クルマ/メカ

2017年5月17日 (水)

汚れたクルマの写真を上げたら、FBがケルヒャーを押してくる件。

しばらく前の話ですが、出がけにクルマがあまりに汚かったので、インスタグラムに上げたのです。

Itunes001

そしたら翌日くらいからFBの広告がケルヒャーばかりになって苦笑。
これ、投稿の何を機械的に読んでるとこの広告を選ぶのだろう。

やっぱりこの手の高圧洗浄機といえば、ケルヒャーが圧倒的なのでしょうか?
面倒くさがりなのであまり手間暇かけて手洗い洗車する性格ではないので、適度な手間で見た目キレイになっていれば良いのですが・・・。
ケルヒャーでもK2,K3といろいろあるみたい。

インプレッサ

うちのインプレッサクラスだとどれが良いのかなあ

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2017年5月13日 (土)

SUBARU XV 新型を検討する

まあ、すでに先日のエントリーでバレバレではあるものの、スバルのフルモデルチェンジした新型SUVである SUBARU XVを検討中。
いまのインプレッサスポーツが2012年夏購入なので、もうすぐ5年の車検を控えての検討なのだけど、備忘録としてなんでXVを検討するかを残しておこうと思います。

SUBARU XV_59

2012年のインプレッサのときは、他候補がレクサスのCT200hでした
実はインプレッサに乗りながら、次はレヴォーグ乗りたいなあと思っていたりもしたのです(後述)が、新型インプレッサベースのXVを候補としました。実際はXVかレヴォーグか、乗換なしか、の三択だったのですが、あえて他社のクルマでXVの競合を探すと、トヨタの新型C-HR、ホンダのVESEL、マツダのCX-3(あるいはCX-5)あたり。

C-HRは斬新でインパクトのある外観がキャプテンスカーレットの追跡装甲車みたいで見る分には好きですが、ワタシには似合わなすぎて10年若かったらなあという印象。
でもC-HR、大ヒットらしく自販協発表の新車登録ランキングでプリウスもノートも抑えてトップですね。
ヴェゼルはFITベースでFITはレンタカーでよく借りた範囲の印象で(インプレッサ比で)ちょっとパワー不足を感じていて候補落ち。
C-HRもVESELもサイドのラインは好きだけど、顔が好きじゃない、てのも大きかった(ユーザーの方、ごめんなさい)。

Chr

MAZDAのCX-3は沖縄で借りて楽しかったけれど、わざわざインプレッサから乗り換えたい車では無かった。この辺は好みの問題なので仕方ない。CX-5だと印象が違う可能性あるけれど、CX-5はさすがに大きすぎだ。でも、デザインはこの3車種のなかでいちばん好き。ワタシがコンサバなのかなあ。

で、秘かにチェックし続けていたのがVOLVOのV40 CROSS COUNTRY

Volvo_v40

スレンダーではなくグラマラスなボディに、スバル以上のセーフティシステム。
内装も美しく、正直言えばいまでもいちばん好きなクルマではあるけれど、最廉価版で350万、基本400万半ばのクルマは身の丈に合わない。
クルマ「だけ」が趣味ならそこに突っ込んで行くのもいいけれど、カメラも買いたい、来年はMac Proの更新が、子供の学費が・・・なんて思う場合はちょっと(笑)

という訳で、XV。
前モデルのときからいいなあとは思っていたものの、(特に当時は)インプレッサの派生車種。ワンランクあげるならレヴォーグでしょ、と思っていたのも本当。
レヴォーグは実際に北海道で3日間、借りてみたりしたことも。

Levorg

レヴォーグと3日間

もともとレガシーに縁があって、いつかレガシーツーリングワゴンに乗りたいなあと思っていた若い頃の気持ちがレガシーの世界マーケット重視による大型化で「・・・・」になり、その気持ちの受け皿にちょうどいいポジションに入ってきたのがレヴォーグ。
レヴォーグかXVかは結構悩んだ。(もともとレヴォーグを秘かに候補にしていたしね)

Xv

ワタシのインプレッサスポーツが全長4415mm(現行インプレッサが4460mm)
レヴォーグが4690mm
新型XVが4465mm 。都内ちょこちょこ、の時はXVやインプレッサの長さが程よく、レヴォーグクラスだとちょい気を遣う状況が出そうな印象。

レヴォーグやインプレッサと違って、XVは最低地上高がインプレッサ比で70mmあがっているので背高になる。

Xv_2

全高は旧インプレッサ1465mm(新型1480mm) レヴォーグ1490mmに対し
新型XVは1550mm(ルーフレール装着時1595mm)
ルーフレールを付けると(一般的な)立体駐車場には入らない。
さらにルーフレールを諦めてもシャークフィンアンテナにすると、全高が28mmあがるので同じこと(笑)
立体駐車場重視の場合は、デフォルトの折りたたみ式アンテナのままで有る必要がある。
新型インプレッサスポーツが全グレードシャークフィンアンテナなのに、XVがロッド型なのはそういう訳か。

Xv

XVの横幅は1800mm。なんとレヴォーグ(1780mm)よりワイドスパン。
これは取り回ししづらいよね・・・というのが最大のネックなんだけど、実際の取り回しに直結するミラー to ミラーはなんとウチのインプレッサ(2012年)と同じ2019mmだという。
これ、インプレッサが新型になったときに1740mm → 1775mmに35mm拡張されたがミラー形状の工夫でミラー to ミラーは同等の2019mmに抑えたから。
XVの旧型の1780mmから1800mmになったものの、考えてみればXVの車幅は下半身(?)のクラッディングによるもので、上半身はまんまインプレッサなんだからミラー to ミラーはインプレッサ同等なのだった。

SUBARU XV_33

外寸の心配は薄れたので(笑)内寸。
室内幅は旧型インプレッサ 1490mm 新型インプレッサ 1520mm レヴォーグ1490mmに対し、XVは1520mm。中身は新型インプレッサなので当然ではあるが(笑)それでもインプレッサがレヴォーグより室内幅が広いというのは感慨深い。
もっとも、その恩恵がサイドバイサイド配置になったドリンクホルダーというだけなら・・・なのだが。
ちなみに室内長は旧型インプレッサ 2005mm 新型インプレッサ 2085mm レヴォーグ2005mm、XVは2085mm。
室内高は旧型インプレッサ 1205mm 新型インプレッサ 1200mm レヴォーグ1205mm、XVは1200mm。
新型インプレッサと新型XVが同じなのはすでに分かっていることとして、旧型インプレッサとレヴォーグがここまで同寸法だとは知らなかった。
全長の差はすべて荷室の長さか・・・。現行のインプレッサで荷室が足りないと思うのって年に2〜3回なんだよなあ。

スバル車を選ぶ大きな要因になっているEyeSightはレヴォーグ、XVともに Ver.3
ただし、レヴォーグは来月にもマイナーチェンジらしく、そこにはEyeSight Ver.3.5が載るとのウワサ。
でもフルモデルチェンジではないので、SGPという評価の高い新プラットフォームをもつインプレッサ/XVのアドバンテージは2年ほど続く。

SUBARU XV_60

等を考えて、候補をSUBARU XVに絞り込む。
いや、決めたんじゃなく、
・XVに買い換えるか ・このまま次の車検までインプレッサで引っ張るか、
の二択になったという意味。

続く(のか?)

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2017年5月 4日 (木)

スバル 新型 XV 内装 インテリア ディティール編

スバル 新型 XV 外観ディティール編 の続き。
今回は内装インテリアの写真を。
GW後半から展示車も増えていくようですが、現状、まだ限られたディーラー、販売店にしか無い模様なので。

SUBARU XV_33

XVは基本、インプレッサベースなので内装もインプレッサとほぼ同じ。
写真は時に書かない場合はすべて2.0i-S EyeSightのもの。

SUBARU XV_34

で、各所にオレンジのステッチが入るのは2.0i-L および 2.0i-S の2リットル車。
ちなみに新型インプレッサではステッチは白い

SUBARU XV_35

1.6L車はステッチなし&インパネの加飾がカーボン調(あくまで調)。
2リットル車はダークシルバー。(写真は1.6i-L)

SUBARU XV_36

2.0i-Sだとアルミペダルに。逆にアルミペダルはオプション設定が無いので2.0i-S専用装備になる。

SUBARU XV_37

三連ダイヤルの空調はうちのインプレッサも同じだけど、ダイヤルの機能は変わっているみたい。レヴォーグと似た感じ

SUBARU XV_38

レヴォーグまではエアコンの吹き出し口がMFD(マルチファンクションディスプレイ)とナビの間にあったけど、新型インプレッサ(2016)でエアコンの吹き出し口がナビ左右に分かれ、ナビの位置が上がった。
ただし、この上がった位置に設置できるナビはディーラーオプションのパナナビのみ。
他社のナビだとMFD下の部分は小物入れみたいな処理になる。
メーカーオプションのナビは設定されず(オーディオレス)すべてディーラーオプションなのに、パナソニックのみ純正のような扱い。
レヴォーグのパナナビは評価低かったように思うのだけど、このナビはパナナビで言えばどの型番に相当するんだろ(同じ仕様のものが見当たらない)

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2017年4月29日 (土)

スバル 新型 XV 外観ディティール編

愛用しているインプレッサもこの夏に車検。
そっか、もう5年目か。というタイミングを見計らったようにXV発売(笑)
ので、スバルの新型(富士重工がSUBARUに社名替えてからの1号機でもある)XVを見てきた。まずは外観、エクステリア編として各部のディティールを。
インテリア編はこちら
一部店頭に展示車。レビューも上がり始めていますね。

SUBARU XV_01

ザクレロの眼ではないです。新型インプレッサも、それをベースする新型のXVも細目です。
新型XV用の新色、サンシャインオレンジ。

SUBARU XV_02

もうひとつの新色、クールグレーカーキ。
旧XVの専用カラーだったタンジェリンオレンジは彩度を増したサンシャインオレンジに。
大好きだったデザートカーキはクールグレーカーキに置き換わってしまった。残念。

SUBARU XV_03

展示車が最上位の2.0i-S EyeSightなのでヘッドライトはLED2灯。
(他のグレードはオプション)なので、このLED型のみウオッシャー機能がつく。
(ライト下のバルジ部分がそう)

SUBARU XV_04

展示車 2.0i-S EyeSight クールグレーカーキ ルーフレール付きモデル
以下、写真多いので、注意。
興味有る方はカタログ等取り寄せ済みと思いますが、まだ展示車自体行き渡っていないようなのでディティール中心に撮ってみました。インテリア編は後日。

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2017年3月 5日 (日)

新型インプレッサの(主に)内装

クルマの6ヶ月点検の待ち時間に、展示してあった新型インプレッサスポーツを見てきた。
新型と言っても、もう街で実車をちょいちょい見るくらいだから今さらではあるものの、mono-logueでは初めてなので写真と共に印象を。

NEW IMPREZA_01

ワタシがいまのインプレッサを買ったのが2012年の夏だから4年半たったのだなあ。

NEW IMPREZA_02

子供が小さいうちは電動スライドドアの恩恵は大きく、すでに無くなったラウムの2代目から買い換えるには9年の時間が必要だった。で、ハッチバックに回帰。
ディーラーの展示車みただけで試乗もしていないので、単純に内装の印象のみ。

NEW IMPREZA_03

ステアリングホイールはこぶ付きに。
写真では見切れてるけど、ステアリングホイール下部はD型に少し扁平。
オーディオコントロールとクルーズコントロールが左右に分かれ、太い左右スポークの後ろにパドルシフトという基本構造は旧型と同じ。

展示車は2.0i-sだったので、ステアリングホイールは革巻きだった。

NEW IMPREZA_04

インパネは精悍な感じにリファイン。トリップメーターのリセットノブが見当たらない・・・と思ったら

NEW IMPREZA_05

左側奥にあった。

NEW IMPREZA_06

EyeSightはVer.3。そろそろバージョン4でも良いと思うんだけどなあ。
でも、うちのインプレッサのEyeSight 2より機能進化しているだけでなく薄くて圧迫感が無いのがいい。

NEW IMPREZA_07

うちの子のEyeSight Ver.2。

NEW IMPREZA_08

ギアセレクトレバー。この辺をシルバー加飾するのは流行り?だけど、あんまりピンと来ない。
あ、旧型と違って電動パーキングブレーキになったので、ここのデザインはすっきり。

NEW IMPREZA_09

で、ドリンクホルダーがタンデム型からサイドバイサイド型になったのはいいんだけど、旧型で好きだったドリンクホルダーのシャッターはなくなったようで残念。ドリンクホルダー常時開口って好きじゃないんだけどなあ。
クマデジタルさんによればドイツ車でもそうらしいので、なんかそっちのほうがメリットあるんだろうか。

NEW IMPREZA_10

ドア側。ここもシルバー加飾多め。

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助手席側ダッシュボードは質感おおきく向上。

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こっちも加飾多め。

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旧型に較べるとソリッドな造形に感じられる内装。ちなみにシートの座った感じ(ホールディングの感覚と質感)は良くなったなあ。

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ステッチまで入っているのはなんだけど、ダッシュボードの触感がすごく良かった。

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リアワイパー

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荷室は変わった感じがしないけど、容量増えたんだっけ?

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2段構造でアンダートレイ

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さらにジャッキとパンク修理キット(スペアタイヤなし)

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後席から。

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ナビはいいとして、その上の空間はなに?
と思ったら、WEBカタログではパナソニックのナビがついていて、こっちはこのスペースをまるまる使ってた。

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センターコンソール奥にUSB端子(標準装備?)

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にしても眼がいっそう鋭い感じに

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旧型(写真はXV)もホークアイだったけど

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新型はもっと細く鋭い

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今週にもXVの新型、公式発表と予約開始。

XV_29

そのせいか、現行XVがバーゲンだった。

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2016年11月12日 (土)

NISSAN GRIPZ CONCEPT / 日産グリプス コンセプト

先日、アップル銀座でケーブルをオトナ買いした帰り、銀座のNISSAN CROSSINGに寄ってみた。2年間ビル再開発で閉じていた日産ギャラリーのリニューアル版。
いや、コンセプトはともかく、なんでにっさんくろっしんぐが英語表記なんだろう・・・。
「過去から現在そして未来へと紡がれるカスタマージャーニーをシンボリックに表現しました。」(公式WEBより)
それはともかく、正面に展示されたNISSAN GRIPZ CONCEPT

NISSAN GRIPZ CONCEPT_01

自分では買わないなあと思う押し出しの強いデザインだけど、こういったコンセプトカー、見るのはとても好き。

NISSAN GRIPZ CONCEPT_02

NISSAN GRIPZ CONCEPT_03

それにしても最近はモビルスーツ顔のクルマ、多いなあ。
あ、こいつは名前もグリプスなのか(笑)

NISSAN GRIPZ CONCEPT_04

e-POWERのロゴが入ってるってことは、これ、先日、ノートに搭載された電動パワートレインe-POWER搭載をイメージしているのか。

NISSAN GRIPZ CONCEPT_05

NISSAN GRIPZ CONCEPT_06

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2016年10月 7日 (金)

スバル、レガシイ、インプレッサ等のリコール

昨夜、リコールのニュースが出ていたスバル。
レガシィ、エクシーガ、フォレスター、インプレッサのリコールについて
とあったので、うちのも対象か?と思ったらスバルからリコール一覧が出た。

Subaru_01

平成25年まで含むなら、4年まえのうちのも入ってるよなあと思って型式等確認すると

Subaru_02

あれ、うちのインプレッサは12年(平成24年)だけど、型式違うよ・・?
ああ、GHとかGRとかGV系って、先代の3世代目インプレッサと、その後のWRXなのか

iMP

うちのは4代目だから無関係でした。
って、そろそろ5代目ですよね

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2016年8月13日 (土)

インプレッサ12ヶ月点検とXV

先月の話だけど、インプレッサの12ヶ月点検に行って来た。新型インプレッサ発表前だったので先行カタログ等は見せて貰えずだったけれど、情報はいくつか。

impreza_2

丸5年たったワタシのインプレッサもついに旧型へ。
とはいえ、取りあえず買い換える気は無いので心穏やかに(笑)
(なぜだか知人友人まわりでは外車買い換えがブームだったリするんですが)

点検にEyeSight動作試験、タイヤローテーション、エンジンオイル交換をしたけれど点検パックに入っているせいで、追加の撥水コーティングをお願いしても支払いは1,600円強。フトコロに優しい国産車です。

Subaru_2016_01

スバルはボクサーエンジン50周年ということで、キャンペーン中。専用冊子も作って気合いと思い入れが入ってます。

Subaru_2016_02

XVもボクサーエンジン50周年特別仕様車がラインナップされていた。
当初のオレンジ系カラーじゃない、落ち着いたデザートカーキのXVが表紙になっているなんて素敵だ。
以前書いたように、この色、凄く好き。

Subaru_2016_03

XVのジム風というかサンダーバード2号風というかのデザイン処理がこのデザートカーキと相まって好きなんだけど、うちの妻に言わせると「ダサイ」そうです・・_| ̄|○

にしても、この特装車のXV、EyeSightは3で、後方センサーを含むアドバンスドセーフティパッケージ搭載で、けっこうリーズナブルな価格。
まあ、インプレッサに続いてXVも新プラットホームの車体にフルモデルチェンジする(来年あたり?)のは確定事項なので、そういう意味ではモデル末期ゆえか・・。

Subaru_2016_04

そういえばシン・インプレッサのティーザーサイトでは内装360度動画が公開されているんだけど、
※ Chrome、Opera、Firefox、Internet Explorer の最新バージョンよりご覧ください。
になっていて、Safariはダメ(笑)
新しいインプレッサはCarPlayにも対応するという話しだけどな。

ちなみにこれみると、今回からインプレッサも電動サイドブレーキになったんですね。
それはいいけど、ドリンクホルダーが並列剥き出し?
現行のドリンクホルダーシャッターカバーが好きだったんだけどなあ。

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2016年7月27日 (水)

新型インプレッサ サイトオープン

今年の秋に販売開始と言われていた新型インプレッサの公式サイトが今日(日付超えたので正しくは昨日)公開。
まだ詳細な情報も価格も出ていないが、現行型インプレッサのサイトに
平成28年7月24日(日)をもってインプレッサ SPORTの注文受付を終了いたしました。
の注意書きがなされ、事実上、新型の予約開始。

ミニバンからハッチバックに回帰し、ワタシにとって初のスバル車となった現行型インプレッサスポーツも遂に終了。

New_imprezza

並べてみると、全体のイメージは踏襲しつつ、イイ感じのリファイン。
寸法的には長さで4cm、幅3.5cm、高さで1.5cmと僅かに大型化。
あれ、今回は1600ccなしなのか。レヴォーグが1.6Lターボという手法をとったので、なんとなく1.6Lはあるもんだと思ってた。

そして新型インプレッサはEyeSight3 全車標準搭載に加え、「歩行者保護エアバッグ」も全車標準装備だという(CarWatch

EyeSightがアクティブ型の事故回避なら、エアバッグはパッシブ型の被害軽減。
で、歩行者保護エアバッグに踏み込むのも時代の流れだけど、インプレッサという中心車種に「全車標準装備」というのが凄いな。
ある意味で、とてもアクティブなセーフティアプローチだと思う。

あ、結局、最後まで現行型インプレッサのトミカは出なかったなあ(泣

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トミカ No.78 スバル レヴォーグ(箱)

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2016年6月 9日 (木)

タキシング中の機内から夜の飛行機

機内から高感度夜景の続き。いや、時間軸で言えば前、ですね。

離着陸時にデジタルカメラを使って良いのは嬉しいもので、EOS-1D X Mark IIにEF70-300mmF4-5.6を抱えて空の旅(へ飛び立つ前のタクシーウエイで)

AirPort night_01

f5.6 1/40秒 ISO25600
EOS-1D X Mark II + EF70-300mmF4-5.6L(90mm)

AirPort night_02

f5.6 1/25秒 ISO25600
EOS-1D X Mark II + EF70-300mmF4-5.6L(110mm)

AirPort night_03

f5.6 1/80秒 ISO25600
EOS-1D X Mark II + EF70-300mmF4-5.6L(150mm)

それにしてもタキシング中の機内って、かなりガタガタと揺れますよね。
もーちょっと滑らかに動いてくれれば、写真の歩留まりもよくなるのですが(笑)

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