ビデオSALONでワークフロー紹介
先日発売されたビデオSALON5月号の特集は
便利なことばかりではない
AVCHDカメラやデジタル一眼カメラユーザーに告ぐ!
ファイルベース時代を生き抜く処世術
おお、大袈裟な・・と思うなかれ、これはいま、確かに頭の痛い問題なのだ。
という訳で、Final Cut Pro 前提のワークフローについて、なかの1ページほど書いています。
プロフェッショナルのユーザー事例の部分で(オマエがプロかっって突っ込みはさておかせてください(^_^; )、ビデオSALONでおなじみの岸本康氏、StudioDUの林和哉氏と。
それぞれ参考になるので、この部分は必見かも
次のページではバックアップソリューションとしてLTO-4が紹介されているけど、具体的製品ではアスク(リーンフェイズ)扱いのPRIME-CACHE。
いつの間にか、業界内でも知人が増えたなあ、と思う。
ちなみにコマフォト5月号の特集「レスリー・キーのすべて(特設ページ)」もいい。
コマフォト5月号ではワタシは何も書いていませんが、デジ一眼ムービーの特集もあるのでこちらもお奨め。
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