2650 レビュー 4
TUMI 2650 レビュー 外観篇 ポケット篇 ディティール篇に続き
今回は内部コンパート篇(最終回)
2650内部は、1室構造で仕切もないため、サンドイッチをいれるならいいが小物を複数入れるとごちゃごちゃになる。
また、底面にボードもクッション材も入っていないので、ワタシが狙うミニマムカメラバッグとしての使用は不安が残る。
カメラバッグ用のインナーケースを物色。ちょうどサイズが適当だったのが
エツミのクッションボックス フラップ付きAタイプ(定価1890円)
ちょうどイイ感じにSONY HVR-A1J(HC1の業務用)が入ります。
ただし、XLRユニットと外部マイクは外したライトモード。
こんな感じ。HDVカメラと予備バッテリー(もしくはペットボトル)とか、標準ズーム付きのデジタル一眼レフがちょうど入るくらい。
もちろん使い勝手としてはカメラバッグに及ばないが、見た目がカメラバッグ然としていないので、気に入っている。
カメラ等を入れたときの外観。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
















