使えるのと使いやすいは違う
まあ、当たり前のことなのだけど。
フランジバックの短いNEXはマウントアダプタ遊びにもってこいで、フォクトレンダーの40mm F2やEF50mm F1.2Lあたりつけると、なんともいえぬ楽しさがある。
とはいえ、使える、から楽しい、ってのはあっても、だから使いやすい、ってのとは違う。
NEX-5にEF100mm F2.8L MACRO ISは、KIPONのマントアダプタ経由で使える。
マクロに弱い現状のNEXには強い味方・・・
なのだけど、当然、AFもISも効かないし、なかなか難儀。
純正の30mmマクロ、早くでないかな〜
秋だったよね。
このサイズで等倍マクロって偉いと思う。思ってたより暗いのがちょっと残念だけど。
--ads--
| 固定リンク
「カメラ/写真」カテゴリの記事
- キヤノン HDRプリントは HEIFコンテナ経由:CP+2019(2019.03.04)
- OM-D E-M1X / E-M1 Mark II 大きさ、重量比較(2019.02.26)
- OM-D E-M1X(の取説)、大地に立つ(2019.02.22)
- OM-D E-M1 Mark II シルバーモデル(2019.01.26)
- フォトグラファー白書2019 コマーシャルフォト2月号(2019.01.13)
この記事へのコメントは終了しました。




コメント