スター・トレック サントラ
思ったよりは(笑)観客が入っているらしいが、それでも日本ではなかなか数字を残せないスター・トレック。
ジャパンプレミアで見て、即注文したサウンドトラック(輸入版)
列車の中で目を閉じて聴いているとイイ感じ。
スタートレックのサウンドトラックと、映画版の終わり方違う!
らしく、ううむ。(ワタシは気がつかなかった)
中身は同じ・・だよね
解説が翻訳版になるのかな・・
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思ったよりは(笑)観客が入っているらしいが、それでも日本ではなかなか数字を残せないスター・トレック。
ジャパンプレミアで見て、即注文したサウンドトラック(輸入版)
スタートレックのサウンドトラックと、映画版の終わり方違う!
らしく、ううむ。(ワタシは気がつかなかった)
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栗本薫さんというべきか、中島梓さんというべきか、とにかく、偉大な作家が亡くなった。
グインサーガは、高校の頃、同級生の女子が好きで新刊が出る度に貸してくれた。
何巻まで読んだだろう。
卒業でその子とは逢うこともなく、クラークやハインラインに傾倒していたワタシは、その後、グインサーガから遠ざかる。
ただ、新刊が出る度に、本屋で手にとってはいた。
加藤直之氏がカバー描いていたから。
再発した癌と闘い、そのなかで書き続け、それでも、グインサーガは未完となった。
いちばん悔しいのは、栗本薫さん本人に違いない。
彼女のような、確信の人でも届かない世界があるんだなあ。
享年56歳。実はワタシと10歳しか違わない。
あと10年の人生だったら、なにが出来るだろう。
どこまで届いて。なにを遺し、誰と会えるだろう。
そのときに、なにひとつ成せなかった人生でないように、やれることをしようと思った。
後ろ向きに考えている時間は、ないのだなあ、と。
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デジタル一眼ムービーは ビデオカメラを超えたのか?
と、扇情的なキャッチコピーが踊るのは、ほかでもない
ビデオSALON 6月号
かなりのボリュームで「デジタル一眼ムービー実力診断」特集
例によって同条件で各機を比較していて参考になる。
特集ページではないですが、ワタシも、EOS 5D Mark IIの編集環境について書いています。
ビデオサロンでのEOS 5D Mark IIネタも一段落かと思ったけど、どうやらそうもいかないような、いくような・・・・・。
NABで発表された新機種速報もあり、今月号は読むところ、多かったなあ
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は、まあ、好きなヒトにはいいよね、綺麗だよね。ってくらいで、特別どうとも思わないけれど、同じ記事の下の方に書かれている
なおライカ銀座店では、マグナム・フォト東京支店の協力のもと、エリオット・アーウィット写真展「New York and Dogs」を開催している。
は、行かないと!
エリオット・アーウィット・・・すごく好きです。
私の撮る写真とは遠く離れた世界観の作品だけど、実は昔から憧れている。
このビデオは、キヤノンがEOS 5(5Dじゃないよ〜)発売時に、購入者向けプレゼントで配布していたもの。
なんとエリオット・アーウィットが、EOS 5を使って作例を撮っていくドキュメンタリー(とはちょっと違う)だ。
エリオット・アーウィットのお茶目なおじさんぶりや、ユーモアが滲み出ていて、実にいいビデオになっている。
ノベルティって、かくありたいよなあ。
というわけで、エリオット・アーウィット写真展は7月19日まで。
必見です。
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早いものでもう5月。メイといえばサツキだと思うが、MAY といえばやはり斉藤由貴だろう。
もう20年以上前の歌なんだなあ。世代的なものかも知れないが名曲だと思う。
思わずiTunes Storeで購入(^_^;
上記のYouTubeに上げられたビデオ、カメラワークもオーソドックスで丁寧。
ちゃんとしてるって、こういうことだなあ。
MAY自体は、斉藤由貴バージョンより、谷山浩子バージョンが好き。
谷山浩子の歌と思っていたら、谷山浩子は作詞で、曲はMAYUMIになってる。
MAYUMIって誰?
谷山浩子バージョンのMAYは、YouTubeに無かった。
iTunes Storeにはある。個人的に、聴き比べをお薦め(^^)
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ビデオサロン5月号の見本誌が届く。
実は今月号はけっこうヘビーに書いています。
JVC GY-HM100 の 4Pレポート
EOS 5D Mark II の編集まわりの話 その1 2P
Mac雑誌ではビデオカメラ特集なんかでの仕事も多いですが、ビデオ誌ではMac屋?として、ポスプロ系の仕事がほとんど・・・
なので、ビデオ誌でのカメラレポート、けっこう緊張しました。
私有の名機(と勝手に定義)HVR-A1Jの比較撮影もあります。
よろしければ、ぜひ。
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バリ島が好きだ。特にウブド。
知人の薦めで初めてバリ島に行った時、ヌサドゥアでもクタでもなく、いきなりウブドへ(笑)
静まりかえった夜、遠くからガムランの響きが微かに聞こえたとき、ウブドに魅せられた。
先日、本屋の店頭で見つけて衝動買い。
バリ島ウブド 楽園の散歩道 (地球の歩き方GEM STONE)
ウブド、およびその周辺に限定した本。
旅行ガイドとちょっと違って面白い。ああ、行きたいなあ。また。
写真は前回の渡バリ時に撮ったもの。

誰か、バリの写真仕事くれないかな〜
あごアシつくなら、ギャラは格安でもいいけどなあ・・・(笑)
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MacPeopleとMacFanの見本誌が届いた。先日はMacPowerの見本誌も届いていた。
今月はMac雑誌3冊が出た月だ。
MacPeopleとMacFanは今月、書いていない(のに見本誌ありがとうございます>編集部)。MacPowerはToast書いています。
発売日がやや遅いだけに、新型ハードのレポートはMacPeopleとMacFanがややリードか
参考になった〜
ただ、今回のMacPower、数十ページに及ぶ特集「スティーブ・ジョブス伝説」が読み応えたっぷり。
この特集は必読だと思う。
ジョブスの言動は、必ずしも共感できるものばかりではないが、彼のアイデンティティがアップルのDNAに刻まれていることは疑いのないこと。
彼が表舞台から去ったとしても、そのDNAが濃い間は、アップルはアップルでありつづけるだろうと思わせる。
今日で3月も終わり。
年度末であり、教員的思考では明日から新学期。
2009年度は大きく環境が変わるのでやや緊張だ。
去年の今頃はこんな風になるとは想像もしていなかったなあ。
(去年の3月末のブログ)
意外とこの歳になっても落ち着かないものですねえ
(おまえだけだっ と突っ込まれそう(笑))
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MacPeopleとMacFan、セットで買うと計ったようにamazonの送料無料になるのってなんか面白いなあ
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フォーカルポイントコンピュータから案内が来た。
今度の土曜日に行われるMac Fan Club で Active Storage XRAIDのデモをやるらしい。
Mac Fan Clubは、ワタシも時々書かせて頂くMac Fanの定期購読者限定イベントらしい。第1回らしいが、こういう試みは面白いよね。うん。
Mac Fan Club 案内ページ
で、フォーカルポイントコンピュータといえば、昔っからMacと縁の深い商社だ。
ワタシにすれば映像系ハードウエア、ソフトウエア商社のイメージだけど、最近はiPod/iPhone系のボリュームが大きいかな。
その意味で、ここでデモするのは似合うし、Active Storage XRAIDはいかにもMacを彷彿とさせるスマートでクールなハードウエア(先日、フォーカルで見てきたときのレポート)なんだけど、Mac Fan の定期購読者とかぶる製品かなあ・・・
いや、フォーカルさんも、そんな即物的に潜在顧客層に営業、って思ってるわけではないだろう。とはいえ、マックファン誌の定期購読者層が、どのくらいこのハイエンドストレージに興味をもっているかに、個人的興味。
いや、Mac Fan Club、行きたいんですよ(定期購読者じゃないけど)
でもさ、なにもPhoto Imaging Expoの土曜日にぶつけなくてもいいじゃん〜。
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ビデオサロン4月号の見本誌が届いた。
いくつかのレビューはいくつか書かせて頂いているが、それよりも今月号は別冊付録の「映像制作機器ガイド2009」がいい。
アクセサリーや周辺機器を中心にした機材ガイド
この手のバイヤーズガイドは、往々にして広告出稿メーカーのサービス露出スペースになりがちだと思うのだが、
カムコーダーの重量別に三脚のクラスを比較したり、構成の工夫が光る。
三脚等はなかなか実際のカメラを載せて試す機会に恵まれないので、こういうのは嬉しいし、参考になる。
ちょうど某所の機材仕様リストの最終まとめ中だったのだが、ガイドを元にもう一度見直してみよう。
すみません、もう1〜2日お待ち下さい >関係者各位
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今日から3月。企業に勤める方の多くは年度末に向けて気ぜわしい時期だし、我々は来期の準備に忙しい(正しく言えば、ここでちゃんと準備しておかないと来年前期の後半に地獄を見る)季節だ。
で、雑誌はすでに4月号。一昨日届いたMacPeopleの見本誌。
MacPeople4月号の特別付録小冊子
iLife '09 + iTunes 8 スターターブック
iMovie09およびiDVDの部分、書いています。
別冊小冊子になってるので、Macのとなりに是非。
今月は書いていないのに見本誌が届いたMac Fanでは、巻頭特集でiLife'09ビギナーズバイブル。
こちらのiMovie09,iDVD部分は、神戸のクマさんこと仲良しのKUMANOMIXさんが執筆。
凄いボリュームだ。
両方読むと、隙無く完璧なガイドになるので(笑)こちらも是非。
ちなみに、iMovie09で作ってYouTubeにアップしてみた動画リスト
Infinite Image DEMO adobe Max 2009 (iMovie09のみ)
アイスクリームラーメン 菊や (iMovie09のみ)
Monthly ProPhoto 40 予告編 (iMovie09+Final Cut Pro)
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セットで買うと送料が無料です(^^)
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だってオレたちはみな、ザクなんだもん、と思う。
きらびやかな1点ものの主役メカではなく、量産品のなかの1体。
課長とか役職が付いても、それはツノがついた機体と同じ程度のこと。
一握りのエリートが、黒く塗ったり白く塗ったり、赤く塗ったり
それでもザクはザクだ。
ワークシェアリングだ、リストラだ、給与カットだと、過酷な戦場で、
君は生き延びることができるか と問われているのは、
アムロではなく、ザクである我々だと思うのだ。
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夢の扉をひらく若者たち 日藝はいかに個性に火をつけるか
浅見文夫 遊行社
日大芸術学部卒業の14人に取材し、その学生時代と現在を語る本。
先日、アップルストアで一緒にコマフォトのセミナーをやらせて頂いた フォトグラファーの南雲暁彦さんがその一人として取り上げられているので買ってみた。
表紙になっているのも、南雲さん(が写った)写真だ。
まだ南雲さんを含め2〜3人分を読んだだけだが、興味深い。
大学には様々な学生が入ってくるし、事実上、大学は全入時代を迎えてるから、その能力は実に幅が広い。
その中で、のびる要件はなにか。
基礎的学習能力(学力とはちょっと違う)、目的意識、は大事な要素だけどすべてではない。
学生に限らず、ひとの「のびしろ」って、本気になるかどうか、だと思う。
本気になって、真摯に取り組むか、否か。
その火をつける、ことに日藝が場として長けているのかどうかは、ワタシは分からないが、この本を手に取った時に、そんな想いがよぎったのも事実。
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昨日、Amazonから発送メールが来た。
届くのは今日かな、明日かな。
以前、とある女性に、なんでザクなの?敵のロボットでしょ、と言われた(^_^;
あ〜、そうなんだけどね。
敵側の、さらに、強くもない量産型に思い入れる心理をロジカルに、かつ共感を得るように語るのは難しい。
この辺、論文にまとめると面白そうなんだけどな(笑)
ザクとか、ガミラス艦が好きなワタシです。
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ちょうど送料無料。アマゾン向きの1冊。
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ビデオサロン 2009年3月号の見本誌と、編集部から借りたCanon HF11が届いた。
この春は、各社意欲的なAVCHD機を投入する当たり年で、3月号でもキヤノン、ソニー、パナの新型を中心に、ビクター、サンヨーを特集。
同一条件での比較も見ることが出来る。今年購入を考えてるなら必見。
ただ、P37での画角比較(広角側)。キヤノンの43.5mmとソニーの43mmの画角に差がありすぎるように思う。
いくらなんでもコンマ5mmでここまで差はでないだろ。写真にミスがあるんじゃないかなあ。>誰となく・・
訂正追記:取り違えではないそうです。失礼しました>各位
で、新型が出てるのに、旧型になるHF11をなぜ借りたのかというと、ちょっと気になることの検証のため、24Mbps機が必要だったから。
内容は原稿に反映させる予定なので書きません(すみません)が、もし、原稿化しなかったらここで書きます〜。
ちなみに3月号では、製品レポートを2つほど書いています。
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会場では例によってグッズが売ってるが、サントラCD以外買ったことがない。
で、先日、会場でCDを手に取ったら輸入版のまま販売だったので、これなら手に入るだろ、と思ってamazonを検索。
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忙しくて今年はPAGE2009に行けなかった。不義理してしまった方々、すみません。
でも、PAGEの会場でしか手に入らないと聞いていたので、MACお宝鑑定団の秘書に連絡して入手して貰ったもの。
Colors of the Earth
キヤノンのオンデマンド印刷機(でいいんだよね?)imagePRESS C7000VPのデモンストレーションのため、会場で印刷(してるかどうかは定かではない)配布している写真集。
最新版(アイスランド)が配布されるという情報を聞いていたが、実際に配布されていたのは以前出されたニューカレドニアとフランスの合併再編集版だった。
この写真集。すべてその時々の最新EOSで撮影されたもの。
アイスランドが出ていれば、すべてEOS 5D Mark IIの写真だったハズ(テスト刷を見てるのは内緒)。
撮影は、今夜の銀座アップルストアでいっしょにお話しさせて頂く南雲暁彦氏と中村雅也氏。(クレジットでは中村雅彦になってるが、雅也が正しい。)
南雲氏は文章も書いてる。いいなあ。
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玄光社から、ブルーレイオーサリングというMOOKが発売。
Windows環境メインの書籍ですが、数少ないMacintosh環境のページを書かせて頂いています。
(写真はブルーレイとアムロレイ・・・苦しいっすか?)
個人的にいいなと思ったのが、「ブルーレイオーサリングのKeyword」として、18ページに渡る用語解説コーナー。
解像度や、フレームレートの話から、GOPやピクセルレシオなど、1ページ1項目で解説しており、入門者以上、中堅ユーザーの基礎知識取得にはもってこいだと思う。
BDAV/BDMV/BD-Jの違いなど、ワタシもあやふやだったので助かった(^_^;
ワタシが書かせて頂いたのは、Final Cut ProからBlu-rayオーサリングへのワークフロー例解説。
Final Cut ProからXMLで書き出して、Premiere CS4 4.0.1でインポート。さらにEncore CS4へダイナミックリンクで渡す手順。
タイトル絡みの落とし穴についても書いていますので、よろしければ是非。
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見本誌で届いたMac Fan 3月号を見ていたら・・・・マック雑誌なのに、一眼レフ用交換レンズ(しかもフルサイズ対応)がモニター募集されていた。
安価で大口径、それでいて(比較的)軽量コンパクトなのが特徴の標準ズーム。
ワタシの持ってるEF 24-105mm F4Lと、焦点距離はダブるし、超音波モーターもISもついてないけど、開放F値が明るいのは魅力。画質に関しては、Lレンズとは価格差も大きいので過剰な期待は出来ないけど、ズーム倍率を欲張っていない分、意外と期待できるかも。
EOS 5D Mark II 完全読本のレンズ比較ページでは、F5.6くらいまで絞ったときの描写は高評価のようだ。
EF 24-105mm F4Lに較べて、最短撮影距離が10cm以上短いのも◎。常用レンズはテーブルの上の料理を席に座ったまま、撮れるものであってほしい(笑)。
あのー、ライターですが、応募してもよろしいでしょうか? > K編集長・・
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先日、ビデオサロンと似顔絵についてを書いたばかりだが、昨日発売のMacPeople 3月号の特集「自腹で振り返る2008年」でも、似顔絵が公開されている。
しかも、なんで特集扉・・・・?実際のコメント掲載は少ないのに・・・。
という訳で、現在、本屋の店頭で複数の雑誌に似顔絵があるという異常な(笑)事態。
ちなみに、その座談会?だけでなく、今月は基調講演を元にしたiMovie09の速報や、Adobe Premiere CS4のレポートも書いてます。
あ、この外人のようなサーファーは・・・・(笑)
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ビデオサロン2月号、発売。
今月は、テストレポート(各1P)を。
imationのHDホームサーバー FlexLink HD2800
テスト前のより、テスト後の方が、かなり好印象になった。ソフトウエアやトータルな連携の話ではなく、スタンドアローン&部分的ネットワークでのAVCHDストックサーバーとしては、Apple TVよりいいかも。
あ、Macでも(ほぼ)問題なく使えました。
キャノン PowerShot SX1 ISいきなりパワーショットでDIGIC 4 & フルHD動画 ということで、EOS 5D Mark IIにどう肉薄するか興味津々だったが、まあ、別物と言うことで。
ただし、そういう較べ方じゃなく、動画の撮れるコンデジとしてはEOS 5D Mark IIより使いやすい部分も多いし、実売価格を考えると良くできたデジカメには違いない。
で、上記のテストレポート以外に、
特集 お悩み相談室 次のステップはなにを選んだらいい? で
・これから新規にハイビジョン機材を揃えるなら
・HDVからさらに高画質にステップアップする方法
を他の筆者の方といっしょに、それぞれ私見を答えているのだが・・
似顔絵が、ワタシがいちばん太っているのはどうしてでしょう? > 編集長 (笑)
やっぱダイエットをしなくてはいけないと思った瞬間である・・・
にしても、質問回答、他の方々、た、高価すぎはしませんか(笑)そのシステム・・
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ビデオサロン2月号は、例のキヤノン、ソニー、パナの新型カメラも巻頭で特集。特にキャノン、ソニー機はそうそうに実写テスト(一部)もしてる。今度、見せてもらおうっと・・
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20日発売と訊いていましたが、ワタシも部分的に書かせて頂いたCanon EOS 5D Mark II完全読本(アスキーメディアワークス)がすでに発売開始しているようです。
(Amazon経由でも発送済になってますね、mono-logue経由で買って下さった方、感謝です)
5D Mark IIのMOOKとしては結果的に後発になりましたが、編集者のK氏の嗜好か、アスキーという出版社ゆえか、レンズのフレア比較や他社のフラッグシップ機との実写比較など、カタログ本とはずいぶんニュアンスの異なるいい出来になってると思います。
自分の担当部分で言えば、β機(動画はチューニング中だった)で、しばらく検証、発売直後に量産機(正確には量産機と同等のファームになったβ)で、最後の検証と作例撮影。
最後はかなり詰めて入稿したように覚えてるが、他の12月発売のMOOKって、どんなスケジュールで作ってるんだろう・・・。
入稿後、1ヶ月以上、使い続けていて、正直、原稿で書いたことと印象の変わった部分もあったりするのだが(すみません)、5D Mark IIがひじょうに魅力的なカメラであることは変わらない。
あ、RAWソフトページで、iPhotoやApertureが対応未定になってますが、入稿時点ではそうだったんですよ。いまは、対応済になってしまいました。
原稿と出版にタイムラグがあるのは宿命ですね・・・
動画部分を含め、追加情報は「個人的に」ここに書いていくつもりなので、よろしくお願いいたしします。
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ちなみにビデオサロン1月号でも、動画編集について書かせていただいています。
(内容は半分かぶります、ご容赦ください)
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去年も書きましたが、アスキーメディアワークスから20日に発売される
Canon EOS 5D Mark II完全読本 の見本誌が届きました。
紅いバックが目印です。
このMOOKの主にHD動画撮影部分を書かせて頂いています。
(ワタシが書いた部分は画面キャプチャがMacなのですぐわかるかも)
EOS 5D Mark IIのMOOKは、12月末の段階ですでに3冊が書店に並んでいて、このMOOKが1月20日というので、編集者はかなりブルー入ってるみたい(^_^;
ただ、自分が書いたから言うわけではないが(ホントデスよ)、店頭で他の3誌を読んだ限りでは、少なくとも担当箇所では負けてないつもり(^^)
動画が撮れるから凄いよ、ではなく、業務用HDVと比較して動体歪みを見たり、実際の編集の話に踏み込んでいるのは、このMOOKだけだ。
(というか、他誌が編集をスルーするのは意外だ。編集しない動画って、撮りっぱなしの写真と同じことだよね)
アスキーという土壌ゆえか、編集者の好みかは分からないけど、初めて見た他のページでも、この手のMOOKお約束のレンズ紹介でチャート比較をやってるのは初めて見た(^_^;
関わったゆえの身贔屓もやや入ってるが、EOS 5D Mark IIのMOOKで買って損のない1冊だと思うので、20日本屋店頭、もしくはamazonでもどこでも、是非。(ちなみに、同じくビデオサロンの1月号でも、EOS 5D Mark IIのHD編集 by Final Cut Proについて、書かせて頂いています。こちらも是非)
Mook用に撮ったり、検証したネタで、誌面の都合で載せきれなかったものは、おいおいここで紹介予定。
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このブログを読んでる方はご存じの方も多いと思うが、iTunesは曲の再生回数をカウントして記録している。しかも、iPodでも記録していて、両者は同期時にマージされる。だから、どの曲が自分の中でお気に入りかはバレバレだ。
もっとも、期間指定はできないから、今年のベスト1ってのとはちょっと違うが、再生回数の多い順でソートしてみた。
1位はトライアングラー(14位)でも、ガーネット(7位)でもなく
Calling You(手嶌葵)だった。
このとき買ったアルバム The Rose 〜I Love Cinemas〜 の中の1曲
写真は当時の再録
歌とか音楽って、記憶のトリガーになりやすく、その時の思い出や感情が甦る。都合の良い部分だけ(笑)。まあ、思い出はそういうものだよね。だから、思い出深い映画の主題歌は名曲ばかりなのだなあ。
せっかくなので、Calling Youのことでも書こうと思ったら、すでに自分で書いてたのでリンクだけ(笑)
この写真も再録
iTunesユーザーの人は、自分の再生回数ベストを振り返ってみると面白いと思う。
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これまでアルバムには未収録(シングルのみ)だったので、劇中でしか聴いたことの無かった「ねこ日記」。
あ、意外と好きかも。
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「iTunes 2008 年間トップソング全100曲をまとめてプレゼント」キャンペーン
トップ100に、自分が買った曲が1曲も入っていないことを喜ぶべきか悲しむべきかは判断に苦しむところではあるが(笑)、もし当たったら、iPod Touchに一気に100曲が増えるキャンペーンが開始。
ただ、応募規約を読むと・・・
各受賞者の選出後約1週間以内に提供されたアドレスに電子メールおよび/または郵便で受賞者への通知を行います。 (中略) 通知を受けた受賞者は、48時間以内にアイチューンズに返答しなければなりません。 (中略) 請求が行われない賞は授与されることはありません。
英文規約の直訳なんだろうけど、なかなか・・・
週末旅行に出かける人は要注意ですね(笑)
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あー、出るのを完全に失念していたが、
マクロスF ボーカルコレクションアルバム「娘たま♀」が発売されたらしい。
ボーカル集なのはいいけど、フロ と トラ を持ってるヒトには重複曲が多すぎて、スルーでいいでしょ、と思っていたら・・・・
買った知人情報
娘々サービスメドレーが7'28"だったのに対し、初期に創られたバージョン(特盛と表記)は12'24"とフルバージョンが聴ける事。
えええ〜。
う〜ん、あざとい(笑)
ちなみに重複曲も、フルバージョンとか、劇中バージョンとか、完全に同じではないらしい。
え〜と・・・
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昔は、iTunes Storeの今週の(Free)シングルをダウンロードしていたが、いつしかやらなくなり、定期的にダウンロードしてるのは、Mercedes-Benz Mixed Tapeだけに。
その最新アルバム Mercedes-Benz Mixed Tape 23がリリース。
メルセデスに乗ることは生涯ないような気がするが、このシリーズはフツーの国産車にも対応しているのが嬉しい(笑)
夜の首都高で帰るときなど、よく流してます。
訂正:すみません、とっくに出ていたそうで・・・
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「マクロスF」公式ガイドブック発売! 河森正治総監督が「劇場版」を語る!
えーと、やっぱこういう表紙になるよねえ。
レジに持って行くの、ちょっと躊躇うんですよね、中年オヤジとしては。
とはいえ、1500円以下だとアマゾンで買うのがもったいないし。
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ええと、いい歳をしてワタシの周りが反応弾の一斉射のように買ったもの、届きました。
マクロスF O.S.T.2 娘トラ☆
トライアングラーは、最終回バージョンで収録。
ノーザンクロスはほぼシングル同様に(ラストのF.O.に違いらしい)収録だが、ライオンは未収録(メドレーに部分的に入ってるけど)。ええ〜、ってことは、ライオンのためだけに、シングル買わなきゃいけないの???
そうか、にゃん「トラ」だけに、「ライオン」は入ってないんだね(違う)。
最終話の大メドレー大会は、なんと「娘娘サービスメドレー」として、7分半の大曲で収録。ちなみにライナーノーツによると、このメドレーは
「今や伝説となったアイランド1降下作戦で、シェリルとランカが歌ったものをライブ録音した」
ことになってる(笑)。
それはともあれ、劇中でのこの7分半シークエンス。
絵コンテが先なのか、このメドレーが先なのか、興味あるなあ。
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クラリスと言えばファイルメーカー・・ではなく
(って前振りも、もう通じる世代が減ってきたなあ)
クラリスと言えばカリオストロの城。
先日、ブログでカリオストロの城のブルーレイ版がH.264に変更の話を書いたときに、
「ルパン三世 カリオストロの城 サントラ」が復刻されているのを知った。
慌てて、amazonで注文。届きました。
オリジナルの「炎のたからもの」はiTunesStoreにも無く、嬉しい。
カリオストロの城、公開当時はドラマLPは出たモノの、サントラは出なかったで、寂しい思いをしていたが、1980年代半ばにBGM集として発売され、その後絶版になっている。
で、知らなかったのだけど、去年、CDでリマスタリング版が出ていたのだ。
音源はマスターテープからリマスタリングだけど、ジャケットは紙で当時のLPを帯、封入物までそのまま縮小した復刻版。
個人的に、宮崎駿映画の最高傑作は、このカリオストロの城だと思ってる。
幸せを訪ねて 私は行きたい
いばらの道も 凍てつく夜も
二人で渡って 行きたい
主題歌「炎のたからもの」は、歌詞は映画の世界観と違う気がするが、劇中での使われ方は見事だった。
ラストに長々とスタッフロールが入らない本作では、この歌の終わりと映画の終わりがシンクロし、なんともいえない切なさを醸し出していた。
う〜ん、やっぱBDで買うべき?
ちなみに、このサントラCD、初回限定版のみらしい
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怒濤のメドレー大会で、三角関係に終止符を打つことなく最終話を迎えたマクロスF。で、劇場映画化って、なに?
で、昨日、CDショップで、ああ、そろそろセカンドアルバム予約しといた方がいいかなあ、と新譜発売リストを見上げていたら、
似た世代(ワタシよりちょっと下くらい?)のビシッとしたスーツ姿の男性が予約をしている。
スーツ姿の男性:「ええと・・・マクロスFのサントラを・・・」
店員(大きな声で):
「サントラじゃなくて、にゃんトラですね!」
そそくさと、その場を離れた(笑)のは言うまでもない。
やっぱAmazonとかで予約すべき?
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LIGHTROOM 2が発売開始。
写真でもご飯食べてます、というにはあまりに恥ずかしく、慎ましく(?)兼業カメラマンのワタシではあるが(じゃあ、本業はなんだよ、と言われると、それも困るな)、最近は写真関係の仕事も戴くことが多く、雑誌に書く関係もあって、LIGHTROOM 2はずっとβ版を使わせていただいてきた。
自分のライブラリでスクリーンショット撮ると地味だなあ(笑)
正直言えば、Aperture派だったのだけど、このLIGHTROOM 2はいい。1が性に合うなら(ワタシは1はイマイチだった)絶対バージョンアップして損はない。そのくらい良くなってる。
先月発売されたMACPOWER Vol.3で、LIGHTROOM 2もかなり書いているのでよければ読んで下さいね。って書いていたら、今日発売のコマフォトに、LIGHTROOM 2 HANDBOOKなる別冊付録が付いているらしい。
あ、しかも、書いてるのは、ワタシなんかよりはるかに大御所の人たちだし・・・
こっそり後で買ってこよう・・・(笑)
--ADs--
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Macお宝鑑定団ブログで、iTuneの歌詞表示プラグイン「KASIMO」を知り、インストールしてみた。
KASIMOの操作に関しては、お宝ブログを参照(おいおい)
ただ、歌詞のデータベースがけっこう不思議
「コーヒールンバ」(西田佐知子)はあるけど
「二隻の舟」(中島みゆき)はない
「ダイアモンド クレバス」はあるけど
「射手座☆午後九時Don't be late」はない(笑)
「ライオン」もないなあ(笑)
さみしいことに
「Calling You」もなかったよ
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はじめてのMacOS X Leopard v10.5対応(早川厚志 著)
買いました。友人で、いろいろ悪巧みしたりランチしたりするアツーシ氏の著書です。帯に、iMac,MacBook,Mac mini,MacProユーザに最適 って・・・
MacBookProユーザーには向かないらしい(笑)
なんだよ、花の42歳って(笑)
突っ込みどころ満載。実はこの本、手伝ってます。
この時の作業がそう。スクリーンショットの撮れないときの管面撮影とか、ビデオ系の話とか。
恩を売ろうと思ったら、後書きに書かれてた。あーありがと。
という訳で、おめでとうございます > 出版。
え?本の中身?・・・まだ、読んでません(^_^;
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ついに新しいOP、ライオン。
なんか作画のイメージがずいぶん変わった気がする。
コンテも演出も違う人。作画監督は高橋裕一さんで同じだけど、原画はひとりも共通していない。
まあ、それはされおき、もうすぐライオン&ノーザンクロスが発売だけど、シングルなのでアマゾンでは送料がかかる(せこい?)。でも、トライアングラーのときを思うと、店頭で買うのは難しいかも。
とか、思っていたら
マクロスF O.S.T.2 「娘トラ。」 10月8日発売。
あー、フロのつぎはトラですか。
当然、ライオンもノーザンクロスも、軍歌版アイモも収録だろうからアマゾンでカートに入れておくのがいいのかな・・。
追記:
マクロスFって2クールらしいので、ってことは娘トラ。の発売前後に最終回なのか。制作現場はもっとも過酷な状況突入してる頃か。「残る」作品で終わるようがんばって欲しいなあ
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古いMacUserとしては独特の感情があるMacPower。
休刊直前にはじめて書かせていただいたときは嬉しかったなあ
で、季刊誌?になった最新刊が今日、080808の日に発売
時節柄、iPhone一色な感じですが・・・・
RAW現像ソフトの最新事情、16ページ 書かせていただきました。
来月発売のAdobe Lightroom 2もβ版ですが、時間をかけたつもりです。
使いこなしていないアプリを評価するのは、毎度ながら緊張します。
検証ミスはないか、勘違いをしていないか、使い方は正しいか
メーカーのプレスリリースの受け売りになってないか
そして、ちゃんといちばん良い部分を見せているか。
魅力あっての、弱点の指摘はいいけど、ただの悪口をもっともらしく書きたくない。
目次見たら、マイミク氏のお名前がたくさん(笑)
今回の仕事に、ワタシを推薦して下さったのもA社のマイミクというウワサ。
ありがとうございました
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「マクロスF」新OPは歌姫2人の銀河最強デュエット! 「ライオン」8.20 on Sale!!
たしか、ほんとはもっと前に、ライオンになる予定だったと思うのだが・・
それはさておき、
「マクロスF」は、(中略)正体不明の侵略者に立ち向かう“早乙女アルト”たちの戦いや、
まてまて(笑)
でも、ライオンはランカとシェリルのデュエットなのか。主題歌の展開も物語に組み込まれているんだなあ。
で、オープニングが変わるのは知っていたけど、新ED「ノーザンクロス」って、エンディングも変わるのか。
ダイアモンドクレバスが、かなり作品の展開を予感させる歌であるとともに、かなり優れたエンディングになっていただけに、やや意外。
あ、アマゾンで予約すると送料がいるのか、悩ましいなあ(笑)
と、思ったらAmazon プライム無料体験を使うと、送料不要か
罠だなあ、これ(笑)
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「東京カレンダー」って、嫌いな雑誌じゃなかった。
いや、どっちかというと好きだったかな。
ちょっと上質志向が高級志向になりがちなきらいはあったものの、おそらく年収1000万オーバーな読者層を意識した店や場所や話題のセレクションは悪くない。
で、その「東京カレンダー」がリニューアルしたらしく、東京の地下鉄に中吊り広告が踊っている。
見ていて、すごくイヤな気分になった。
「東京カレンダー」って、こんな下品なコピーを許すのか?
と思っていたら、ヒマナイヌの川井さんも書いていた。
そうなんだよ。
元(元って付けちゃうけどさ)広告屋の端くれとして、哀しいよなあ
しばらく、本屋で東京カレンダーを手に取ることはあるまい。
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新しいメルセデスベンツ Mixed Tapeのフリーダウンロードが始まった。
今回で21となる。
今回は、やや軽めなセレクション?
このシリーズ、カーナビがHDDなひとはとりあえず突っ込んでおくととても重宝?する。
iPodなひとは、そのままプレイリストつくるとアルバムタイトルが長過ぎて、肝心のナンバーが表示されないので、プレイリスト名は書き直す方がいいと思う・・
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いや、別に釣りタイトルでもなんでもないのですが(笑)
カルティエがワールドワイドにキャンペーンサイト
LOVE Cartier を公開中
お前が Cartierかっとか、突っ込みなしで(笑)名前はよく知ってますが、中身は知りません。でも、さすが Cartier。単なるブランドキャンペーンじゃなく、有効にお金かけてます
LOVEミュージック
トーマス・ディブダールや、坂本龍一など、ワタシでも知ってるアーティストに(このキャンペーン用のオリジナル?)曲を作らせて、無償ダウンロード
もちろん、そのままiTunes経由でiPodで聴けます。
(昨日の出張のお供はこれだった)
アルバム名は「LOVE by CARTIER」になってます。全12曲。
LOVEフィルム
オリヴィエ・ダアンによる12本のショートムービー。
それぞれ趣が違いつつ、統一感があるのはさすが。
ル・ベゼ って、どうやって撮ってる?
バレット・ショット風に見せてるけど違うよね・・
こっちはDLできない。残念。iPod Touchで見たかった
Cartier自体には関心はないんだけど、このブレスレッドとかは凄いなあ
専用ドライバーで、相手の腕にロックする発想って、単にエキセントリックな表現じゃなくて、LOVEって感情のかなり深いトコを可視化してるように思う。
いや、単に拘束好きって意味じゃなくて(笑)
追記:スペルミスその他、加筆修正 >ありがとう あろさん
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昨日、大学講義ついでに新宿のCDショップを覗いていたら
張り紙が
娘フロ。SOLD OUT。次回入荷分予約受付中
え〜、売れてるとは聞いていたモノのそんなに?
と思って家に帰って見てみると
ヨドバシ.com 今週の音楽CDセールス1位 在庫なし
amazon アマゾンランキング音楽2位 在庫あり
ORICON 週間ランキング3位
↑ この微妙な順位差が、ユーザー層の違いを表現してる気がする(笑)
って。
さすがだ、菅野ようこさん・・・
でも、このフロ。の○はなに・・?
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野田 昌宏氏が亡くなった。
ポンキッキはじめテレビ屋としての顔と(ガチャピンもモデルが野田氏であるのは有名な話)、SF作家、翻訳家、研究家としての宇宙軍大元帥としての顔と。
銀河辺境シリーズ(翻訳)も、銀河乞食軍団も、加藤直之氏の表紙につられて読み始めたのだがとっぷり嵌った学生時代を思い出す。
でも、氏の本当の功績って、宇宙開発に関する世界の動きを日本に紹介する中で、科学と宇宙への憧れをもってポジティブな未来像を描き続けたことだと思ってる。
お疲れ様でした。合掌。
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USB付きレコードプレーヤーも欲しいと思ったけど、USB付きカセットデッキ(Link:ASCII.JP)はもっと欲しい〜。
しかも、ソニーのレコードプレーヤーと異なり、Mac用キャプチャーソフトが付属するらしいし。
著作権的に微妙ではあるものの、昔、録音したカセット、いっぱいあるんだよー
CD化されてない(か、CDも絶版)のやつ
・ナインハーフのサントラ
・ファイナルカウントダウンのサントラ
・カントリー(ウインダムヒルなんだけど、CD化されてない)
とかさー
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今月はMacPeopleで、Aperture2.1のレビュー(6P)書かせてもらってます。
よろしければ・・(ワタシ以上に詳しい方はお手柔らかに・・)
それでバッティングして、MacFanのお仕事はお断りしたのですが(すみません)なにも書いてないのに見本誌が届きました。
ありがとうございます。
DANBOさんやアツーシさんが書いてるから読め、ってことですね
Apertureは、この執筆のためにインストールしたプラグインたちが軒並み試用期限切れで使えなくなりました(笑)
Tiffen Dfxとか299.95ドルもしちゃうのでおいそれと買えないんだけど、欲しいよなあ。
今日、ATOKのエントリーで、
ワープロやエディタやIMで、文章が上手くなるなんてことはない。
文章は書き手の能力(レベル)以上のものには絶対ならない。
と言った舌の根も乾かぬうちになんだけど、画像処理系はワタシなんかの足りない能力をアプリが支えてくれるっていう「アプリに助けられ」部分があることを否定できない。
欲しいなあ、円高のタイミングで買うのが吉かなあ
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今朝、出張のため眠い目をこすりながら早朝の地下鉄に乗っていて、目に飛び込んできた中吊り。
いやー、あけすけなコピーだよなあ
どこの男性誌かと思った(笑)
ちなみに VoCE コスメ雑誌らしい(コムスメ雑誌ではない)
でも、夏だけなんですね、顔よりカラダは?
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Macintosh名機図鑑 大谷和利著
最初、Webで見たとき、もっと大判のムックをイメージしていたので、店頭で見つけるのに苦労した。というか、相変わらず、その辺の本屋には並んでいない。
ワタシの最初のMacintoshであるIIcx
膨大なMacintoshシリーズの中から、重要な40数台のMacintoshを写真と大谷氏のテキストで解説した本。全体を三期に分け、フロッグデザインの時代、ロバート・ブルーナーの時代、ジョナサン・アイブの時代それぞれのデザイン言語とアップル社の置かれた状況を絡めて解説する構造が光る。大谷和利氏のテキストも相変わらずシャープで改めて尊敬。
ただ、個人的にもっとも好きなデザインのPowerMacintosh9500が落ちているのは残念。
で、逆に思い出して書棚から出してきたのが、往年の名著
アップルデザイン ポール・クンケル著 リック・イングリッシュ写真 大谷和利訳
この本はいつ見直しても素晴らしい。
深い洞察力のあるテキストと、日の目を見なかったモックアップマシンを含めた美しい写真。
ただ、残念なことにすでに絶版。版元のAXISでは以前、在庫があったはずだが、いまでは在庫もないようで、新品で買うことは絶望的。
アマゾンでは古書として扱われているが・・・。
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新しいメルセデスベンツ Mixed Tapeのフリーダウンロードが始まった。
今回のテーマは Modern Folk らしい。
この場合、日本でいうフォークソングって意味じゃないんだよね?
ボサノバあり、R&Bありの相変わらず楽しいアルバム。
で、BGMに流していたら、いきなり日本人の歌声が。
ayuco 嶋田鮎子 さん、だって。
このメルセデスのシリーズで日本人歌手は初めてでは?
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なんでも萌えればいいってもんじゃないし、美少女とメカの組み合わせなんて、ワタシが学生時代、少なくとも四半世紀前から使われてきた手法なので、目新しくもないのだが、
ヘッドホン娘×本格製品レビューのコラボレーション「萌えるヘッドホン読本」発売(Phile web)
国内外の17ブランド・26機種の注目製品をフィーチャー。各製品ごとに、その製品を装着した女の子のイラストと、岩井氏による入魂の音質レポートが掲載されている
うーむ、ハイエンド系ヘッドホンと美少女って、アンバランスな・・・
いや、最近のトレンドはヘッドホンのバランス接続だよね(これが言いたかった)
んで、さらに、商業誌版が出るって・・・・。
うーん、どうしようかなあ(笑)
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先日買った、The Rose 〜I Love Cinemas〜が、いい。もう何度どころか、何十回とヘビーローテーションされているが、飽きない。
表題作のThe Roseや、Calling Youが、囁くような歌声と共に流れると、いまもぞくっとする。
感情を抑えた彼女の歌声は、染みこむように流れ込んでくる。
そして、原語であることの美しさ。
ああ、誤解しないで欲しい。ワタシはオリジナル原理主義者ではない。
歌は、言葉の力がとても大事だと思っている。
安易にサビを英語で歌い上げる和製ポップスには辟易とするし、コブクロや中島みゆき(って並べるのもどうかと思うが)といった日本の言語にこだわり、言葉を紡ぐアーティスト達はとても好きだし尊敬している(谷山浩子もそうですねー)。
でも、映画主題歌は違うんだよね(笑)。映画の中で、映像と一体となって届けられた歌は、その時の、「音」で聴きたい。
Calling Youは、とても切ない愛の歌だった。
あなたを呼ぶ声が届くだろうか、そんな想いでCalling Youを何度も聴いた。
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ある人と話していて、急にCalling You(バグダッドカフェ)が聴きたくなった
Calling YouといえばJevetta Steele(オリジナル)だと思うが、iTunes Storeになぜか無い(捜し方が悪いのか?)。
代わりに見つけたのが、手嶌葵が映画テーマソングだけをカバーしたアルバム(3月に出たばかりらしい)
The Rose 〜I Love Cinemas〜
Calling You(バグダッドカフェ)のほか
The Rose(ローズ)
Moon River(ティファニーで朝食を)
Over The Rainbow(オズの魔法使い)
など、世代的にかぶる映画の名曲達
iTunes Storeで、アルバム1350円
CDショップで、1890円
(MySoundで1890円は論外だろ)
しばし逡巡して、CDを購入。やっぱ「モノ」で欲しいよ、映画音楽は。
アナログレコードを模した盤面デザイン。
ちゃんと、溝もデザインされているのがイイ感じ。
まあ、結局、iTunesに入れて何度もリピートさせてるのだけど
iTunes Storeで売ってるのに、アルバムアートワークが取得できないのはなぜ?(そーいうもの?)
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大阪から届いた贈り物
STARFLYER 2周年記念 "Evolution"Special Sampler (非売品)
もう、気分は黒い翼です(単純)
なお、このCDに収録された7曲のうち、メインテーマとも言うべき1曲は、ここからmp3でダウンロード可能。
(写真は、Amadana X STARFLYERパーティの時のもの)
黒い翼のエアバスA320が雲海の上を飛ぶ映像とともに聴くと、じつにイイ感じ(笑)あー、意味もなく、乗りたいなあ。
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ふだん、スポーツはまったくと言っていいほど見ないのだが
昨日の名古屋国際女子マラソンで優勝した中村友梨香さんのインタビューの一言
「振り返ると 弱気になるから」
彼女が込めた意味はどうあれ、ああ、そうだよなあ、と
つい、振り返ってしまう。つい、立ち止まってしまう。
そして、決意が揺らぐ。
自戒しよう、と思った。
ちょうど、最近、iPod Touchでよく鳴っているJYONGRIのLullaby For You にも
「振り返ると 弱くなるけど」という言葉がある。
いまの自分には、大事だなあ。
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去年の夏に終了して寂しかった(当時のエントリー)Mercedes-Benz Mixed Tapeが帰ってきた。
画像はオフィシャルサイトより
知らない方のために再度書いておくと、メルセデスが定期的に公開してきた無料ダウンロード可能な音楽アルバム。
ワタシはiTune経由でCDに焼いて、HDDカーナビに入れている。
同じクルマメーカーとしては(?)、Audi Tracksもあるが、両社の嗜好の違いも窺えて楽しいドライブBGMシリーズだと思う。
再開されたMercedes-Benz Mixed Tapeは、ナンバリングも踏襲して19。
今回のテーマは Modern Vintage
いま、部屋のオーディオで鳴ってるけど、イイ感じ。
画像はオフィシャルサイトより
ちなみに、今回のアルバムジャケットになってるのが
Vision GLK
まあ、買えないし、似合わないのは、百も承知だが、こーいうアクの強いメルセデスは嫌いじゃない。
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レイ・ブラッドベリの新刊は、気の利いたタイトルの短編集だった。
猫のパジャマって?と思ったら、すばらしい人、ものを表す俗語だそうだ。
巻頭にブラッドベリが書く
「つねに、そして永遠に猫のパジャマである マギーに」
ううむ、こういうセリフ、言ってみたいものです。
この本、カバーを外すと、猫耳がついている(笑)
すごいなあ、日本仕様なのか、原著がこうなのか?
ちなみに内容はというと
夜の高速道路で仔猫を拾った男女の出逢いを描く珠玉の表題作をはじめ、温かく切ないスケッチからSFまでブラッドベリのすべてが詰まった全21篇。
(河出書房の案内より)
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ああ、昔は読んでたこともあったなあ。
インターネットに押されて発行部数が最盛期の半分程度の約8万部に落ち込んだことが理由。
って、最盛期の半分「も」売れてたのか・・
名探偵ホームズ(わんわんホームズ)の主題歌歌ってた夫婦デュオですよね〜
って、それは、ダ・カーポ ・・・・ 。
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時間があれば、関係ない棚を眺めながら本屋で本を探すのは好きなのだが、忙しいとそれも億劫になってamazonか楽天で検索して頼んでしまうことも多い。
ただ、アマゾンにせよ楽天ブックスにせよ、1500円に満たないと配送料がかかってしまうので、雑誌や文庫本は割高になってしまう。
ので、全品送料無料を謳う 楽天ブックス@ファミマ受取便を使ってみた。
発送までのスピードは通常と変わらないが、発送後、指定のコンビニ到着の連絡がプラス2〜3日くらいだったか。
自宅メールで連絡を受ける場合、翌日取りに行くとして、直接配送にくらべ2〜3日のロスといったところだろう。
にしても、梱包に「開封厳禁」の赤いシールが貼ってあったのにはちょっと笑った。
そっか、そーいう本の配達にも使うのか(笑)
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登録してるので)案内が届く。
Mercedes-Benz Mixed Tape Vol.18 リリース
知らない方のために書いておくと、メルセデスが定期的に公開してきた無料ダウンロード可能な音楽アルバムです。
ワタシは、HDDカーナビに入れてます。
ダウンロードして初めて知ったけど(先に案内メールの中身読めよ、なんですが、英語DMなので、つい)、今回はこれまでのアルバムから抜粋したベスト盤らしい。
確かに聴いた曲がほとんどなんだけど、アレンジ違いがけっこうあるような。。。
しかも、Mixed Tape、今回で終了?え〜残念。
これまでのを持ってない方はお薦めデス。
(過去のは公開されていないので)
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あれ?銀英伝って、徳間書店の(かっての)ドル箱じゃなかったか?東京創元社に版権移動?
しかも、田中芳樹自身
と書いてるのを見て、徳間とトラブル?と思ったが、
wikipediaによれば円満移籍らしい。なるほど、こういう経緯があったのか。
ちなみに徳間書店版は、加藤直之のカバーだったが、
創元社版は、星野之宣。
あ〜、これはこれでそそるなあ。星野之宣のメカフォルム、すごく好きなんです。(ブルーシティの頃から、とかいうと歳がばれる)
840円なので、1冊単位だとアマゾンじゃ送料がかかっちゃう。
楽天でも同じ。。と思ったら、いま、楽天ブックスは
ファミリーマートで受け取ると送料無料 らしい。
星野之宣に惹かれて、一冊買ってみるか?
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