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2007年12月24日 (月)

宛名職人にやられた_| ̄|○

御用納めの日にどころか、来年に延期されてしまった宛名職人Ver.15にあきれながらも、それなら古い職人の出番でさ、とVer.12を再インストール。

NASから保存していた住所録データを引っ張ってきて、開こうとしたら開けない・・・・・・

Atenasyokunin

なぜか、アイコンがunix実行ファイルになっていて、うんともすんとも言わない

1年ちょっと前にRAID5のNAS入れて、さらに重要なフォルダは自動的にeSATAの外付け増設ドライブに3世代分複製されるようにしてから、安心しきっていたが、複製バックアップもすべてNG.
ローカルディスクのマスターはLeopard新規インストール時に消している。

アジェンダのサイトをくまなく読むと・・

メディアのフォーマットについて

※特にMacintosh間のデータ移行で、Macフォーマット(HFS)ではないメディアを使用した場合、住所録ファイルが読み込めなくなることがあります


ぎゃああ。NAS は当たり前のように違います・・・・

過度に冗長システムを組んでいる分、他にバックアップはない・・、
そして僕は途方に暮れる。。。ってヤツです。

すみません、もしかしたら今年、年賀状、出せないかも・・・

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コメント

正しい拡張子を付けて、「情報を見る…」でアプリケーションの関連性を回復させてやってもダメなのでしょうか。

うちにもOS9時代の拡張子がないファイルで、同じくUnix実行ファイルとして認識されてしまったのがあるのですが、とりあえず何とかなってます。
ファイルの種類も違いますし、HDは全部単体のHFSですし、状況は異なるでしょうけれど……。

FinalCutProでも同様の症状になられた方がいまして、これってもうどうにもならないんでしょうかね。

投稿: HI | 2007年12月25日 (火) 01時12分

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