)
iMovieが、7.1にアップデートされたときに、パナの1920 x 1080のフルハイビジョン解像度AVCHDに対応した。
自動認識で、正しいアスペクトレシオで表示してくれる。
ぱちぱち。
これで裏技等を使わなくても大丈夫。
FCPではまだダメ(笑)次のアップデート待ちかな
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iPod Styleさんが、サイト開設5周年記念の大プレゼント企画を実施中。
すごいなあ、こんなに協賛メーカーが集まっちゃうんだなあ
で、実は、iPod Styleさんのレビューページにて、FMトランスミッターレビューを協力させていただきました。
今回のプレゼントの中でも、おすすめ度トップクラスだと(ワタシは)思います。(笑)
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クマデジタルさん
ハイビジョンでもオーバースキャン(信号の端の乱れが見えないように画面から少しはみ出すように表示すること)表示してるんだから(以下略)
そうそう、だから、マニア筋?には、dot by dot機能ともいえるジャストスキャンモードをもつREGZAのウケが良かったりするんじゃないかと。
もっとも、オーバースキャンとジャストスキャン(dot by dot)で、目に見えて動画時の画質差が分かるかというと。。。。。
その違いが分かったとすれば、それはソースが悪すぎるのではないかと(笑)
ちなみにスケーリング処理による画質劣化もさることながら、フルHD編集におけるプレビューモニターとしては、アンダースキャン表示ができないと怖くて仕方ないので、業務用じゃなきゃやっぱりREGZAが筆頭候補になったり。。。
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iMovie08の起動障害がどうにも解決できなかったので、しかたなく制作用マシンのシステムを一からクリーンインストール。
さらにユーザーもいっさい引きつかず、すべてのアプリや設定もひとつひとつ再構築するという忙しい中、ため息の出る作業を実行。
しかも、一回ごとに、iMovieの起動を確かめながら作業するというむなしい時間
仕事が遅れているのはこのせいです > 誰とはなく言い訳。
あ〜、今回のLeopard、ノントラブルですんなりアップデートできたと思ったんだけどな〜
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LeopardでiMovie 08 が起動しない。
いや、正確には
・起動しているが、インターフェイス画面が現れない
・メニューのほとんどはグレーアウト。選択可能なものも反応しない。
・わずかながらプロセスは動いているようだ
もちろん、上書きインストールなんかしていないが、外付けHDDを動員して条件を変えてやってみると以下のような感じ。
(すべて、iMovieは7.1にアップデート済)
・アーカイブインストール -----NG
・クリーンインストール+ユーザー、アプリ移行 ---NG
・クリーンインストール+ユーザーのみ移行 ---NG
・クリーンインストール+新規ユーザー ---OK
どうやら、既存のライブラリかなにかがあたってる様子
んでも何がいけないのかわからない。。。
昨日、一日、このトラブルで無駄にした
(検証できないかと真っ青になった)
う〜ん、どうしようかな〜
皆さんとこのiMovie08、ちゃんと起動します???
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キャノンから、
ImageBrowser Ver6.0.2a アップデーター が公開
タイミング的に、Leopard対応版と思ったら、使用環境:Mac OS X v10.3 〜 v10.4 となっている。????と思いつつ、インストール。
スプラッシュスクリーンが一新され、MacBookっぽいマシンに、カード内画像のサムネイルが重なるという凝った?ものに。
(Win版でも同じマシンデザインなのかな〜?)
いままで、ImageBrowser はMacPro上ではレスポンスが悪く(G5の方が圧倒的にさくさく動く)、取り込み後はAdobe BridgeかApertureを使ってたけど、6.0.2aでようやくIntelMacネイティブ対応(おそいよ)、一気にMacProでの動作が快適になった。
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Carリモコン for iPod
某iPod系 大手サイト管理人からの依頼でテスト使用中。
思った以上に便利かも。
レビューは近日、他のサイトにて公開予定です。
公開にあわせてリンクします。
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とりあえず、Tigerを外付けHDDに退避させて、MacProにLeopardをクリーンインストール。
アドビのスイートやらファイナルカットのスタジオやら、膨大なディスク交換を要求されるアプリのインストール作業を進める中、検証用のビデオカメラが到着。
なんでこの3機が、Leopardの検証なの?ですが、勘の良い方はお気づきですね。
ええ、ディスクのファイルシステム周りです。
果たして実用に至ったのか、思わぬ落とし穴が残ってるのか。
今週末のテストが楽しみです。
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個々のアプリやOSとしてのユーザビリティは分かるけど、OS自体のセキュア度はワタシのスキルでは判断できないが、これまで(結果的に)安全だったMacもそうは問屋が卸さなくなるのか・・・。
写真はイメージです(笑)
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