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2008年3月 2日 (日)

Mac雑誌ぜんぶ

偶然ではあるのですが、2月末に発売されたMac雑誌すべてに
原稿書きました。初体験でした(笑)
MacPeople,MacFan,MacPower と、ほぼレギュラー化してるビデオサロン

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Mac雑誌でビデオカメラを、ビデオ専門誌でMacのレポートを書いてる辺り、歪んだワタシのポジショニングが透けて見えて苦笑しますが、これだけ多くの雑誌に一気に書いたのは初めてなので(笑)宣伝です。

MacPeople
・特集3 ビデオカメラいいとこ撮り
・iLifeの秘密 iDVD篇

MacFan
・Aperture 2
見本誌みたら、MacPeopleでは荻窪圭さんが書いていた。むっちゃ緊張

MacPower
・ベストバイ ワンセグチューナー3機種

ビデオサロン
・巻頭 カシオ EXILIM PRO EX-F1
・テストレポート MacPro 8core

ありがとうございました > 関係各位さま

でもやっぱ、専業ライターじゃない身には同時進行は辛すぎなので
もちょっと自制します、すみません
> 〆切押し押しにしちゃった方々

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コメント

「MacPeople」の記事、先のコメントでは不満な点のみ
述べてしまいましたが、色々と勉強になったのも本当です。
特に、撮影時のポイントで、例えば、「遊園地でのビデオ撮影で
キーとなるのは音だ。」なんて言われて、「ハッ」とさせられました。

自分は明確な映像偏重志向なので、例えば三脚やワイコンは
必須アイテムと思っていますが、高性能マイクには興味がありません。
結婚式なんかでも、どうせワイワイガヤガヤの音しか残らないのなら、
後で適当なBGMをつけておけば良いぐらいに思っているのです。
でも、その場の雰囲気を伝えるには、その場の音に優るものは無いですね。

「Aperture 2」ですが、確かこちらで「アパーチャー」でなくて
「アパチャー」というカタカナ表記になったと書かれていたと思います。
荻窪圭さん執筆の記事では徹頭徹尾「Aperture」と
アルファベット表記で、カタカナ表記がありませんでした。

「iLife」とか「iMovie」とかは他のカタカナ表記にしようが無いので
良いですが、「Aperture」はちょっと困るんじゃないかと思います。
自分としては「アパーチャー」の方が英語発音に近いと思いますけど、
Apple Japanが「アパチャー」と言うなら「アパチャー」なんでしょうかね。
何だか「笑点」の黄色い着物の人が頭に浮かんできてしまいます。(笑)

投稿: まこっと | 2008年3月 2日 (日) 16時59分

ええ、実はワタシの原稿は、アパチャーで入れたのですが、編集部がアパーチャと直したようです。
まあ、個人的には、いまでもアパーチャーと呼んでいるので、校正でもそのままスルーしました(笑)

投稿: SAIKA | 2008年3月 2日 (日) 18時50分

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