« CableDropを買う | トップページ | ガンダムフロントビュールームプラン »

2009年6月21日 (日)

EOS MOVIE CREATE BEYOND.

キヤノンが、EOS 5D Mark II および Kiss X3の動画専用サイト
EOS MOVIE CREATE BEYOND. を 公開

必見です。
十文字美信氏の「さくら」冒頭数カットの、圧縮コーデックに対する嫌がらせとしか思えない(笑)カットや、漆黒バックの映像など、インパクトのあるムービーが公開中。

|
|

« CableDropを買う | トップページ | ガンダムフロントビュールームプラン »

デジカメ動画」カテゴリの記事

コメント

このCanonのサイト、裏側で延々とプレビュー用のmp4をリクエストしていて、せっかくのムービーがときどきカクついてしまいますね。

投稿: HI | 2009年6月21日 (日) 06時06分

早速見てみました!
5Dmk2はさすがと言った感じ。
メイキングを見るとやはりいろいろ駆使して撮影されていて作りこまれているな~という感じ。
「紅の舞」はこれでもかっていうLレンズ、TS-Eレンズで作例としてみるとこんな撮り方もできますね~でした。
意外とKissX3の「The Birthday Present」がろうそくでの撮影、ワイド10-22mmを
うまく使っていてストーリー的にもファミリーに受ける感じで良かったです。
KissX3でこんな作品できたらいいですね(っていう夢を見れる感じ)

ビデオサロンも買い、EOSムービー熱がまた沸いてきています。
最近ヤフオクでMacFanのバックナンバーを落として読み漁っております。
updateも980円と発表があり9月のSnowLeopardを待たずにMacを買いそうです。

投稿: sakaki | 2009年6月21日 (日) 17時28分

「さくら」拝見しました。

う~ん。
やっぱりスチルのカメラマンの作品って言う感想です。

構図の作り方もそうですが、かめらワークがほとんどなく観客が飽きてしまうのではと思いました。

今後、5DMK2の画質は当たり前として演出やストーリーへと作り手の意識と注意が移動していくにつれ、スチルから入ったカメラマンは物語を紡ぐ何たるかを発見していくでしょうね。

動画とスチルをボーダレスにしてしまった5DMK2。

相互のフィールドで別の感性を持ったカメラマンが活躍する予感がします☆

投稿: てつお | 2009年6月24日 (水) 22時02分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/209976/45404543

この記事へのトラックバック一覧です: EOS MOVIE CREATE BEYOND.:

« CableDropを買う | トップページ | ガンダムフロントビュールームプラン »