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2015年12月24日 (木)

Keynoteの開発元エラー不具合と対処

今日はある高校で模擬授業。なので、昨夜はせっせとKeynoteでプレゼン作成・・。いったん保存して、しばらくして再度開こうとしたら・・・。

Keynote_01

Keynoteの開発元が分からないなんて、社内の風通しが悪すぎませんか?アップル(笑)
しかも、Keynoteによって作成されたとまで書いているくせに。
あ、これ、今年の秋にも同じエラーが出たんだった。
その時は、再度、開き直したら普通に開けちゃったので原因究明ができなかった。

よーし、今回は原因を突き止めよう。
まずはGet infoだよね・・・

Keynote_02

あ・・・。
開くアプリがなぜか、Keynote 5.3になっている。
ちなみに、他の書類見たけど、ほかはちゃんと Keynote 6.6.1になっている。

Keynote_03

ので、関連付けアプリを5.3から6.6.1に直して問題解決。
だけど、ヘンだなあ。

Keynote_04

KeynoteはiOS版との互換性のため、Ver.6(ですよね?)で、機能を一部削除したのが不満で、HDDには最新のKeynote 6.6.1のほか、Ver.5の最終版であるKeynote 5.3も保存してあるので、紐付けが古くても、ちゃんと対応アプリが受け皿になると思っていたんだけどなあ。
アップルのアプリは、書類の後方互換性も平然と切り捨てることがよくあるのがイヤ(笑)

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