iPad/iPhone/iPod

2018年12月10日 (月)

iPhone の液晶保護ガラスを割った

はじめてiPhone Xs Maxの液晶(あ、有機ELか)保護ガラスを割りました。

いままで胸ポケットから落としても割れたりヒビが入ることはなかったのですが(単に運がいいだけ、ともいいますね)今回、しゃがんだ時にズボンのポケットから滑り落ちただけなのに

iPhone Xs Max ガラス破損_01

イタリアンレザーの上質な柔らかさはショック吸収機能は無かった(その分、ワタシがショック)のか、運悪く、角から当たったのか。

iPhone Xs Max ガラス破損_02

iPhone Xs Maxを買ったとき、ヨドバシがデフォルトのように押したエツミの高価いヤツ、ですが、割れるときは割れるんです。
まあ、細かくても割れたスクリーンに指を走らせる趣味はないので新規購入。
今度は知人の会社のモノを選んでみました。

iPhone Xs Max ガラス破損_03

そして、ケースから出すときに気がついてしまいました。
愛用のn.max.nのケース、肩部分の糸が切れている。この方がショックかも。
今回なのか、別の時なのか。うーん。

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2018年12月 7日 (金)

cheeroのQiワイヤレス充電スタンド

iPhoneを7 Plusから Xs Max に変えてもうすぐ3ヶ月。せっかく非接触充電(Qi充電)に対応したので、ワイヤレス充電スタンド試してみたいなあと、なにかと偶然出会うことの多いトーモのぴちきょさんの協力を得、cheeroのワイヤレススマートホンチャージャースタンド、cheero 2 Coils Wireless Charger Standをサンプル提供いただいて3週間ほど使っています。

cheero_qi_01

cheero 2 Coils Wireless Charger Stand
定価 3,980円(税込)直販価格2,180円(税込)
本体と電源用USBケーブルが付属、ACアダプタは付属しません。

cheero_qi_02

気になっていたのが、気に入って使っているn.max.nの革ケースのままワイヤレス充電が可能か否か。
スリット含め、それなりに厚みがあるケースなので心配していましたが、結果はOK。

cheero_qi_03

iPhone Xs Maxとのサイズ比較。二回り小型で厚みが倍、といった印象。ちなみに
iPhone Xs Max   77.4mm x 157.5mm x 7.7mm 206g
cheero充電スタンド 66mm x 117mm x 18mm 125g
写真は持ち運び時で

cheero_qi_04

使用時はスタンドとして起こします。

cheero_qi_05

下部のフラップを開くと、そこがスマートフォン受けになる構造で、フラップの内側に通電ランプがある。
これがなにげに便利で、現在、寝室の枕元に置いているのですが、部屋の電気を消して布団に向かうと真っ暗なので、Lightroomケーブルを挿すのも面倒だったのが、このグリーンのランプで位置がそのまま分かる、のと、iPhone Xs Maxを置くと綺麗に隠れる位置なので、寝ていて眩しくないという仕様。

cheero_qi_06

公称充電可能距離は10mmで類似他社製品より2ミリほど長い。
前述のようにn.max.nのイタリアンレザーケースも無事運用中。

cheero_qi_07

スタンド部の傾斜角度は製品ページではもっと低い確度設定もできる写真だけど、ワタシの環境ではケースが重いのか、Cの角度より寝かせると、iPhone Xs Maxを置いた際に倒れてしまう。のでBあたりで使っている。
(A位置は逆に少し触れただけでiPhone Xs Maxが倒れるのであまり使用せず)

cheero_qi_08

オフィスのテーブル用にと思っていたけれど、寝室枕元が使い勝手がいいので、もう一個追加してみるか。
実売、ずいぶんと安いですよね。(チーロなのにアンカー)

ちょっとしたお歳暮や(本命以外の)クリスマスプレゼントに好適かも知れません。
ワイヤレスだけに非接触な方へとか

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2018年11月23日 (金)

n.max.n デザインと質感に溢れたiPhone Xs MAX 革ケース

量販店に行くと膨大な数に圧倒されるiPhoneケースだけど、iPhone Xs Max用のものはまだ少ない。まして気に入ったモノは・・と思ったら、デザインと質感が実にワタシ好みの革(イタリアンレザー)ケースと巡り会った。
台湾のn.max.nのiPhone Xs Max用革ケース プロトタイプ。周囲を取り囲むステッチと背面スリットが印象的なケースです。

NMAXN_iPhone_case_01

出会いはもう2ヶ月も前、杉山さくら(サクラスリング)さん、KEN3TV/細井研作さんとトークショーに呼んでいただいたiPhoneケース展 2018の会場。
自分の写真も展示頂いていたし、ケース展もじっくり見たかったので早めに会場イン。

NMAXN_iPhone_case_02

その時、ブースを出していたのが台湾の革ケースメーカー、n.max.n
とても質感の高い製品群のなかでも気になったのが、このiPhone Xs Max対応ケース。
いろいろ触り、質問しつつ、欲しくて値段を訊くと、試作品というかプロトタイプで価格どころか製品も決定では無いと。
残念そうにしていたのが過剰に伝わったのか、ワタシを紹介し、同伴してくれていたのがiPhoneケース展のプロデューサー、弓月ひろみさんだったからか(多分後者)、「Gift for You」と。思わず、「え?」と(笑)

NMAXN_iPhone_case_03

という訳でそれ以来、ワタシのiPhone Xs Maxは、プロトタイプガンダム(違う)となったのです。
2ヶ月、毎日、使い続けた印象を、レビュー的に書いておきます。

プロトタイプゆえ、n.max.nのウエブサイトにもこの製品は載っておらず、正式な製品名も分かりません。デザインテイスト的には、iPhone X/7/8+/7/8用のn.max.n No.740に近い系譜でしょうか。

NMAXN_iPhone_case_04

カメラにあわせてくり抜かれた孔は、特にリング等でエッジ補強されるでもなくシンプルに切り抜かれています。

NMAXN_iPhone_case_05

下部はNo.740同様に折り返しフラップをボタンで留める構造ですが、ボタンヘッドは見せない意匠に。

NMAXN_iPhone_case_06

周囲を取り囲むステッチは、見た目だけのモノではなく、前後の革を本当に縫い付けています。手縫いだと言っていました。
特に蠟引きしているようには見えず、経年劣化による摩耗が心配だったのですが、60日連続使用段階ではなんの劣化兆候も見えません。
写真は使い始めて数日後、いまはほんの少し、色が濃くなってきた感じです。

NMAXN_iPhone_case_07

内張りは起毛素材になっています。
製品タグにシリアルナンバーが入っていて、1点モノだと主張します。イタリア、トスカーナのレザーらしいです。

NMAXN_iPhone_case_08

iPhoneの挿入方法。
余裕あるように見えて、革が締まるのか外すのはけっこう難儀でした。

NMAXN_iPhone_case_09

カメラ部のホール。

NMAXN_iPhone_case_10

NMAXN_iPhone_case_11

ステッチを外側と内側から。

NMAXN_iPhone_case_12

下部のエッジ部は折り返して別パーツになっている感じ?

NMAXN_iPhone_case_13

優雅なラインを描くスリットはカードスリットでもありますが

NMAXN_iPhone_case_14

標準的なカードはこのくらいはみ出るので、クレジットカードというよりは駐車券や列車の座席指定券と言ったテンポラリーな用途に使うのが良いと思います。

NMAXN_iPhone_case_15

このステッチはデザイン上のアクセントになっているだけでなく、持った時の滑り止め効果も高く、手から取りこぼしたり、胸ポケットから滑り落ちることがほぼ皆無になりました。

NMAXN_iPhone_case_16

これ、市販が始まったら、自信を持ってオススメに値すると思っています。
このところ、iPhoneケースは100均のようなものか、超高額なものかに二分されて居るように思いますが、n.max.nは渋くデザインと質感を訴求するレザーケースです。
値段次第ではあるものの、超お薦め。

NMAXN_iPhone_case_17

写真はすべて EOS R

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2018年10月31日 (水)

iPad専用 D.P.P. : Canon Digital Photo Professional Express

実質的にこれまでのiPad Proと互換性を断ち切った第2世代iPad Proが発表された数日前、リリースされたキヤノンのRAW現像ソフト Digital Photo Professional (D.P.P.)のiPad専用バージョン、Canon Digital Photo Professional ExpressをiPad Proにインストールしてみた。

Digital Photo Professional Express_01

iOS版だけどiPhoneには非対応。Android版も存在しないので、iOSタブレット用と言ってもiPad専用。さらにEOSのRAW現像ソフトだけど CR2(EOS 5D系、EOS-1D X 系)には非対応で、CR3のキヤノンRAWのみ。要はEOS Kiss M とEOS Rしか、いまのところ対応機種は存在しない。

Digital Photo Professional Express_02

D.P.P.へのインポートは、Canon Camera Connect(EOSとのWiFi接続/制御/転送アプリケーション)を介したRAW/JPEG取り込みか、カメラロールからのJPEG取り込みのみ。
*iPadのカメラロールにはCR3は保存できないため

というと、圧縮効率が良くなったCR3とはいえ大容量のRAWファイルをWiFiでEOSから転送するしかないの?時間かかりすぎる。

Digital_photo_professional_express_

そう思うと新型iPad Proが USB-Cになったのはとても正しい進化だと思う。USB-CでEOS Rと直接接続、もしくは今回、iPad Proと同時発表されたUSB-C - SD カードリーダーをおそらくDigital Photo Professional Express もしくはCanon Camera Connectがサポートすると思うので、実用的な転送速度でのインポートが可能になるはず。

EOS R USB-C

EOS RもUSB-Cだしね
余談だけど、EOS Rに同梱されているUSB-Cケーブルはキヤノンロゴの入ったレアなUSB-Cケーブルです。

Digital Photo Professional Express_04

D.P.P. for iPadに取り込んだ後は比較的快適に操作が出来る。
トーンカーブの編集なんかは指で直接弄る方が心理的にはダイレクト感があっていい。

ただ、D.P.P.はPC版もそうなんだけど、スライダーやカーブの操作がリアルタイムに画面に反映されるのではなく、手を放すと確定されるU.I.なので、せっかくのダイレクト感が台無しなのは否めない。
ここはPhotoshopのようなリニア反映型に転換して欲しかったなあと思う。

Digital Photo Professional Express_05

とはいえ、ピクチャースタイルやその他の変更が現像しながら容易に行えるのはとても魅力。

なんだけど・・ね。

Digital Photo Professional Express_06

エクスポート(書き出し)はJPEGのみで、レシピを書き出してPC版のD.P.P.に読み込むと言った運用はできない。
   
PC版のDigital Photo Professionalとの連携機能はありません。と明記されちゃってる。

うーん、iPad上で完パケに持っていかなきゃいけないの?
それが求められるワークフローなのかなあ・・。
それに関してはクラウド前提とは言え、タブレットとデスクトップをシームレスに結ぶAdobeのLightroomの方がソリューションとして正しいように思います。

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iPad Proとダジャレのタイプ

華麗なモデルチェンジを遂げたMacBook Airは美しく素晴らしい(どこのメディアだっけ?無くなるのが既定路線みたいな書き方したの)けれど、iPad Proの進化度合いはそれ以上の飛躍ぶりで、パソコン「以外の製品」の伸びしろを見せつけられた思い。

それはともかく、iPad Proで個人的にインパクトが大きかったのが以下のダジャレ

Ipad_pro

we had to をダジャレ、と訳すとは知らなかったけれど、ダジャレ、オヤジギャグこそセンスの必要な分野と信じるmono-logue的には、アップル、さすがだと思った瞬間。

製品へのコメントや感想は、まあ、他のブログやSNSで散々量産されると思うので、個人的にはあとでゆっくり。

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2018年10月10日 (水)

JAL公式 iPhoneケース

助手の高田君がiPhoneケースを新調していた。お洒落だ!
しかも、JAL公式のオリジナルケースらしい。

JAL_iPhone_case_01

JALのオンラインショップ見ると、たしかにJALオリジナルiPhoneケースはあるんだけど、iPhone7、iPhone8版しかないように見える。
でも、これはiPhone X 仕様。
高田君の話によると羽田空港に用事があって行った際に見つけたとのこと。
ただし、iPhone X用はこれを含め2種類だったらしい。

JAL_iPhone_case_02

ICカードの収納も内側に可能。
TPUケースとしてはやや割高ではあるんだけど、これはネタとしていいよなあ。
JALロゴマークはパチモンじゃなく、ちゃんと正規のものだし。

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2018年10月 7日 (日)

auからの感謝状

auから感謝状が来ていた。

Au

嬉しくもなんともない・・・。

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2018年9月30日 (日)

iPhone Xs のポートレートモードの弱点

iPhoneのポートレートモードは、その簡単な操作方法も含めとても優れた機能だと思う。(弱点はあるものの)
これまではiPhoneでもPlus、Xといったデュアルカメラ搭載型ならではの機能だったけれど、iPhone XRは単眼カメラでもA12プロセッサのパワーを背景にしたニューラルエンジンの力でポートレイトモードを実装。
ってことは、デュアルカメラを使うXs、Xs Maxでもニューラルエンジンを併用して過去にないレベルのポートレートモードになってる?と思って試してみました。

iPhone Xs portratemode_01

デュアルカメラをもつiPhone Xs Maxでのポートレイト撮影。未加工の(所謂)撮って出し。

iPhone Xs portratemode_02

ちなみにiPhoneのカメラロールに保存された写真を、iPhone上で見ると1枚で、AirDropでMacに送っても1枚のJPEG(左)ですが、Macと有線で繋ぎイメージキャプチャから見ると、HEIF(拡張子はHEIC)とJPEG、2枚のファイルがあることが分かります。
イメージキャプチャ経由で取り込んだHEIF(右)は、ポートレイト効果がかかっていません。
どちらもAdobe BridgeでEXIF見ると、F値は同じになっています。

iPhone Xs portratemode_03

このポートレートモード写真をiPhone上で「編集」すると、被写界深度が後から変更できる、のが今回のXs、Xs Maxのウリ(?)ですが、この時の初期値はEXIFとは違うようです。

iPhone Xs portratemode_04

ここでコントロールする絞り値は、まあ、分かりやすいインターフェイスのためのメタファとしての「f」でしょうか。
で、iPhoneのポートレートモードの弱点は相変わらずのようで

iPhone Xs portratemode_05

線で囲まれた空間は、抜けではなく、面と認識しがち。

iPhone Xs portratemode_06

これ、照明効果を当ててみると、iPhoneのポートレイトモードがどう空間を認識しているか分かって良いと思います。
にしても、これだけの処理を平然としてしまう「カメラ」恐ろしいですよねえ。

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2018年9月24日 (月)

変わるUI。iPhone Xs のとEOS R

iPhoneはスマートホンの基本ユーザーインターフェイスを発明したと思っている。ホームボタンは、あらゆるスマホのUIのデファクトスタンダードで、スマホのアイコンとも言えるものだった・・のだけど、アップルは1年前のiPhone Xで、自ら違うUIを提示、今回のX系3兄弟でホームボタン型UIにあっさりと別れを告げてしまった。

ネットを見ていると多くのユーザーが「すぐ慣れた」とか、「もうホームボタンに戻れない」と言っていて皆、順応性高いなあとアラフィフのロートルは思うのです。
時代とともに、あるいは機能的な理由でUIが変わっていくのは当然だし、「基本的には」好意的なんだけど、使い始めて3日たって、まだ慣れていないオールドタイプの違和感をあえて記録しておきます。
何ヶ月かたったとき、笑い話になるか、やっぱ、だよね〜になるかは、自分でも分からないので(笑)

Iphone_xs__01

iPhoneの操作系は、ホームボタンのあるiPhone 7 Plusでは左、ホームボタンのないiPhone Xs /XR 系では右。
iPhone 7 Plus
① 上からのスワイプ : 通知センター
② 下からのスワイプ : コントロールセンター
iPhone Xs Max
① 上(左〜ノッチ)からのスワイプ : 通知センター
② 下からのスワイプ : ホーム画面へ遷移
③  上(右)からのスワイプ :コントロールセンター

③はイイと思うんです。ノッチの左右、で機能が違う、と思えるから。
でも、②は同じアクションに違う意味(機能)を持たせてしまうのはどうかなあ、と。
コントロールセンターだそうとして、何度、ホーム画面を表示したことか
そして

Iphone_xs__02

ポケモンGOで、モンスターボールを投げるアクションでホーム画面に跳ぶのは勘弁して欲しい(マテ、そこか?)(笑)

そしてEOS R

EOS R 親指AFボタン_01

EOS Rは新しいユーザーインターフェイスとして、マルチファンクションバーが導入された。
最初、戸惑ったけれど、これにホワイトバランスや、拡大/縮小をアサインすると、一眼「レフ」では出来ない操作が可能になるのは、ミラーレス時代のUI提案としてとても面白い。
のだけど、
その割を食って位置が右寄りに移動したのが、俗に言う親指AFボタン。

EOS R 親指AFボタン_02

たしかEOS 5D Mark IIのときに、意識して使うようにして、いつの間にか自分の身体に染みこんだ操作系だけに、これは正直、まだ慣れていない。
カメラボディをホールディングしながら、その親指の先にあったボタンが、親指を曲げて押すボタン位置になっちゃったのはなあ。。。

慣れるかどうかは後日!

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2018年9月22日 (土)

iPhone Xs Max と 7 Plus を較べて見る

クマデジタルさんが真面目にiPhone XRをiPhone 7と比較検討されているので、 7 Plus ユーザーのワタシは、iPhone 7 Plus とiPhone Xs Maxを較べて見た。

iPhone Xs Max vs iPhone 7 Plus_01

下がiPhone 7 Plus で 上がiPhone Xs Max。ぱっと見、というか、良く見ても同じである。
クマデジタルさんにならって、数値で比較してみる。
ただ、クマデジさんが数字を引いているケータイWatch:iPhone XS/XS Max/XR、歴代モデルとサイズ比較 どうも数値がおかしいように思うので、アップルの公式ページから数値を取り直した。実測していないのでどちらが正しいかは分からないが、公式値準拠と言うことで。
iPhone Xs Max の公式仕様 iPhone 7 Plusの公式仕様

Iphone_xs_max_vs_iphone_7_plus_03

サイズ的には誤差の範囲。ワタシには1mm以下の違いを見分ける能力は無い。厚みの5mmは較べたら分かるかな。
重さの約10%は持つとちょっと感じるくらいか。

で、画面ピクセル数は60%異なるのだけど、スクリーンショットを取ると、どちらも横方向は同じ1242pixelなので、そのまま並べてみた。

iPhone Xs Max vs iPhone 7 Plus_02

アスペクトレシオが変更されていたんだなあ、と、今さら気がつく。
iPhone 7 Plusは、9:16 (横位置使用すると16:9)
iPhone Xs Maxは、1:2.16(横位置使用すると約20:9)
意外と変更大きいな。

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